『多機能ボールペン』ねたにコメント☆応援ありがとうございます(*゚▽゚*)
うれしいです(#^.^#)!!
ボールペンにしてはお高い商品ですね。

熱海近くにお墓があるのはいいですね。
お墓参りがたいへんそうですが。 (2018年04月21日 09時20分24秒)

木昌1777のブログ

木昌1777のブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

木昌1777

木昌1777

Calendar

Favorite Blog

「血糖値」は、英語… New! 藻緯羅さん

過労なのか夏バテな… 暑がりのミケネコさん

#日本ツアー「ブリ… CHELLES2009さん

【お知らせ】6月1… Tabitotetsukitiさん

お天道様が味方して… 案山子1014さん

Freepage List

2018年04月20日
XML
テーマ: たわごと(27635)
カテゴリ: カテゴリ未分類
   浄信寺

   以前奥多摩霊園の件の知人の本元であるお寺に行って来ました。

 静岡県伊東市宇佐美です。東京に近いのですが意外と交通の便が悪い所です。

 浄信寺の住職と時間の約束が有りましたので朝早く東京駅を出ました。

 朝の新幹線 ”こだま”で熱海駅まで、、



  東京駅の外の列車の写真はガードが固く撮りにくい。こだまの列車内、自分たちの周り

  全部外国人観光客、、、箱根に行くんでしょうか?小田原で全員下車しました。



  熱海から伊東線に乗り換え・・・1時間に1本位の運転 乗り遅れたら1時間棒に振る



 熱海駅から、宇佐美駅まで、山とトンネルばかり、、朝早いので、寝てしまった。

 宇佐美駅から浄信寺まで、タクシー、車内がニンニク臭くて鼻を摘んで寺まで、、。

 お寺に着き、中を案内されて、住職が説明をしてくれました。

 由緒あるお寺さんでした。



 お寺の中に地蔵が有るのは珍しいのだとか、、発掘されたので、、

 何か縁かと大切にしているそうだ。保存維持が大変だと言ってました。

 千単位の古さだそうだ。そして平敦盛に関係するとか、、、?





  見に来ているようです。

  知人と住職と皆で、話し合い永大供養の件も現実に進むことに成りました。

  話し合いが終わり、、お寺の裏の墓地に知人のお墓が有りましたので、準備していった

  花や、線香でお参りをして帰宅でした。

      帰宅は次としましょう、、、、!!











明日を、もっと、ハッピーに!『ショップジャパン』







富士通 WEB MART 学割


アルク


プーマオンラインストア





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2018年04月20日 11時28分48秒
コメント(6) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:宇佐美のお寺へ・・1(04/20)  
エンスト新  さん
こんにちは
朝早い新幹線でもかなりの方が乗っているのですね。 (2018年04月20日 12時37分36秒)

Re:宇佐美のお寺へ・・1(04/20)  
ショウ0330  さん
(‘-‘*) こんばんは〜♪
関西地方は朝から青空が広がり
太陽の日射しタップリで、真夏日の暑さに〜

応援ありがとう〜
週末のお仕事お疲れ様でした。
(2018年04月20日 18時16分02秒)

Re:宇佐美のお寺へ・・1(04/20)  
masatosdj  さん
こんばんは。

由緒あるお寺さんへ
移動だけでも大変でしたね。
(2018年04月20日 21時55分59秒)

Re:宇佐美のお寺へ・・1(04/20)  
エンスト新  さん
おはようございます
返事です
ブログにも書きましたが2007年10月1日から民営化になりました。 (2018年04月21日 08時35分03秒)

Re:宇佐美のお寺へ・・1(04/20)  
REALIST  さん
おはようございます。

とても由緒のあるお寺のようですね。
私は奥深い山中に入ったところ、昔、多くの人が住んでいた部落の廃墟を見ました。20年前にその地に入ったという、登山家の医師の書いた本の中では、そこには、数十軒もの立派な大きな邸宅や蔵が建ち並んでいたそうですが、既に住人の姿はなく空き家だったそうです。それは、橋ができるまではその地は隔絶されていたのですが、橋ができたと同時に住人が移動したそうです。私が訪れたところ、廃墟は既にどこも崩壊し、大きな杉の木がかつての邸宅跡に育っていましたが、かつての住人が使っていたであろう茶碗や湯飲みの陶器類、鉄鍋や金属の大きな釜等が雑然と転がっていました。何軒もの邸宅のあった周辺は、立派な石垣で整備され区画されていました。最近、少子高齢化と都会に移動する若者の減少で空き家の数がどんどん増加しているそうですが、地方の町の未来を見たような気がしました。 (2018年04月21日 08時51分21秒)

Re:宇佐美のお寺へ・・1(04/20)  
super☆mako  さん

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: