ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2023.05.25
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類














 ・文化に隷属はないのだろう。それは、手法でしかない。それで何をするかだろう。和歌が貴族社会の文化でしかなかったからだ。寧ろ、文学者の中に精神的に隷属した者もいたのだろう。それが、自由な発想を狭めもしたのではないだろうか。それがまた、その自信のなさが、西欧文学の新たな潮流にも埋没もしたのだろう。少なくとも日本文学のユニーク性がなければ国際社会ではメジャーにはなれない所以ではないだろうか。



 ・へ2・・・体質改善中、石の上にも3年というから。先は長い。どこから人生のヒントを得ることができるだろうか。昔はヒントは漢詩文でしかなかったかも知れないが、今は違う。世界中からだ。更には、ストレスとの闘いに向けてのヒントを探し続ける。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2023.05.25 15:58:05
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: