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立方体や直方体の対角線が、展開図上では2面の対角線になることを利用すると、簡単に重なる辺を見つけ出すことができます。
また、下記に示すように「く」の字の両端はくっつくことを意識すると、展開図を見た時の立体のイメージが湧きやすくなります。
展開図上で2面の対角線を伸ばしていくと、「相手」と「相手の相手」が簡単に見つかります。
「相手」とは、立体の最も遠い頂点、「相手の相手」は自分と重なる頂点です。
では、実際に問題を解いてみましょう!
このやり方をマスターすれば、簡単に問題が解けますね!
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