~Wish~ 願いは人を変え大きな希望へと変わってゆく

ピスメキャラから100の質問(一部工事中)


   もうバッチリですよw

002、  まずは生年月日だな。その日は屯所で大宴会を開こうと思ってね。
    1993年3月15日ですよ~宴会?!いぇぃw

003、  今さらこんなこと聞くのもおかしいが、新撰組は好きだろうね?
    もっちろんですよっ☆大好きです

004、  では華流君にとっての新選組とは一体何かね?一言で答えてくれ。
     「命」・・・ぶっ・・

005、  そうかそうか。ん、もしかして入隊希望か?
    おお~流石☆よくおわかりでぇ~

006、  華流君のような人材がいればさぞ心強いだろうなぁ。そうだ、屯所
の中で目標にしたい人物は誰かな?
    う~ん・・沖田さんとか永倉さんとか?

007、  なるほど。では話は変わるが、私の宴会芸についてどう思うかね?あの拳を口にいれる芸だ。
私も入りますよっ!ぎりぎりでっ


008、  では華流君の特技は何かな?できたら今度の宴会で披露して欲しいんだが。
    特技じゃあないっすけど、弓(アーチェリー)好きですよ~

009、  ほほぅ、そうかそうか、やはり華流君は私の見込んだ人物だ。
有難うございますw

010、  では私からは以上だ。次は総司がお相手になるぞ。さ、総司に挨拶しておきなさい。
    宜しくお願いします~!

011、  こんにちは、華流さん。沖田総司です。これから10問、よろしくお付き合い下さいね。
    ええwバリお付き合いさせてもらいます

012、  それではさっそくですけど、華流さん甘いもの好きですか?もしよければ、これ京で評判のお団子なんで召し上がって下さい。
    お団子ですか?!ありがとうございますーw

013、  あとでお菓子買いに行こうと思うんですけど、付き合ってくれます?他にも行きたいところがあればご一緒しますけど・・・
    いえいえ、ついていきますよ!

014、  あぁ、華流さんと一緒なら何処でも楽しめそうですね。そうそう、サイゾーを紹介するのを忘れてましたよ。可愛いでしょう?
  めっちゃかわいいですョ

015、  まぁ華流さんの方が可愛いですけどねvv
    キャーっ!(煩い)

016、  では、いきなりですけど華流さん、もしここで働くとしたらどんな
お仕事がしたいですか?
   隊士として働きたいです☆

017、  あは、それはいいですねぇ。あなたがいてくれれば屯所も明るくなるだろうなぁ。だって花のような方だから。
    ありがとうざいます~だから華ってついてるんですョ(謎

018、  ところで華流さんはかくれんぼとか好きですか?今度壬生寺で子供たちと一緒にやりましょうよ。
    はは~私も子供なので(爆

019、  そろそろ私の番もお終いですね。名残惜しいなぁ。また会いに来てくれますか?
   もっちろんですよーー!!

020、  それじゃあ永倉さんに替わりますね。永倉さーん、バトンタッチですっ。
   それではー!

021、  よっ、華流ちゃん、俺は新八。ぱっつぁんって呼んでくれていいからね。
    はいどぅも~!

022、  ではさっそく質問。華流ちゃんは俺の身長どう思う?クロガネになってからますますミニマイズされちゃってさぁ。
   ちいさ・・・確かにピスメの方がおき買ったですょね~      

023、  そんなもんかねぇ。ま、いいや。じゃ次の質問。華流ちゃんはボケ担当?それともツッコミ担当?
    ボケツッコミ(・・?)でもツッコミの方が多いいかなー

024、  へぇー、ぜひぜひ漫才トリオの一員になってよ。華流ちゃんならいつでも歓迎するヨ?
    私の腕はそれ程の物じゃないですよー!

025、  言うねェ、華流ちゃんも。じゃあ次。実は俺、爺さんになってから「新撰組顛末記」って本書いてんのよ。読んだことある?
   あー・・呼んだことがないぃぃ~呼んでみたい・・・

026、  あ、それと他にも新選組に関する本で、キミのオススメがあったら教えてよ。
     やっぱり「燃えよ剣」ですよ~!めっちゃ面白い!

027、  サンキュ、今度探してみるよ。そうだ、華流ちゃんは京都に来たことある?
   今週の31日にいくんですよーー!新撰組ゆかりの地をぐるっと!

028、  へぇ、そっか。紅葉の綺麗な季節に来てくれたら、俺が名所案内してあげるけど?
    ではもう一度に秋に入ってみたいですねぇ~!

029、  華流ちゃんと見る紅葉はいっそう綺麗だろうネ。さて、そろそろ次の人の番みたいだ。もっと華流ちゃんとお話したいんだけどねぇ。
    私もですよー!

030、  ん、次は平助か。コイツはなかなか口が汚いから・・・まぁ覚悟しといて。じゃぁね。
   はいーではでは~

031、  なんだよ新八っつぁん、そんな言い方するなよ。俺は藤堂平助、よろしくね、華流ちゃん。
    こちらこそ宜しくお願いしますー

032、  もう知ってると思うけど、俺は小さくて可愛いものが大好きなんだよね。華流ちゃんはどう?
   子犬とか大好きですよ~w

033、  じゃあ好きな動物とかいる?俺?ウサギとかハムスターが好きかな。
    上の子犬を踏まえて兎ももちろん猫とかー!

034、  そうなんだ。そんじゃ質問の方向を変えて、もしもシリーズでもやってみようかな。いいよね?
    もつろんおぅけぃですョ

035、  んじゃ、もしも俺達の時代に生まれ変わるなら、どんな仕事に就きたい?
   うーん・・京菓子屋さん☆(ぇ)

036、  へぇ、悪くないね。じゃあもしも新選組に入るなら、何番隊に入りたい?ちなみに俺は八番隊、華流ちゃん大歓迎よ?
   一番隊が得に入りたいです!もちろん八番隊もー

037、  ほいじゃ、ちょっと深度を下げて、もしも俺が長州側の人間だったとしてもキライにならずにいてくれた?
    もっちろんですョ

038、  その言葉、胸に留めておくよ。そろそろ交代みたいだね。華流ちゃんと話せて良かったよ。
     ええ私もです!

039、  そうだ、最後に一つ。またいつかこうやって話す機会があったら、そのときも俺の相手してくれる?
     いつでも暇なので機会があったら是非!

040、  あはは、そんな華流ちゃんはマジ可愛いよ。ってワケで、次はサノ、心広いヤツだからきっと楽しいよ。
    あはは~藤堂さんから見たらね・・(ボソリ

041、  よぉ、華流!俺は左之助、サノって呼んでくれよな。
    よろしくおねがいしまーーーーす!

042、  華流は俺様の腹の傷見たことあるか?スゲーだろ、ガハハハ!
    うぉうすごぃですねぇ~ 

043、  じゃあ華流の自慢はなんだ?どんなつまらないことでもいいぜ。
     足のデカサ!誰にも負けへんで!

044、  ガハハ、そりゃすげぇや。じゃあ次は食べ物のことでも聞こうかな。お前、好きな食べ物はなんだ?
    じゃが芋とチーズに京菓子w

045、  ほほぅ、そうなのか。じゃあ睡眠とメシならどっちが優先だ?俺?そんなのメシに決まってるぜ。
   うーん睡眠ですかね~

046、  メシがらみでもう一つ、アユ姉のアユ飯はかなり美味いからよ、いつか屯所に食いに来いよな?
    うちのかあちゃんも(笑)ぜひ食べてみたいです!

047、  ガハハハ、じゃあちょっと食い物から離れて、武芸の話でもしょうか。俺が本来なら槍が専門って知ってるよな?
    ええ。確か種田宝心流ですよね~??

048、  もし実戦で使うなら、刀と槍とどっちを選ぶ?どっちもそれぞれに強いぜ。
    私は刀ですかねぇ~かっこいいですから!

049、  そうか、華流ならすぐ上手く使いこなせるぜ。いつか稽古つけてやるから、逃げんなよ?
    はははー(冷や汗)

050、  それじゃあ俺の出番はお終いだ。またな、華流。次の相手は市村兄弟だとよ。しっかり答えてこいよ!
     はいー!さいなら~!

051、  おっす、俺が市村鉄之助だ!よろしくな、華流!
     宜しくおねがいしますー!

052、  コラっ、お前はいつもいつも礼儀をわきまえずに・・・・本当にすいません。申し遅れましたが私は辰之助、鉄の保護者やってます。
    私も十分礼儀ないので☆大丈夫ですョ    

053、  じゃあ華流、お前、身長どれくらいだ?俺はこれからまだまだ伸びるぞ。
    えーと・・五尺ぐらいですかねー

054、  鉄、女の子にそんなこと聞くなよ。それはそうと、華流さん算盤は使えますか?ちょっと手伝って欲しい仕事があるんですが・・・・
   できますょ~私でよければ何なりと!

055、  なんだよ、辰兄だって図々しいじゃん!華流、算盤なんていいから勝負しようぜ!何勝負がいい?大食いとかか?
    泳ぎで勝負で!

056、  そっか、絶対負けないからなー!覚悟しとけよ?
    私も負けませんよーー!

057、  だー、お前はもっと大人しくできないのか、鉄っ!ほんとに困った弟で・・・そういえば華流さん、ご兄弟なんかはおられます?
   姉が二人いますョ

058、  そうなんですか。そうだ、ここの隊長さんたちってそれぞれに個性強いですけど、中でも一番キャラが濃いのは誰だと思います?
    やっぱ斉藤さんじゃないですかねー・・

059、  あはは、華流いいとこ突いてんなぁ。気に入ったぜ、また来いよ!勝負忘れてねぇからな!!
    いつでもかかってこいですょ!またきますー!

060、  私も華流さんと話せて楽しかったですよ。あ、次は監察の山崎さんみたいです。
     はいはーい!

061、  お前が華流か。こんな男むさい屯所まで来るなんて勇気あるやないか。正直感心するわ。


062、  ほな質問いくで?俺の仕事は監察方なんやけど、華流はこの仕事に興味あるか?


063、  そうか。じゃあ高いところは平気か?もし大丈夫やったら、いつか華流連れて屋根まで跳んだるわ。えぇ眺めやで。


064、  ほなもしも病気になったら、俺に看病されたいと思うか?安心し、腕には自信あるで。


065、  ふふん、そうか。まぁ華流相手やったら病気の方が逃げていきそうやな・・・って冗談や、本気にしなや。


066、  そうそう、俺の髪の毛、鐡になってから短くなったって気付いてるやろな?長いままとどっちがえぇ?


067、  そうか、参考にさせてもらうわ。次は変装についてや。華流がもし俺と一緒に監察の仕事するとしたら、何に変装するん?


068、  ふぅん、ぜひ見てみたいわ、華流がそんな格好するとこ。きっとよぉ似合うで。


069、  そろそろ終わりが近づいてきたな。ほんま華流としゃべってると時間がたつのが早いわ。華流はそう思わんか?


070、  ほな、今度会うときは屋根の上やな。次のお相手は斎藤さんらしいで。あの人ちょっと変わってるけどおもろいで。


071、  さて、華流殿、私は斉藤一と申すもの。しばしお相手願いたい。


072、  実を申せば、私は死者の霊と対話することができる。華流殿は霊感を持っているかね?


073、  そうか。では怖がりだったりするのかね?例えばお化け屋敷などは好きかな?


074、  ふむ、いつか華流殿と行ってみたいものだな。話は変わるが、おぬしは人前で目立つのが好きな方か?


075、  ほほぅ、それは結構。それでは、気配を消すことは得意かね?なに、そんな難しいことではないぞ。


076、  まぁ華流殿のような人はどこにいても人目を引くかもしれないな、そこにいるだけで場が明るくなるようだ。


077、  また話が変わるが、過去と現在と未来、おぬしにとって一番大切なのはどれかね?


078、  して、その理由は何かな?


079、  ふぅむ、それは一理あるな。華流殿はなかなか鋭い。次の機会には、ぜひおぬし自身について占わせてくれ。


080、  それでは私はこのへんで失礼する。そろそろ山南さんと交代らしいからな。


081、  やぁ華流くん、よく来たね。これから短い時間ではあるけれど、お相手を頼むよ。


082、  ではまず・・・そうだ、私は腹が立ったとき算盤をはじく癖がある
のは知ってるね?華流君はどうだい?なにか癖はあるのかな?


083、  そうかそうか。では華流君、単刀直入に聞くが、島原に行ってみたいと思ったことはあるかね?


084、  島原はとても華やかな世界だからねぇ。明里のことも知ってるね?あぁいう格好をしてみたいかい?


085、  では和服は好きかい?なんでも、洋服にくらべたらかなり不便らしいが。


086、  ははは、華流君の和服姿、一度見てみたいものだね。そういえば新撰組メンバーの中で一番洋装が似合いそうなのは誰だろう?


087、  なるほど、確かにそうかもしれないね。では女装させてみたいのは誰かな?あ、山崎くんは例外だよ。


088、  おかしな質問ばかりなのに律儀に答えてくれるなんて嬉しいね。そういえば華流くんは周囲からどんな子だと思われているんだい?


089、  そうなのか、それは少し意外な気もするよ。まぁ華流君が良い子だということに変わりはないがね。


090、  では、私の番はここまでだ。最後は土方くんがお相手だよ。さ、行っておいで。


091、  よぉ、華流。俺が副長の土方だ。さて、俺の噂はそこら中で耳にしているだろうが、お前は俺のことを怖いと思うか?


092、  そうか、まぁ華流がそう思うならそれでいいさ。ところでお前、小姓業に興味はねェか?どうしても付きてぇって幹部がいるなら、考えてやらねぇこともねぇぜ。


093、  ふん、じゃあ考えといてやるよ。が、小姓になるには微妙な気遣いが上手くねぇとな。あん、市村?アイツぁ例外だ、例外。


094、  そういや俺はいつも黒の着物しか着ねぇんだが、他にどんな色が似合うんだろうな?


095、  ふぅん、そいつぁ一度試してみねぇとな。それと俺がいつも吸ってる煙管な、あれについてどう思う?市村はずっと煙たがってるが・・・


096、  そうか、なかなか貴重な意見かもしれねぇ。そうそう、局中法度についてなんだが、お前が一番守れそうにねぇのはどれだ?


097、  気をつけろよ、ヘタすりゃ切腹だからな。ついでに聞いとくが、もしお前が切腹を命じられたら、介錯は誰に頼むんだ?


098、  まぁ例え話だけどな。縁起でもねぇ話して悪かった。それじゃ、最後の質問だ。これからの新撰組の行く末をちゃんと最後まで見守る覚悟はあ
るか?


099、  ま、華流がそのつもりなら俺が言うことは何もねぇな。本当にお前は・・・何というか、その、すげぇ女だよ、華流。


100、  長いようであっと言う間だったな。また暇があればいつでも来い。歓迎してやるぜ。それじゃ、気をつけて帰ェれよ。






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