ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2013.01.30
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数値管理

定期検診で、採血と検尿をしているが、出てくる検査の結果は正直でもある。からだは嘘をつかないし、化学反応もパニックにならない限り正常な結果を出す。一時的か継続するのか。体重が100g単位で、自分の現在の健康状態を知らせてもいる。ベストではないがベターを目指すしかない。すべてがうまく行っていても肝心のものが悪ければアウトにもなる。それが怖い。

 ・一寸先は闇。「白い巨塔」の財前教授も癌死する。手術に成功して患者は死んだもある。幸福でも目立ち過ぎると他人から怨まれるかもしれない。そんな事件がまた起きているようだ。訳の分からないことがあり、何を信じたらいいか分からないところがある。患者のことばよりも医師たちは、検査の結果を重要視している。それでいいのかどうか分からないが、数字を信じるしかないのだろう。

 ・へ2・・・何をしなければならないか具体的な目標が必要だ。一日2万歩のいまの私には最優先の課題である。それがどういう意味があるのか、それは後から解かるかもしれない。やっと夜の7キロをフル・ジョギングできるようになった。ひとりで乾杯している。今夜は気持ちよく眠れそうだ。






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最終更新日  2013.01.30 22:04:34
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