風之介のお薦め本【小説・コミック・アニメ等評価】及び絵・写真掲載

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2007年10月24日
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カテゴリ: お薦め小説

火星の土方歳三【amazon】
お薦め小説 第七十二弾!
タイトル:火星の土方歳三 作者:吉岡平
評価(五段階)星星星星+0.5

一八六九年五月十一日、土方歳三は箱館郊外で敵弾に仆れ、魂だけの存在となってしまう。しかし、彼は死してなお斗いを欲し、斗える場所があれば、躊躇うことなく行ってみたいと願っていた。そんな土方が夜空を仰ぐと、天空には欧米で戦の星とされている火星があった。いっそ火星にでも行って、そこで再び斗いたい―そう火星に両手を差し伸べた土方の魂魄は、軍神マルスに誘われるがごとく、一瞬にして地球と火星の間の隔たりを跳躍した―!?これぞ土方歳三版『火星シリーズ』。

バルスームの火星シリーズの土方歳三版ってとこです。
文章も読みやすくテンポも良いので、あっとゆうまに読んでしまいます。
土方歳三が好きな人ほどはまると思います。

↓なにとぞ宜しくお願い致します。
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最終更新日  2007年11月06日 21時59分29秒
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