ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2007.09.26
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 ・へ2・・・それこそ相撲界の代表的な相撲部屋である時津風部屋の17歳の少年が、親方からビール瓶で叩かれ、先輩達から暴力を受けて死亡したというニュースが流れている。何故今頃なのだろうか。「しごき」が相撲社会には昔からあるといわれる。しかしこれは暴行であり、傷害事件だろう。或いは場合によっては殺人にもなる行為だ。また、汚点が出てきた。まだ色々あるのではないだろうか。世間の知らないことが、隠されているのではないだろうか。



 ・世界の情報が、ディリーに知ることができるようになった。翻訳の技術も高まり、どこの国からのニュースも知ることができる。もちろんすべてではないし、公平かどうかは別問題だが。


 ・へ2・・・何をしても、世界中に配信されることを覚悟しなければならない。もうそういう時代を私たちは生きているのだ。既成概念でいつまでもやれるはずがない。伝統を重んじるという相撲界も社会に適応できなければ消されるのだろう。福田新内閣は大丈夫ではない。





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最終更新日  2007.09.26 13:04:41
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