1億の人の中1つ


仁「んだよぉ」
えり「Hesitateでさぁ「1億の人の中1つ君といういばしょ見つけたよ」ってあるじゃん???あれって私のこと???」
仁「さぁ」
えり「ジャァ誰???」
仁「あぁこーたはカワイイィ」
えり「エ?ジャァ藪k??」
仁「大正解」
えり「・・・・怒」
仁「どこ行く???」
えり「コンビニ」
仁「ジャァ俺も」
ガチャ
そういって仁は私の後についてきた
確かに藪kは可愛いよぉ・・・
私より藪kぼほうがすきなのかなぁ・・・
仁「えりぃお前どこ行く???」
えり「どこだっていいじゃん」
仁「ジャァ俺帰るから」
えり「・・・」
仁怒っちゃったのかなぁ・・・
私はコンビニに入った・・・
もう7時かぁ
時間がたつのははやいなぁ・・・
そろそろ帰ろぉ
ついてぇ
ガチャ
えり「仁?」
仁「・・・」
えり「さっきはゴメンネェ泣」
仁「・・・ってか何泣いてる??」
えり「だってぇ・・」
仁「俺こそゴメンナァ」
えり「ジャァ藪kと私どっちが好き??」
仁「こーた」
えり「もぉ私帰る怒」
仁「ウソ・・・えりだよぉ」
えり「本当に??」
仁「うん」
えり「誰にメェルしてんの???」
仁「さぁ???」
♪~♪
えり「メェルだぁ・・・」
仁「(さっきはマヂゴメン・・・でも俺お前のことマヂ好きだから)」
えり「仁・・・」
仁「ねーねー雑誌みせてぇ」
えり「何で???」
仁「こーたみるからぁ」
えり「絶対ヤダァ」
仁「ウソォごめん」
今はこんなんだけどぉ・・・
もっとラブラブになってやるぅ

あとがき
仁初メイン♪
たぶんねぇ・・・
やっぱぁ私小説ヘタだぁ・・・・・


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