ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2007.01.28
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少しの甘い汁でこころを売り渡してしまうのか。横田めぐみは、13歳で拉致されて、殺されるより酷い仕打ちを受けて、連れ去られた船中で、船酔いで嘔吐に塗れ、爪を剥がして壁を掻き毟ったという。そのために発狂寸前であったという。そういう姿を見ながら、解放しなかったという。それが、国家の意志だったからだ。暴虐に歯向かう手立てはないというのか?


誰が、本物の相手だろうか。小さな虫を排斥しても何になろうか。


どこからでも、真実を知ることはできる。それができないやつには用はない。長い長い冬を乗り越えることのできるものだけが、夜明けの兆しをみるだろう。









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最終更新日  2007.01.28 20:42:21
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