ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2023.01.30
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久能山東照宮。日光東照宮には、3回行ったことがあるが、ここは初めて。映画やテレビで、何度も見ている家康の物語だが、作家の数だけ視点の違いがある。時代によってその人の評価も違う。日本の歴史を読み直してみるのも面白い。






 ・現代を表現するとすれば、それでも足りない。金融やテクノロジー、文化もある。すべてを網羅できるとすれば、厖大な範囲になってしまう。視点を世界に求めるとすれば、それだけでも圧倒されてしまうだろう。分類できたとしても、それをまとめることは至難だ。部分的な知識で満足するかしないかで、その人の見解も違うに違いない。

 ・へ2・・・優れた翻訳が可能になり、私たち日本人も世界の英知を得ることができるようになったのは、広い視野をもつことにもなる。それでも得られる情報は世界を掌握しているマスメディアのものでしかない。公正なものかどうか疑問でもある。ただ流れ出してきた情報がいつかは公正なものになっていくに違いない。客観的事実は動かせないからだ。sいつかは史実としての真実が残るだろう。








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最終更新日  2023.01.30 02:19:23
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