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2014年05月19日
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最初はね、薬局はただ処方箋どおりに薬を出すだけだと思ってました。
でも後々考えるととても重要でしたね。
医者とカウンセラーが違うことを言ってるときのジャッジメントと思うようになりました。

もともと通っている医者のすぐ近くにある薬局なので。
精神系の薬も十分に揃っているわけです。
また医者の個人的な癖というか独特な考え方についても熟知しておりまして。
ある程度通ってからは「こういう言い方をするといい」とか「そう言うとこういう薬を処方されてしまうよ」とかカウンセリング時の発言のアドバイスをしていただいたと思います。

そして普通は、処方された通りに薬は飲みなさい、が普通なのに。
「こういう場合は飲まない」「副作用が強ければ半分にわって少量に抑える」「食前・食後・就寝前の飲み分け方」当いろいろ裏技的なことも教えていただきました。


医者だけでなくカウンセラー、薬剤師など総合的にみてもらい、それぞれの分野から指示・アドバイスをいただくことの重要性。
つまり常に第3者目線の人がいること。
セカンドオピニオン的な立場の人がいるということ。

最初のころの知識では「医者」>「カウンセラー」>「薬剤師」の力関係だと思っていました。
でも「医者」=「カウンセラー」=「薬剤師」という状態が理想なのかもしれませんね。
(治す事が第一優先なので医者が中心にはなりますが)

そうそう、薬局に行く場合は『お薬手帳』を作ってもらうといいでしょう。
いつどんな薬をどれだけ飲んでたかの記録になります。
また他の病気などで薬を飲むときや麻酔の時などに非常に役立ちますのでお勧めです。

ではでは σ(。・ω・。)σ






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最終更新日  2014年05月19日 00時18分35秒
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