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えーと。何だろう。・日焼けがすごい。肌荒れがすさまじい。恐ろしい。・謎の虫刺され跡が!・人様の結婚式に出た。見てる分にはとても楽しかった。式では色々やらされていて大変そうだった。あんな長い誓いの言葉とか覚えられない(やる気出せ)。大体両手をずっと握り合って見詰め合って誓いの言葉を延々言う、とか絶対無理。すごい。偉い。海辺でお姫様抱っこの写真なども撮っていた。なるほど。見ているのは大変楽しい。花嫁は美しい。・そんで木村さんはカンヌで活躍できたのかしら?・マッチョマンだった(←プロの)いとこが久々に会ったらジャニーズ系(かなり大雑把なくくり)になっていてびっくらした。・美しい兄弟愛(?)の思い出話をしていた。兄弟の父は「弟はそれだけ兄のことを尊敬し好きだったのだ」という主旨で話を始めた。小学校の時に、ミニバスケのチームに入っていた兄弟。ずっとキャプテンだった兄。その兄が学校を卒業することになり次のキャプテンを決める時、普段は大人しい弟が、当時はまだ4年生だったにもかかわらず「僕が(兄貴の後を継いで)キャプテンをやります!」と毅然と立候補したのだ、と。・語りと共に父に広がる余韻。・「あら生意気な」と兄弟の母。ばっさり。・男親の感傷と女親の感想。・兄と弟、兄と同じ年の従妹の三人は同じ小学校に通っていた。ある日、道の向こうから野良犬がやって来た。やって来たというか、襲われる勢いだった。兄と従妹は迷わず、弟を盾にして自分たちは賢くバラバラの方向に逃げたという…・というエピソードを踏まえた上でキャプテンのエピソードを聞くと、確かに弟はナカナカに健気。・弟は今回もありとあらゆる場面で兄・叔母たちの使いっぱになっていた。・多分結構なエリート街道のひとだと思うんだが。・親戚内では「まああいつはいじめられキャラということで」と話がまとまっているようだ。・いや自慢の息子なんだけどね。・方向音痴のひとは、迷ったときにパニックを起こして目の前の道を闇雲に曲がろうとするから益々迷うのだと思う。・まあかといって闇雲にまっすぐに進んでも辿り着く訳ではないのだが。・方向音痴が二人揃ってロクな地図も持たず初めての国で車に乗ってはいけません。交通ルールはわかんねーし道もわかんねーし言葉もわかんねーしもう大変。・勿論「何で迷う!?」ってくらい簡単なところでも道に迷うのが方向音痴。・その気もないのにいつのまにか高速道路に乗れてしまっているのがハワイ(怖い)。
2004/05/29
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自分じゃ買えないルクルーゼのお鍋をいただく(有難う有難う!)。可愛いオレンジ色。うへへ(下品)料理の腕を鍋で補おうという魂胆。でも「補う」で済むレベルですらないのは内緒だ(誰に)最初に作ったのは手の込んだ煮込み料理…でも何でもない適当パスタソース。でもうへうへと笑いながら作る変なひと。タマネギのみじん切りが焦げないよ!(今まで焦がしてたのかアンタは)あと、全く別の友人達から全くの偶然でスパチュラを貰ったのだが(ああもう本当に有難いことです)なるほど使いやすいですねー。今までの菜箸で炒める使いにくさよ。(え)
2004/05/19
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ぶ、ブログ?(まだ言ってる)メモリッピ-ズ(だっけ)。リンゴジュースが聴きたかったなあ。そのリンゴジュースが収録されている夜空ノムコウ、スマスマ版プロモは名作でありましたね。あそこにはスマプさんの泣き所が全部あるのさ(てきとう)。さて結婚式が終わりましたよ(自分の)。以下雑感。・当日の朝は雨。前日に会場に荷物を入れたときからいっけい(我々の担当)は「晴れてくれなければケーキカットが…」。それでも我々が式場に着くころには何とか雨も止み、いっけいさんも「これで何とかケーキカットが」と開口一番。・その、いっけい入魂のケーキカット。「以前にやったときも大好評で」という話だったが、当日セッティング中のスタッフさんが「すいません初めてのことなんで」「ああっ…すいません何せ初めてなんで」とやたらとわたわたしていたのは、なぜだ。・そのケーキカットについて、打ち合わせでは「皆さん驚きますよー盛り上がりますよ、感動しますよ!」と力説していたいっけいだったが(そして渋る新郎、その辺のことはどうでもいい新婦)、いっけい違うよ、確かに驚いてたけど盛り上がってたけど、最後は感動じゃない、笑われてるよ!・ま、それ(感動じゃなく笑われてる)は、私らに責任があると言われれば反論の余地はない。花嫁の仮装感ときたら。・一連のケーキカット演出は静止している時間が多くてつらい。そら、指もさされる。・そのケーキカットをそっと見学していたカップルが一組。彼らが成約したのかどうか気になって仕方ない。だって断られていたら、それはえーとつまり私らのせいでは(きゃー)・サービスのキャプテン。別に何も悪いことはしていないのだが、ぱっと見た第一印象が「うさんくさい二枚目」(注:本当に何も悪いことはしていない)。そのうさんくさい二枚目、ケーキカットの時にナイフを持つ我々の介添えをしてくれたのだが(タイミングがくるまで一緒にナイフを持っていてくれた)、「さあどうぞ!」と手を離した瞬間が、何処かの王子様のようだった。右腕が虚空を華麗に舞っていた。ふぁっさー!と音がした。なびくマントの。・当日は、お客様より遅く起床していた(らしい)新郎新婦。まあ特に新婦など、スッピンそのまま髪でゆくので普段より楽なくらいだ。・控え室で「このひと(新郎)をオダギリジョーにしてください」と無茶を言う新婦。・控え室では意外と二人だけで待たされる時間が多い。暇になったのでこっそりドアを開けたら、四方から介添えさんなどが三人くらい「何かーっ(用事ですか?)」と飛んでくる。す、すいません。ちょっとマイケルジャクソンの気持ち。・介添えさんは控え室で「飲み物などいかがですか」と言ってくれる。「何がありますか」ときくと「オレンジジュース、ウーロン茶、あとは…オレンジジュース、ウーロン茶などがございます」と返事。「など」の部分には何があったのだろう。・宴終了後、控え室でビールを一本空けていた新郎。・やたらと説教慣れしていた牧師(素敵)。・その牧師にカウンセリングで「どうしてチャペル式を選びましたか」と優しく突っ込まれる無宗教でミーハーな新郎新婦。無言。・本当は、新郎が「人に誓う(人前式のことね)なんて、嫌」とちょっぴり人間嫌いな発言をしていたから、とはいえない。・来てくれた友達が皆おめかしをしていてくれたので、えへえへと笑って眺める。しあわせ。おめかしした甲斐があると思ってくれてれば良いんだが。・「可愛いよ!女の子みたいよ!」…みたい?・お花にもこだわる新婦ですので(大嘘)、こだわってみました会場の椅子装花(そこかい)。我ながら「誰も見ないっつーの」という完全な自己満足だったのだが、ただ一人叔母さんだけが「この椅子のリボンも」と気付いてくれた。ああおばさん、一生付いてゆきます。(←で、椅子のリボンが「どうだったのか」は聞いてない。やはり自己満足)・宴修了後、「綺麗だった」「感動した」「泣いた」などという通常良く聞くような感想は殆どなく、「面白かった」「笑かせてもらった」「体を張っていた」などという感想をいただいた。はて。・涙する新郎親族席。・常に半笑いの新婦家族。・どうなの。・ちょっとだけ真面目(し、私信?)来ていただいた方は本当に有難うございました。もの凄く楽しく過ごせました。来てくれた人が笑顔じゃないと楽しくなかったと思うので、私が楽しかったのは皆さまのお陰なのです。まあ後は、当日会場にはいなかったけど、物凄くお世話になった方もいた訳で。前々日に泣かせて(ひ、酷いことを言ったとかじゃないですよ)、たぶんその後徹夜なんかしちゃって、死ぬ気で仕上げてくれたのだろうなあと感謝しています。その上、大変格好いいプレゼントまで。有難うございました。(見てないけど)結婚式は自分たちの我侭に周囲を巻き込む行事だなあとつくづく思った三ヶ月でした(逆の場合もきっとあるけど)。出席してもらえるってのは有難いことです。
2004/05/18
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YASHAを貸してくれたひとが、花盛りのきみたちへは持っているけどここはGWを読んだことが無いというので、そりゃいかんよキミ読みたまえと全巻押し付ける。発行年月日にびっくりしていた。あと本を手にして「…本当に好きだったんですねえ…」と言ってた。(散々読んでボロボロだから)ははは。そりゃ台詞も暗記する勢いさ。(ちょっと嘘)でも氷の女王ネタとか判るかなー。わかんないかもねー。あ、リボンをつけてるからって男とは限らないネタはわからないね!(何の話さ)因みに私は忍先輩派でサイファで言えばシヴァ派でしたよ。(誰もそんなこと聞いてない)(ってか前にも書いた気がする)文化祭の前夜祭の前日気分(何だそれ)晴れ男という噂のナックスさんのリーダーは東京に行ってしまっている。晴れ男は不在だけど晴れるといいなあ。
2004/05/14
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YASHAを会社のひとに借りたので一気読み。会社帰りにモスに寄ってまで読んだ(家に帰ればいいのに)。ああ月龍が…とショックを受ける(本題とは関係ありません)。面白かったー。でもBANANAFISHと構図が同じ…というかハッピーエンドバージョン(ハッピー?)なのかしらね?と思ってみたり。シンが大陸中の女のアイドルになっていたとは知らなんだ…。スクールオブロック観に行きたい。22時過ぎにぴろりと携帯メールが来て「GAPってこんな時間でも開いてるんだねー、試着を勧められちゃった」とあるので「それはきっと葉っぱの試着室と泥のカーゴパンツだよ…」と返信しておく。試着を勧めたのは狸。えーだってステラ(GAPが入っている商業施設)は21時までじゃなかったのか。GAPだけ違うのか。ふしぎ。因みに私は、19時閉店のお店に19時半過ぎにズカズカ入っていって(全く気付いてなかった)明日からのセール用の値札を見て「おお安い」などと買ってきてしまったという恥ずかしい過去(うそ、最近)がある。(店員さんは明日の準備のために残っていた)だ、だって入ったら「いらっしゃいませ」って言うんだもん…。GAPも棚卸でもしてたんじゃないのか。違うのか。ほんとに狸だったのか。謎は深まるばかり(調べろよ)そのステラで黒豚を食べた。豚は旨いよねえ…。柚子胡椒が美味しい。調子に乗ってドバドバ入れてたら大変塩辛くなった。馬鹿だ。さあ次は「蒸し」物を食べるぞ。貯金するぞ。(貯金?)
2004/05/06
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記憶にない。みんなが笑っているときに一人笑ってなかった中居さんってのが。がーん。寝てたのか。だからいっぺんに二つのことが出来ないこの脳みそをどうにかしろと(いや寝てたんならそりゃ見れないけど)。桜珈琲煎房この間行ってみて良かったのでメモ。店内広い。(というかテーブルが少ない?)椅子好き。ケーキでかい。モンブランを頼んだらモンブランの下にワッフルが敷いてあった。ケーキセットの紅茶がミルクティーに出来るところもよい。問題は遠いってことだ。
2004/05/05
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ヘイヘイへイで昔のスマプ-さんゲストの回が解禁されて流れておりましたが。ああもう。可愛いったらないのです。慎吾ー!木村ー!なんなのあなたたちかっわいいねえ…!(大丈夫か)そういえば1回目(のゲストの時)は興奮したなー。中居さんが野望にあふれていた。果敢だった。何回も見た。どっかにビデオ残ってるかな…。いかんせん怒涛の勢いで処分しちゃったからな。HDDレコーダーを買っておくべきだったよ…スマスマNG集も勿論楽しく見たのですけども。可愛くて興奮することはあまりなくなってしまったなあ。(そりゃそうですかね)こどものような(小学生とかせいぜい中学生…)つよしとしんごの苛め合いが素敵。中居さんの髪の毛は不思議。自分メモ続き(長い)2月某日先日プロデュース会社を訪れた時に、予約を入れてもらった会場見学日。今日は二件。その後プロデュース会社にも行く予定。わーいお昼ご飯を何処で食べようとかそんなことしか考えずに呑気に出かける。まずは午前中に一件。以前から、前を通る度に「ここは一体どんな素敵なレストランなのか…というかレストランなのかね?」と思っていたお店があったのだが(すぐ近くに似たような雰囲気のインテリアショップがあるので、インテリアショップにも見える)そこは結婚式場なのでありましたとさ。(平日はレストランとしても営業している)ウェデイングプランナーのおねいさんからたくさんのアルバムを見せてもらいつつ、ウチの結婚式とは!みたいな講釈を聞く。ここはもう「プランナーと綿密な打ち合わせを重ねた」「オリジナル」で「本格的なアメリカンウェディング」が売りらしい。ウェルカムパーティがあってウェディングパーティがあってアフターパーティがある。フルでやればたっぷり4時間。他の会場の倍の時間。そりゃ素敵だけど何すんだそんなに(わあ)。我々にそんな社交技術はないのですよ…。(勿論フルでやらなくてもよいのですよ)そしてこちらでは同じ結婚式というのが無いそうです。お決まりのパターンというものがない。て事でアルバムを見せてもらうと、なるほど餅をついてるカップルもいればダンスを踊ってるカップルもいるしピアノとバイオリンを披露しているカップルもいる。飼い犬を招いているカップルなんかもいます。ほほう。途中「こちらのカップルにはピアノを習っていただいて」と言うおねいさんの一言に「うげ(面倒くさい)」と腰が引ける我々(勿論強制ではないですが)。やる気を出せ。さて本日は土曜日。ということは本番を迎えているカップルがいる訳です。なので挙式を終えたチャペルをひっそり見学。このチャペルが素敵な感じ。そんなに広くないけど狭くもない。余計な装飾はない、シンプルな作り。白い壁、白い大理石の床、高い天井。正面は一面ガラス張りで、見えるのは木々の緑。磨かれた床に映える新郎新婦(のドレス)。あーこりゃ素敵なチャペルですな、そこに自分たちがいるかと思うと笑えますが、チャペル自体は大変に素敵。続いて、ウェルカムパーティを開くお部屋に。ヨーロピアンな家具に暖炉。お部屋の一角にはバーカウンターがあって、反対側にはテラスにつながる大きな窓。なるほどここでドリンクを手にした老若男女が語らいながら、パーティの開始を待つわけですな。やがて支度を終えた新郎新婦がホストとなり、お互いの友人を紹介したり談笑をしたり。これから始まる楽しいパーティを予感させる素敵な時間…って誰がだ。その新郎新婦ってわしらか。大変素敵なシチュエーションだしそういうウェディングパーティがあるなら参加したいが、わしらがそれをやるのか。…という一部理性の声も聞こえつつ、何というかアレだ今回の会場めぐりで判ったのだが、私は大きい窓とそっから見える木々、という景色に弱い。この部屋で言えばテラスだ。ヨーロピアンはどうでもよろしい。テラスがツボだ。「いいですね~」を連発。いくない。冷静に考えろ。最後に、今まさにパーティが開かれているメイン会場をこっそり見学(というか覗き込む)。わあ、弦楽四重奏がいますよ(何語だそれは)。パーティみたい。「今回は四重奏ですけれど、生のピアノ演奏でしたらサービスなんですよ」とおねいさん。まあ、あのやたらと高い生演奏がサービスに!この会場も片面がずらっと一面の窓。降り注ぐ陽光。そのまま芝生のお庭につながっています。あーここね、お庭が使えるんだよね…お庭でブッフェ…。控え室などもいくつかあって、お客様の着替えにも困らなさそう。途中今日のパーティ会場から、赤ちゃんを抱えたお母さんらしきひとが出てきて個室に入っていった。そこにスタッフがお母さん用の料理を運んでいる。ああ、そういうフォローがあるのはいいなあ。てことも横目で眺めながら見学終了。空いている日程を調べてもらう。やはり9月くらいですかねえ。お料理は創作フランス料理ということでメニューを見せてもらったら「一例ですけど」と、これも決まりはないそうです。料理長と相談。コース内容も「一つだけ」ってことですかね。人数に関してがちょっと厳しい。私らの予定している人数だと(この時点ではかなり少ない予定だった)、少なすぎるのだそうだ。「頑張ってあと20名くらい招待状を出してみませんか」などといわれる(まあ最初の予定より増えるもんではあるらしいけど)。今の人数だと土日の貸切は難しく、平日の夜の貸切になるのだそうで。平日かー。夜とはいえど厳しいなあ。条件は色々あるけども、とりあえずの仮予約。因みにここだと、ちょっと素敵なあのウェディングドレスは着れる(というか、同じ系列だ)。ドレスを着たときの立ち居振舞い講座(とは言わない…)などもやってくれる。一人のプランナーがトータルで面倒を見てくれるので、ドレスも会場装花もブーケもメイクも全て含めたコーディネートが出来る。(これが別々の人とそれぞれの打ち合わせだと結構面倒くさい。と私は思うた)他の会場を巡った後だと、各会場の特長も判るし、見るポイントも増えるなあてことで一件目終了。
2004/05/04
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今年のゴールデンウィークは景気がいい大型連休なんですねえ。まるで関係ないですけどね。とほほ。炎の蜃気楼が完結したのですね。素晴らしい。最後のページだけ立ち読んできましたが何が何やらサッパリ。私が読んだのは信長すら出てくる前…か、ちょっと出てきて「ろ、ロックスター?」(違ったっけ)とびっくりした辺りなので、そりゃそうだ。判るか。最初から読み直せ。桑原さんが出てきたときは「文章は下手だけどよくわからん勢いがある…」という感じでしたが、あの勢いのまま14年間続けて完結させたのかあ。凄い。色々と影響の大きいシリーズでしたね。ところで一緒に前田珠子さんの新刊(?なのかな?)も並んでましたが、あとがきを読んだら(暇人)相変わらず完結させられない病のよう。ちょっとどうかな。もう「ページ数が読めない作家」って堂々と書いていいレベルじゃない気がするんだけどな。そんなこといいつつ、いつも最後には完結させてるなら何の問題もないけども。うーん。打ち合わせ。わたくしは細かい我ままをごちゃごちゃ言う。(いやえーと最後の珈琲・紅茶にはコーヒー用のクリームだけじゃなく普通のミルク(牛乳だ)も出してくださいとかそういう…どうでもいいようなでも面倒な感じのことを…)新郎は大きい我ままを一つだけ言う。(わたくしは隣で聞いてて恐ろしくなった)(でも向こうもきっとそう思っている)その二人を相手にするいっけいさんはとても大変。す、すいません。(ここで言っても)笑顔のときは全力で人の目をみないいっけいさんは、たぶん我々に酷い目に遭わされている。だって見る度に小さく…(きゃー)因みに隣の席で打ち合わせていたカップルは来年五月の話をしていた。来年の五月て。ひええ。…今ふとこのページの上を見たら、楽天広場(日記・ブログ)とあったんですが、ブログ?…ブログ?
2004/05/01
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