ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2023.05.31
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首里城散策。






どうも小細工が多過ぎるのではないだろうか。あれもダメこれもどうだと言っていては、話は進まないだけだろう。何がしたいのか分からない交渉をするから、成果が上がらない。こちらの思惑ばかり、いっているのでは、外交交渉などできる筈がない。数年で成果の上がらない外交官は引き上げるべきだろう。いつまで北朝鮮と交渉しているのだろうか。六か国交渉も形ばかりの交渉でしかない。元々成果などあがる筈がない。こちらにアイデアがないからだ。睨みあって解決ができるなら、もう既にできているのだろう。



 ・期限を切ってできなければ出直すべきだろう。何故当事者能力のないひとが交渉に当たるのだろうか。政治家が一線で交渉しないだろうか。やる気がないからだろう。そのうち、北朝鮮のミサイルが日本に飛んでくるのではないだろうか。北朝鮮が先ずやるのは日本だろう。その日本がいつまでも間の抜けた交渉を遣っている。



 ・へ2・・・拉致被害者の家族の人たちは,政治家に利用されたと思っているのではないだろうか。当時のトップだった人が、知らない振りもないだろう。下手な小細工などせず、事実がどうかを明らかにし、それにどう取り組むべきかだろう。それは日中関係にも言えることではないだろうか。腹の探り合いではなく、防衛相が中国に出かけて行って、話を訊いてくればいいのではないか。隠したら、何故見せないかくらいいえばいい。骨は日本政府が拾うだろう。





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最終更新日  2023.05.31 20:00:15
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