ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2006.12.09
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こどもたちの可愛らしいこと。見惚れてしまいました。地元のテレビ局らしい人がカメラを回していましたし、親たちもビデオを撮影していました。もみの木を手に取ってみましたが、幹にも毛が生えていて不思議な木でした。何か生気に溢れた木だと思いました。暫く妻とその場を去りがたいような気持ちでいました。



大学図書館に返却し、またこの前読みたかった本を借りてきました。

・中世の修道制
・研究者のための上手なサイエンス・コミュにケーション
・耳を啓く


時間が経過すると記憶が薄れてしまうので、メモを整理しなければならないし、気合をいれて遣らないとずるずる怠けそうになる。気付けば、もう今年も終わりそうである。





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最終更新日  2006.12.09 23:06:11
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