ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2017.01.31
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
  • DSCN0120 (1).JPG
  • DSCN0122 (1).JPG
  • DSCN0123.JPG
  • DSCN0128 (1).JPG
  • DSCN0135 (1).JPG
  • DSCN0136 (1).JPG
  • DSCN0137 (1).JPG
  • DSCN0138 (1).JPG
  • DSCN0139 (1).JPG




世界が複雑化していく中で、そのツールがどうかが問われるようになって

いる。記録情報源からさまざまな情報や文献を効率よく求めるには、その手

がかりとして役立つ適切なツールを選び、それを活用するための知識と探

索技術を身に付けることだろう。学生と研究者の違いは、ツールの差でもあ

る。昔は、資料も手近なものしか入らず大したことのできない環境であった

が、現在は違う。できないのは自分の遣り方や、意欲の問題でもある。また

情報量が違うだろう。論語も、日本文学や日本史も一分野でしかない。

レファレンスブックには、豊富な情報を得ることができる可能性がある。問

題はそのガイドであろう。




らなくていい、何か課題を見つけたとき、どこをあたればよいかを考えるこ

とのできる人間だと。」


人間は、「準拠枠」の中で生きているがその枠組みがみえなければ、本当は

何もできない。潰されるだけだろう。その枠組みがいつも問題だ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017.01.31 20:30:22
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: