ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2014.01.27
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
img046b1a37zik1zj.jpg








誰しも囚われたくて囚われるわけではないだろうが、ままそういう状況に陥りがちだ。前に書いた山崎富栄もその一人ではないだろうか。それは見えるものと見え難いものがある。夫婦とか、恋愛、友人関係でさえあるだろうし、宗教集団や国家と個人との関係でもある。それと気づかないソフトなものがある。公序良俗に反すれば非難されるべきだが、そうでないものがほとんどだろう。


 ・どうにもすっきり生きているわけでもない。多くの柵がある。それをどう分析できているかであろう。周囲に理不尽なことがあるのではないだろうか。気付いていないだけではないか。今は見えなくても何かのきっかけで解かることもある。その努力を私たちはしているだろうか。いつまでも気づかないでいたら小さなことも大きなダメージになるだろう。


 ・へ2・・・サイトで読めるので、少しづつでも所謂近代の名作を読んでみようかと思っている。足もとが見え難い時代になっている。それは自分が何かにとらわれているからではないだろうか。それを確かめねばならない。固定観念だろうか。休眠打破をしなけれなならない。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014.01.27 07:48:28
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: