風のように♪<第六章>

風のように♪<第六章>

名古屋公演(2022.6.22&23)

K.ODA Tour 2022 「こんど、君と」IN 愛知 日本ガイシホール JUNE 22&23


**********************************************************************************************






私は6月23日(木)二日目公演の参加です(^^)v
名古屋駅についてホテルにチェックインして
杉並の友達と合流(*^o^)/\(^-^*)
友達はしっかりとお昼にひつまぶしを食べたので
もうおなかいっぱいっというので
ライブ前のお食事は名古屋発祥の「コメダ珈琲」で
サラダとピザと珈琲をいただきました(^^)v
友達はアイスコーヒーだけ。
そして5時前に笠寺行きの電車に乗って
いざシュッパーツO(^0^o)

笠寺駅に降りて歩道橋を通ると
(〃・ ・〃) ハッ!!見えてきた!!!!
懐かしい懐かしいあのガイシホールだ!!




小田さんのおかげでまた会えたね(*^o^)/
ってご挨拶して
そしてツアトラの写真を撮りにいきました。





ツアトラの前で一緒に写真を撮ってもらったり♪
このイラスト観てるだけでも元気になっちゃいます(*^^*)





ワォp(*・ ・*)qなんていう長蛇の列!!!
そうGOODSを買う人でいっぱいなの。

そうして青山の友達とも合流して
そうして私たちは会場へ入っていきました♪

いつものように綺麗なお花が飾られています♪




中に入って(〃・ ・〃) ハッ!!とした!!
そうです。今回のツアー初めて、スタンド席のある会場なのです。
私達の座席はスタンドPブロックの前から何列目だったかかなり後ろのほうでした。
前のほうに他グループのファン友さんがいてびっくりでした
こんなとこで会うなんて!(*^o^)/\(^-^*)(*^0^*)

この日はスタンド席なので
ちょっとドキドキでした。
なぜなら花道をゆく小田さんが消えることなく全部
見ることができるからです。

福島公演と新潟公演はもともとスタンド席がないので
すべてがアリーナ席だったのです。
新潟は両サイドは少し段差のある座席になっていたけれど。

大スクリーンには立派な名古屋城の写真が映し出されていました。
p(*・ ・*)q綺麗な写真だなぁっていつも感心させられます。


そうして座席で昨日の公演のことを二人が話してくれます。
小田さんは少し声が出にくそうだったとか。

でも小田さんはだいたい初日より二日目のほうが声が出るから今日は
きっと大丈夫だよね。

スタンド席もアリーナもそんなにスタンデングする人が多くなくて
客席は少しおとなしめの感じだったみたい。

「名古屋を制すものはすべてを制す」って
小田さんそんなことおっしゃっていから名古屋ってやっぱり厳しいのかな(^^;
って話していたら
でもそれはまったく杞憂に終わりました。
二日目♪この日はとってもとー---っても楽しかったんだ♪
まるでドローンに乗って
空中観覧してるみたいだった♪

会場すべて見ることができて(o^^o)(o^^o)(o^^o)
ずー-----っと小田さんを観られて
メインステージのメンバーやスタッフさんの動きとか手に取るように見えました♪

そんなこんなでいろんなこと思い出しながらレポできるだけ
簡潔に書いていきます♪(^^)v




明治安田生命のCM映像が流れてきて
いよいよ始まる予感ですP(#・・#)qもうすぐだね♪

午後6時半 会場が暗転して静かにメンバーがステージにあらわれて
暗闇の中、私達は静かに拍手してお迎えします
(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/パチパチパチ

コンサートが始まって・:,。*:☆゜・o○☆*:*:..。o☆゜..。o○☆・:,。*:☆゜・o○☆*:*:..。o☆゜..。o○☆






そして素敵な洋館で楽譜を「こんど、君と」を
書き上げる小田さん。
そのBGMと共に小田さんと一緒い♪の形の妖精が
街へ飛び出していくの。


ビッグパレット福島や新潟の朱鷺メッセのときと
同じ大スクリーンに映し出されるその映像は
もう4回目なのでちょっと落ち着いて見つめます。
p(*・ ・*)qp(*・ ・*)qp(*・ ・*)qジーーーーーッと
今日の座席はメインステージがほぼ正面に見える
スタンドの遠い席でしたがでも、会場全体が見渡せます。

福島も新潟もスタンド席のないすべてがアリーナ席だったので
こんなふうにスタンド席がない会場でした。
新潟はアリーナの両サイドは少し段差のある座席でしたが。



そうして小田さんがステージに登場です!!!!
いっせいにオールスタンディングの会場!!!!!

(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/
(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/

そして一曲目!!!!
♪風をまって


♪It’s going to be all raight きっと大丈夫



真っ白な夏ジャケを着て小田さんはさっそうとマイクの前で歌う!!
この曲もう大好き!!!
白い光が小田さんを照らし、白ジャケがキラッキラッと反射してるよ。
(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/小田さ~~~~ンン!!!!
って声に出してはいないけど
そんな感じでみんなお迎えしています。

そして小田さんは次の曲で花道を全周です


♪会いに行く

(〃・ ・〃) ハッ!! なんか花道の幅が広くなってる?!!
隣の友達も昨日気づいたみたいで
そう!!花道の幅が広くなってるよ
しかも幅が広くなってるだけじゃなくって
バージョンアップしているの!
前回のツアーまでは花道の両サイドの蛍光管が光るようになっていたけど
今回は花道そのものから光が発せられて
しかもいろんな色に変化していくんだもの。
それがドローンに乗ってみてるみたいな感じp(*・ ・*)qワォ


♪まっすぐな言葉がきっと心に届いて
信じようとするひとの力になる


小田さんが行く先々でみんなの思いっきりの手拍子が弾んで
小田さんを迎えます
(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/
   (*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/


♪愛を止めないで
小田さんはメインステージに戻ってギターを奏で歌う

♪「やさしくしないで」君はあれから
新しい別れを恐れている

(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/タンタンタンタン

稲ぴーの姿が左花道へと歩くときも
メインステージに戻って小田さんとツインギターする姿も
今日ははっきりと見えてます♪

グータッチではなくて今回はうでタッチです
(*^o^)/ \(^-^*)



「どーもありがとう!」
前回のツアーに来られた方?
って小田さんが言うので
かなりの人が
(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ハーーイイ
みたいに拍手で答えていました。

「ご存じだと思いますがスタッフの連中が勝手に心配して
この通路(花道)を広くしまして、落ちるにちがいないと
思っていたみたいで・・・」

(*^o^*)(*^o^*)(*^o^*)キャハハハ

「考えてみると広くしたからって別に楽しいことが待ってるわけでは
ありません(^^;」

(*^o^)/(*^o^)(*^o^)アハハハハハハ

もう小田さんったらスタッフの人たち心配してくれてるのに(^^;
今までだって何度ダッシュして落っこちそうになったかわからないわ。
私達そのたびにヒヤヒヤドキドキだったもの。
なんか安心しました。


そうしてメンバー紹介です。
ヴァイオリン 金原千恵子
同じく    吉田翔平
ビオラ    徳高真奈美
チェロ    堀沢真己
ドラム    木村万作
キーボード  栗尾直樹
ベース    有賀啓雄
ギター    稲葉政祐

今回はバンドメンバーの皆さんは!(^^)ニコニコモードです♪
有賀さんはまだ腰が悪いのでピョンピョンできないと
小田さん会場のみなさんに伝えます。


そして小田さんはステージに向かって左サブステージで
「サマー-えっと(^^;どわすれしちゃった
あ!『early summer 2022』というタイトル
自分としては気に入ってるんですけど

(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/パチパチパチ


どこからか「小田~~~~」「愛してる~~~~」
って大きな声で叫ぶ人がいて
(^^;エッ?!!!って瞬間びっくりしました。
以前、他のコンサートで大声だして、退場させられた人がいたので
ちょっとびっくりしました。
小田さんはサラッと返事して
その後、何事もなかったけれど
小田さんがいいよって言うまで
我慢しなくちゃですね。


そうそう。5人のオフコースから4人のオフコースになって
出したシングルをやりたいと思います

(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/パチパチパチ

♪夏の日


P(*・ ・*)qヤッター♪って思った♪
この歌をテアトロンでもきっと歌ってくれるよね♪
小田さん♪

♪君が僕の名前をはじめて呼んだ夏の日
 僕は君を愛し始めてた

スタンド席からアリーナ席の様子が手にとるように見えて
スタンド席の人たちもみんな両手高くして手拍子しています
\(^0^)/\(^o^)/\(^0^)/\(^o^)/パーンパーン

間奏の時の栗尾さんのキーボードの音色も稲ぴーのエレキも
万作さんのドラムの演奏も大好き(*^^*)


そうして小田さんは次は右サブステージへとゆっくりと進みながら歌う



♪やさしい風が吹いたら

♪今はもうかなわぬこと
思い出の中でしか会えないあの人


その小田さんが行く花道の照明の美しいことこのうえなくて
ふわぁふわぁってやさしく灯されていく感じなの

メロディーとその光が素敵にコラボレーションされていて


歌い終えた小田さんは少し速足でピアノのところに戻って
お話されます
「ご存知の方もいらっしゃると思いますがうちは薬局屋でね。
男兄弟2人いて親父は両方とも薬剤師にしたかったんだな。
お袋は2人とも薬剤師になったらもったいない。って思ってたらしく
そんな中で僕は音楽をやりはじめて、いつまで経っても目が出ないし
そうしたら親父はお袋を責めるんですね。
そのときおふくろは何て応えたのかわからないけど
『おやじさん、そんなふうに言ってたよ。』としか言わなくて
今に至って謎のままですが
そのころに初めてアルバムができてその頃の曲をやってみたいと思います。

大スクリーンに
【ギターではなくピアノで初めて作った曲
水曜日の午後-1973-】

と表示されます。
(今回のツアーでは曲とその曲が生まれた年を大スクリーンに表示してくれています)

♪水曜日の午後

小田さんのピアノと栗尾さんのキーボードからこぼれる
不思議な音色の融合がとっても素敵

小田さんは今もお父様やお母さまのこと
そんなふうに思い出されることがあるんだ。。。。



そして引き続きピアノ弾き語り。

会場の照明は消され
光は小田さんのピアノ一点に集中します。

♪言葉にできない

ドンドンドンドン 万作さんのドラムの音色が
あの頃のあの日々のオフコース時代へとタイムワープさせていくよ
La,La,La,La,La,LaLa,La,LaLa,La,LaLa,

♪あなたに会えてほんとうによかった
嬉しくて嬉しくて言葉にできない


小田さんがさっきご両親のお話されてたので
私の母の最期の時がふとよみがえってきました。
父が「僕と結婚してくれてありがとう」
と泣きながらすがっていた背中を思い出して
わたしはもう大泣きしてしまっていました。

そして最後の
♪今あなたに会えて Uhoo~~~~~~~~!!!!

と小田さんの高く高くどこまでも響く音

美しいストリングスの音色にとともに
小田さんは右サブステージへ向かいます。



♪たしかなこと


右サブステージのスタンド席の方向をむいて歌う小田さん
ギターを爪弾きながら丁寧に丁寧に歌うその姿。
マスクの奥で静かに口ずさんでいた。




♪キラキラ

アリーナ席、スタンド席がオールスタンディング
(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
  (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

みんなの手拍子の音がすっごく響く!!!
(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン 


もう東京の友達が小田さんの声があまり出てなかったとか
会場がおとなしめだったとか言ってたからちょっぴり心配したけど
全然そんなことない(*^o^)/\(^-^*)うんうん
小田さん元気100パーセントの男の子みたいだった♪

上からも下からも光のシャワーがふりそそぎ
小田さんはそれらの光に包まれながら
花道をダッシュしてステージをあとにされた:,。*:☆゜・o○☆*:*:..。o☆゜..。o○☆




◆ご当地紀行は過去の名古屋、そして東海地方のダイジェストです

ウフッ(*^^*) 若い~~~~!!!
小田さんどこに行ってもキャーキャー騒がれてる
大岩神社
浜松市楽器博物館で楽器に触れたくて触ってしまう小田さん(^^;
このツアーぐらいからお馴染みの場所です。
河原町では着物姿の花嫁さんと花婿さんと一緒に写真を撮る小田さん
岐阜城ここも私達一緒に歩いたので懐かしいです
「老人と幼児は無理です」の看板も見ただけで笑っちゃう 
小田さん腕擦りむいて。。。大事な腕を傷つけて当時はとっても心配しました。
でも「辛いことがないと思い出に残らない」
って言った小田さんの言葉はずっと残っています。
犬山 「イヌヤマはオスキデスカぁ~~~~」
(*^o^)/(*^o^)(*^o^)アハハハハハハ
関駅
椿大社「今日は何かのアレですか?」「はい、今日は何かのアレです」
(*^o^*)(*^o^*)(*^o^*)キャハハハ
愛知牧場で動物にエサをあげる小田さん、「お前らもやれよ~♪」
ってサンデーフォークの人に言う小田さん! キャハハキャハハ(*^o^*)
滝の水公園 ここは小田さんお気に入りの場所です。
私達は神奈川の友達と三人でここをタクシーで訪れて帰りは迷子になった公園なのです。
コンサートに間に合うかどうかハラハラしちゃった。
この滝の水公園の街の人に助けられてなんとか駅にたどり着いたときは
ほんとにうれしかった。
忘れられない公園です。
そうしていろんな人と触れ合う小田さんです。
同じ名前「和正」という男子学生がいて
「名前どんな字書くの?」って聞くと
「ふつうに和正」っていうので
小田さん、「ふつうってなんだよー」
って言ったの 
O(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)キャハハハ

そして今回小田さんは訪れたのは
モリコロパークで爽やかな風が吹いています。夏フェスで出演されたところですね。
そして
久屋大通りパーク
何年か前にサインしてもらった人がまた今回2022年にも
小田さんに出会えて!凄い強運の人がいました。
栄の中部電力MIRAI TOWERの下にあるオープンカフェ
熱田神宮でコンサートの祈願されます。
最終目的地 やっぱりここへ戻ってまいりました。
大好きな滝の水公園です。
この公園を見ていて隣の友達と
なんだかあまりにものかけがえのない思い出なので
涙が出てきそうだった。。。(;_;)うんうん
今日一日付き合ってもらったサンデーフォークの人にどうもありがとうございました♪


「というわけで名古屋ご当地紀行ダイジェストいかがだったでしょうか?
これから全国あちこち思い出を訪ねてまた新しい思い出がまた出来たらいいなと思います。
いよいよ後半に突入しますみんなで楽しく盛り上がっていきたいと思います!!(*^o^)/」


(*^o^)//””パチパチパチパチパチパチパチパチ



前奏が流れてきたとたん
オールスタンディングの会場です

コンサート後半は
♪so far so good
から始まります♪



♪春がまたここに帰って来た 
 やわらかな風が街を包んだ

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン



ああ。。会場の光が綺麗~~~~!!!
もうここは別世界。異空間の中で
私達は何もかも忘れて、ただただ
小田さんと素敵な。そして大切な時を過ごしていました。



♪やさしい雨

♪もっと僕らは優しくなれる
もう少しだけ心開けば

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

メインステージでギターを奏でながら歌う小田さん

ああ、たくさん降り注いできた!やさしい雨が
カラカラカラと音が聞こえてきそうな雨の音
銀色のテープを正方形に切ったものだけど
照明に照らされると色とりどりのなんて綺麗な
輝きになるんだろうって思った。

こんなふうに降り注いでいるんだ~~って
じっと天井のキラキラの装置をみつめていました。

・:,。*:☆゜・o○☆*・:,。*:☆゜・o○☆*:*:.



♪YES-NO

ストリングスの美しい音色が流れてくると

この日本ガイシホールの会場のスタンド席もアリーナも
すべて美しい照明に変化していくの

♪今なんていったの?他のこと考えて
君のことぼんやり見てた

   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
      (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタン

メインステージの小田さんに向かって
私達思いっきり手拍子して
大合唱のつもりでマスクの奥で歌います
♪ああ 時は 音をたてずに
ふたり つつんで 流れてゆく

(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン

♪ああ そうだね 少し寒いね
今日は ありがとう 明日会えるね
(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン

下からのムービングライトがグルングルン動いて
上からはレーザー光線のような光が動いているの!!

稲ぴーのエレキにレモン色の光が
ストリングスの上にはパープルの光が
そして
万作さんのドラムには白い光が輝いていく


小田さんは何度も大きな声で「どー---もー------------!!!」
って叫んで

私達も思いっきりの手拍子でそれにこたえるの
(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

♪君を抱いていいの~~
好きになってもいいの~~~~O(^0^o)..。゚♪♪・:,。*:..。♪*:♪*:..。*:..。*♪♪


♪ラブ・ストーリーは突然に

チュクチュチューーーーーン
今日も稲ぴーのエレキがかっこよく響く!!!

♪何から伝えればいいのか 
わからないまま時は流れて

ミラーボールが雪のように光の玉が動いていくの。
日本ガイシホールが巨大ライブ会場となっていく

小田さんが花道を移動していく
どんどん進んでいくよ。

(*^o^)/アリガトウ~~~~~~~~~~~~!!!
小田さん思いっきりの声が会場じゅうに響く!!

p(*・ ・*)qもう、小田さん思いっきり元気!!
良かった~~~~♪
小田さんが元気だとまたまた元気になれる(*^^*)



♪明日

♪君のために ありふれた 明日だけを願う
待ち合わせた あの場所へ 走る君が見たい

会場の人たち両手を高くあげてスローテンポの手拍子しています。
いろんな想いを抱えながら、様々な想いで
仕事の調整して、家のこと片づけて、親のこと子供のこと
守るべき人のことみなそれぞれに思って。oOO。oOO


小田さんは何も言わないでセンターステージに立つ

♪ナカマ

両手を後ろ手に結んでまっすぐなとてもきれいな姿勢p(*・ ・*)q

♪いつの日かまた新しい夢をともに戦って来た
 愛すべき仲間たちと


美しいシロフォンの音色?は誰が奏でているのだろうって
思っていたのだけど前回の新潟の時、メインステージで
有賀さんがグロッケン(それともシロフォン?)を奏でているのが見えました。
とっても綺麗な音が入っていてこの曲をさらに素敵にしているの
テレ東京の「ガイヤの夜明け」でいつもエンディングで流れてくる
そのタイミングがとっても合っていて、次も見ようっていつも思います(^^)v


小田さんはピアノにむかってお話はじめます

「想いもかけないようないろんなことが重なっていたので
パットひらけた明るい曲を書こうと思ったけれど
なかなかできませんでしたが
まあ、僕にとってはとっても意味深いアルバムになりまして
まぁ新しいアルバムの話でして」
(o^^o)(o^^o)(o^^o)フフフフフッ
「何を言おうとしたかというと
なんのことかと想ってる方がたくさんいらっしゃるかと思いますが
その方たちは新しいアルバムを買ってないひとたちで」
(o^^o)(o^^o)(o^^o)アハハハハハ
「曲はアルバムの最後に入ってる曲「ナカマ」をやりました。

みんなにいいことがたくさん待ってるといいなと思いながら歌います」

♪生まれ来る子供たちのために



♪多くの過ちを僕もしたように
愛するこの国も戻れないもう戻れない

会場全体の風景がパーーーッと広がるような
どこまでも宇宙空間が広がっているように見えました。
「生まれ来る子供たちのために何を語ろう」
とささやく小田さんの言葉に(;_;)ウルウルしてしまった

小田さんのその一言ひとことがすごく重く大切なことのように感じていました。
ストリングスの音色がとっても綺麗。

ベースの有賀啓雄さんは立ってベースソロを奏でている
もう大丈夫なのかな。。。どうか無理なさらないようにと
願いました。





♪今日もどこかで
会場アリーナスタンド席、すべてオールスタンディングで
手拍子がわきおこります
(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
 (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

小田さんは花道を進んでいく、ゆっくりと一歩一歩歩いていくよ。
小田さんがツアーしてくれてよかった。
小田さんがこうしてまだ不安の中でも
私達がいちばん好きな場所を作ってくれてうれしかった。

スタンド席から小田さんをみつめながら
そう思った。

♪透きとおる光が分け隔てなく
すべての人たちに朝を運んでくる

(^-^)//“”パンパンパンパンパンパンパンパン 
  (^-^)//“”パンパンパンパンパンパンパンパン

歌い終わって
「最後にしゃべるとこですけど。。。
(*^^*)(o^^o)(o^^o)フフフフッ

「これから先みんな幸せになってほしいです
そんな想いをこめてツアーのタイトルにしました。
この曲をやってみたいと思います。」

(*^o^)//””パチパチパチパチパチパチパチパチ


♪こんど、君と


♪今度君に会う時は
やさしい季節に包まれてるだろう


でもでも。。。小田さんは

♪想う人がいる思ってくれる人が・・・・

のところでまた涙で歌えなくなって
(;_;)ウルウル

さっきの小田さんの
「みんなしあわせになってほしいと思います」
って言った言葉が重なって
わたしはもう涙がぽろぽろこぼれてきてしまいました。

小田さんはどうしてもこの曲をみんなで会場のみんなで
歌いたかったんだと思いました。

でも、そのあと信じられないくらい
会場の人たちの手拍子がひとつになって
パンパンパンパンって体に響くくらい強く強く手拍子が鳴って
小田さんは最後まで歌い切ったの。

歌い終えた小田さんに思いっきりの
拍手
(*^o^)//””パチパチパチパチパチパチパチパチ
  (*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/パチパチパチ


そうして
♪君住む街へ

♪そんなに自分を責めないで
 過去はいつでも鮮やかなもの

小田さんは花道をゆっくりと歩いていくよ
わたしにはみんなが一緒に歌っているように感じました。
心の中で思いっきり小田さんと一緒に歌っていた(;_;)ウルウル


スローテンポ手拍子が続く中
小田さんはラストの思いっきりの
♪Woo~~~~~~~~~~~~!!!!!
私達はもう小田さんにくぎ付けでした。

そうして小田さんとメンバーはステージをいったんあとにされます。


すぐにアンコールを求める激しい手拍子の音!!!



(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
  (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン



小田さんたちツアーTシャツにお着替えして出てきた♪
小田さん福島、新潟に続いて黒のTシャツです。

Encore 1

アンコールの曲は何かな何かな・・・っていつも気になりますが
この日も新潟と同じでした。
でも(^^;小田さん、センターステージへとトコトコ歩いていたのだけど
ふとマイクわすれたみたいでメインステージに取りに行く
小田さん苦笑いしてるのみて
私達なんか楽しくって思いっきり笑っちゃったo(≧∇≦)oキャハハハ

♪またたく星に願いを

♪それでもすてきな夢を見たいから
こうして追いかけてゆくだけ 

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
  (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

小田さん元気!子供みたいにピョンピョン飛ぶ小田さん♪
私たちも両手を左右に揺れて
両隣の友達と共に顔を見合わせて笑った♪


小田さんは何度も大きな声で
「ありがとう~~~~~~~~~~~~o(^0^)o」
って叫んだ!!

照明の光が上のムービングライトも下のムービングライトも
フル回転みたいになって
次々とカラフルな色に変化していくの
大スクリーンに映し出された吉田翔平さんが
思い切りの笑顔でドアップになったり

小田さんの声が高らかに響く!!!
会場全体が揺れて揺れて
音符の渦に巻き込まれていくみたい♪♪・:,。*:..。♪*:♪*:..。*:..。*♪♪♪♪・:,。*:..。♪*:♪*:..。*:..。*♪♪



♪YES-YES-YES



♪君が思うよりきっと僕は君が好きで
でも君はいつもそんな顔して


(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆
  (*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆

p(*・ ・*)qああ。。なんて幸せな空間なんだろう
こんなにこんなに楽しくて幸せにしてくれる小田さんが
今目の前にいて
変わらぬその声に私達は全身包まれていた。


そして小田さん、メンバー再びステージをあとにされました。

(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/パチパチパチ
   (*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/



そうして二度目のENCOREの手拍子の音がすぐにはじまった
(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
  (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

そうしてすぐにまた小田さんたちはステージに出てきてくれた。

出てきた小田さんはフフッと笑った

「もう一回名古屋に戻ってきます。」

(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/パチパチパチ

「なんだまた同じかよみたいに言わないで」
(o^^o)(o^^o)(o^^o)フフフフッ

「それ以外の人は元気で」
(*^o^*)(*^o^*)(*^o^*)キャハハハ

もう、小田さんったらおっかしいんだから(*^^*)


♪hello hello


♪きっといいことが待っている 
そう思ってるホントに 
君が幸せになると信じてる

スタンド、アリーナ席の人たちのからだがかすかに左右に揺れている

♪Hello hello hello hello君に見えてるかそこから
(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ソコカラ~~~~!


そうして
ラストスロー手拍子\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/パーーンパーーーン

本当に今日はどうもありがとうございました。
と言ってバンドメンバーの名前をもう一度紹介する小田さん。。
「そして小田和正でした~~~どーもー------!!」
大きな拍手
(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/パチパチパチ


後奏とともに大きな手拍子

\(^0^)/\(^o^)/\(^0^)/\(^o^)/パーンパーン
  \(^0^)/\(^o^)/\(^0^)/\(^o^)/パーンパーン


そうしてこの日最後の曲は
♪やさしい夜

♪やがて今日が終わってゆく 心残して
ここから見える街の灯りが またひとつ消えてゆく


胸がキューーンってなっていく
ああ。。なんて早いんだろう
時がたつのはなんて早いんだろう


♪祈るような想いはただひとつ
 君の心安らかに君の願いが明日かなうように


素敵なヴァイオリンの音色、ビオラ、チェロ
ストリングスがとっても似合うラストソング

会場の照明が子守歌のように揺れていた♪♪・:,。*:..。♪*:♪*:..。*:..。*♪♪



そして小田さんとメンバーはセンターステージに一列に並んで
四方丁寧にごあいさつされました。
メインステージに戻って全員でアカペラで

♪また会える日まで

♪また会えるまで また会える日まで
 君の笑顔忘れないよ どんなに時が流れていっても
 今日はほんとに楽しかった。ありがとう
 いつも想ってるよきっと元気でいて
 また会えるまで また会える日まで・:○☆・:,。*:☆゜・o○☆*:*:..。o☆゜..。o○☆


とーっても綺麗な綺麗なアカペラだったp(*・ ・*)q


(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/パチパチパチ
  (*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/パチパチパチ

ああ。。。もうほんとに終わってしまった。
名古屋、二日目だけの参加。
せつないよ・・・エンディングメロディー
「ナカマ」のなんて綺麗なメロディーなんだろう
小田さんのご当地の場所そして
過去のツアーの写真の数々
小田さんと共に歩いた懐かしい日々でした♪♪・:,。*:..。♪*:♪*:..。*:..。*♪♪


【もう少し、この先へ】

・:,。*:☆゜・o○☆*:*:..。o☆゜..。o○☆


6月22日㈬ 初日曲目
風を待って
会いに行く
愛を止めないで
夏の日
やさしい風が吹いたら
水曜日の午後
言葉にできない
たしかなこと
キラキラ

so far so good
やさしい雨
YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
明日
ナカマ
生まれ来る子供たちのために
今日も どこかで
こんど、君と
君住む街へ

Encore 1
またたく星に願いを
YES-YES-YES

Encore 2
hello hello
やさしい夜
また会える日まで










二日目曲目
初日曲目
風を待って
会いに行く
愛を止めないで
夏の日
やさしい風が吹いたら
水曜日の午後
言葉にできない
たしかなこと
キラキラ

so far so good
やさしい雨
YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
明日
ナカマ
生まれ来る子供たちのために
今日も どこかで
こんど、君と
君住む街へ

Encore 1
またたく星に願いを
YES-YES-YES

Encore 2
hello hello
やさしい夜
また会える日まで

曲名




終演後の会場にさようなら・:,。*:☆゜・o○☆*:*:..。o☆゜..。o○☆


























































































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