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先週、東京の本社へとある社内発表会に出たふたりが賞をとって報奨金をもらいました。2万だったかな?それでランチでうなぎを食べようということになりまして。もちろん人数も多いことだし、予算的には個人負担ありです。名古屋が近いので当然「ひつまぶし」です。ちなみに店はえ?こんな田舎のこんな小さな店がめちゃ美味しいじゃないですか~?と本社のお偉方から絶賛されている店で、いつも棚卸にはこの店のうなぎ弁当を頼むのが習慣です。会社から車で10分ほどかな~お店の名前はね。Tで始まります。ネットで検索しても出てきませんよ~だからあの味は保たれている、と言って過言ではないでしょう。東京方面から来るお偉方をその店に連れて行くと、定期的に理由もなくうちのセンターへたびたび来たがる、という話です。(未確認情報)ところが昨日総務担当(経理担当、再リースも担当、ついでに上司の機嫌取りも担当)のN氏の携帯に店の主から電話が入りました。なんと!!調理場から出火!!改装してやり直すので申し訳ない、という緊急電話だったのです。ええっ!ひつまぶし前日に店が消失?(全焼というわけではなかったらしいです)がっくり。でも急遽、別の店でこの計画は実行されることになりました。今日第一陣が行きました。わたしは明日の部。本日の午後はなんとなく静かでした。第一陣は満足げでしたが、おなかいっぱいすぎて眠かったのが真相だそうです。**5時40分頃、ネットにつながっていないPCのバックアップをとり電源OFF。机を片付けてかばんを持ったら郵便物が気になって副所長(このところ毎日郵便物を持っていってくれる)に確認していました。「らるさん、どうしたん?かばんなんか持って」「どうしたんじゃなくて、帰るのよ」「なに?帰る?」「え?らるさんが帰る?もう?」おいおい、昨日も早く帰りました。2連チャンしたら悪いん?とっとと帰って鍼灸院にまた行ってきましたとさ~今日はテーピングされました。「ものすごく手首を動かされる仕事なんですか?」いやいや、そういうわけじゃないんだけど。なんて言っていいものやら。
2006年01月31日
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あの高島ちさ子さんも鍼で治ったというし、実際に鍼灸院に通ったという人の話も聞こえてきたので。。とはいえ、初めての体験。いや、大丈夫だろう。布団針よりも太い献血針を刺して平気なわたしなんだから。とにかく行くだけ行ってみよう~もとは会社で傷めた手首。ほっておいたらどんどん痛みは増すし、ピアノは弾けないし、踏んだり蹴ったり。早くピアノを弾きたいです。ちなみに今朝、お弁当を作るべく野菜を切っていたらジンジンしました。あと皮むき。もれなくピーラーを使うことに決定。 それにしてもすごい画像です。手もうなだれ気味。おかしな丸いあとは低周波を当てるときにつきました。赤いのは治療に使うライトの色です。「2日あけずに通ってください」だそうで。行けるか?仕事を適度に放棄しようか?思案中です。そうそう保険適用外かと思っていたら、保険使えるらしいです。本日は湿布2枚と豚肉の塊を煮るときにかぶってるネットみたいに見える手首固定ホータイをもらってきました。どうしよう?ブログが腱鞘炎日記にならないようにしたいっ!
2006年01月30日
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夕方にも放送されてたとは・・・いつも夜10時になると録画するかそのまま見ちゃうか迷っていたわたしですが、今回は夕方の放送を録画、夕食時に見ました。10時台の番組放送はお風呂入ろうとしつつ、なんとなくうろうろしているのでついつい寝るのが遅くなるのです。て、もう既に遅いですが。「チャイナレッド」と呼ばれる麻薬を使った人が次々と命を落としていく。麻薬混在率が70%を越える、もとより危険なクスリだ。知らずに試そうとして命を落としていく人々の様子を見て、救急隊も警官たちもその危険度の度合いを知ることになる。キムはボビーを失ったあと休職中だったが、眠れずにワインを飲んだあと睡眠薬を服用して救急隊に搬送される羽目に陥る。うわべでは復帰を望んでいたけれど、眠れぬ夜が続き、子供との約束もうっかり忘れるなど心理的に受けた傷が癒えない。その結末が患者として搬送され、自殺を図ったと思われてしまうこととなる。***ごく普通の会社員でも同僚の死に直面したらトラウマになりそうです。それが危険と常に背中合わせの救急隊で、組んでいたパートナーの事故に直面し、自分も死ぬかも知れないと思うような場面を経たあとのこと。パートナーは戻ってこないのに職場に復帰しようとするなんて・・・辛すぎ。母親が愛しい子供を置いて自殺を図るわけがない。だけどアルコールと睡眠薬との因果関係を知る救急救命士がそれを間違えるはずがない。これも心の病気ですね。いったいどうやって乗り越えていくのか・・・**夕方、ピアノを弾いたみたら(実は1週間余り弾いてませんでした)以前は感じない痛みがあってこれまたかなりへこみました。練習はしばらくやめておきます。明日、サポーター買いに行こうっと。早目に終わったら鍼灸院に行ってみようかな。ネットって便利ね。さっそく検索してみたら、ごくごく近所にありました。行けたらまたレポートいたします~
2006年01月29日
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なす姐さんが教えてくれたおかげで録画、見ることができました~~~ありがとう~~~~☆⌒ヾ(^・^*)(*^・^)ノ⌒☆ナゲキッス♪第1回よりもテンポがもうひとついい!地下鉄でカードの不足料金を支払っている間に電車に乗ってはぐれてしまった少年が、その後見つからなくなってしまった。その日11歳の誕生日を迎えて、父親から野球の試合を見に行くはずだった。少年は父親に言われたように次の駅で待っているはずだったのに、実は父親を撒いて自分の行動を決めていたようだった。そしてその裏には家族がFBIに黙っていた事実が隠されていた。**とってもおもしろかったです。どんどん解き明かされていく謎、第1回でひとりで乗り込んでしまった新人は電話番を押し付けられていたけれど、その後挽回して仲間として認められたようだし。組織というのは仲間意識がとても大切なものですね。会社でもそう感じます。これからつぶさに見ていくことに決定。「ブル」は最近見なくなっちゃった。株のことがわからない、とか昔からアメリカではよくある会社買収や統合などという話題があまり好きではないから、かな。買収劇ばかりではなく、人間関係を描いている部分はとっても好きだけど。分刻みやら時間刻みで株を取引するなんてこと素人がやるべきじゃないと思いますね。株を売買する、という意味が違ってとらえている人が増えているからこういうことが起こるのでしょう。見かけとか表面だけじゃなく、内側を見ることが世の中には大事だと思うのだけど「世の中、金」だなんていっている人が受け入れられる世の中ではなくて本当のところほっとしています。
2006年01月28日
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以前、手首の痛みを抱えていたら「腱鞘炎じゃない」と言われて納得した私ですが・・・大体、腱鞘炎と言われても経験したことがないので痛みが治まらないのがどうにも辛い。1ヶ月以上たつのに痛みはひくどころか増しているときもあり、特に目覚めたときに何もしていないのに広範囲の痛みを感じるようになって次第に心配になってきた。でも日中は動かしても痛くないときもあり放置していたものの、痛みをなんとかならないかと思って今日午前中に整形外科へ行ってみた。近くにある総合病院の受付。そもそも町医者にしか行かないわたし、病院のシステムに驚き。別の科で訪れたのはもう10年以上前のこと。記録もちゃんと残っていた。その場でクレジットカードかと見紛うような診察券を渡されて整形外科へ。問診票を書いてちょっと読書タイム。しばらくして名前を呼ばれ、診察室へ入った。土曜日は大学から来ている先生らしく、慣れた調子で症状を聞かれて漏れのないよう思いつく原因とそれまでの痛みの経緯などを説明した。手首をどの角度にしたら痛みを感じるのか、直接手首をつかまれて質問されて痛かった・・・レントゲンも2枚とってもらったけれど。。。結果はたぶん腱鞘炎だろうとのこと。骨にも筋にも異常がないし腫れも見当たらない、通常生活で痛みが治まらないのは傷めた部分を使わざるをえない状況だから慢性化する場合も考えられる・・・などと一番聞きたくない結果だった。だからどういう治療方法があるのか聞きたかったのだけど治療法はないみたい。痛み止めを注射する、湿布をする、塗り薬を使う、の3種類を提示されてしばし呆然。で、塗り薬を出してもらいました。最近、ピアノ弾くととあるポジションで痛いの。かなりへこんだ週末となりました。午後からは編物教室。来週完成の予定です。次はナイショですが赤ちゃんベストを編もうかと思ってます。
2006年01月28日
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注目していたドラマです。スーパーチャンネルもしきりにCMしてるし、「セブンデイズ」で主人公だったジョナサン・ラパリアのお兄ちゃんであるアンソニー・ラパリアも出てるし、録画しておきました。テンポがいい!失踪した人間を探す部署がFBIにあるなんて知らなかった。時間が経過すればするほど発見の可能性が低くなる、というのはお約束でとにかく探すために事前の行動をくまなくチェックすること、周りの人間との関わりを確実に把握すること、とても地味な仕事だ。ところがお国柄の違いか、初回に失踪した女性の不思議な心の動きが想像できなかった。何もかも忘れて、部屋に鍵もかけずに姿を消したくなる・・・自分が幸福なことに気づいてないと、こういうわけのわからない行動に出るのかな?あおい輝彦さんの吹き替えはばっちりですね。あー体型が似てるとあごの骨格とかが似てて違和感がないのかしら。ただあのわけのわからない関西弁はなんだ?めちゃめちゃヘタですけど。イントネーションがせりふになるときに無理があるのか、もともと関西弁を話せない人なのかとってつけたようで聞き苦しいです。でも見ごたえはありました。また楽しみがひとつ増えました。昨日はまたもや録画した「サード・ウォッチ」を1週間遅れでようやく見て、TBSでは「白夜行」を見てしまった。テレビっ子ですから~あ!WITHOUT A TRACEの第2回を録画するの忘れてた!筋金入りのテレビっ子ってわけではなくて、慌て者でもあるのだ~***最近、休みになるとやたら眠くなるので要注意です。はよ寝やなあかん・・・
2006年01月27日
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昨日はコンサートの帰りが遅くなってしまって書く気力をどっかに置き忘れてしまいましたが、今日玄関に落ちていたのを拾ってきました。もちろんショパンコンクールの入賞者の演奏会ということでオールショパンプログラムです。コンクールと同じなのはピアノ協奏曲の演奏のためにワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団が一緒に演奏することなので、これもまた必見。プログラムポロネーズ第7番<幻想ポロネーズ>変イ長調ワルツ第5番<大円舞曲>変イ長調op.42 演奏 カ・リン・コリーン・リーバラード第3番 変イ長調op.47ノクターン第13番ハ短調op48-1ワルツ第4番<華麗なる大円舞曲>へ長調op.34-3演奏 イム・ドンミンピアノ協奏曲第1番ホ短調op.11ノクターン第13番ハ短調op.48-1(プログラムになかったためアンコールかと思います)ピアノ 関本昌平休憩15分 このあいだにピアノをチェンジ。ノクターン第16番変ホ長調op.55-2スケルツォ第4番ホ長調op.54演奏 山本貴志またピアノチェンジピアノ協奏曲第1番ホ短調op.11アンコールワルツ 嬰ハ短調 op.64-2ワルツ 変ニ長調 op.64-1マズルカ 変ロ長調 op.17-1ピアノ ラファウ・ブレハッチわたしが座ったのは2階の舞台左側でした。演奏者の左手の動きはよく見えますが、どのメーカーのピアノを弾いているのは肉眼で確認できませんでした。コンクールの結果を知る人ばかりではないと思いますが、結果を知ろうが知るまいが明らかに人を魅了する力を持っていたのは最後のブレハッチさんです。ここのところ風邪が蔓延しているのは知っていましたが、いつものようにものすごいマナーの悪い客が数人いて、その咳払いが遠慮ない。何を落としたのか響き渡るような物音を立てて何かを落とす音・・・名古屋はいつもこうです。おまけにこんないいプログラムに客が少ない・・・空席があったんですよ。2階正面の後ろ3分の1と3階のあちこち。もったいない。が、ブレハッチさんの演奏が始まると・・・誰もが演奏に惹きつけられていくのを実感できていたでしょうか?わたしは前のめりになって思わず聞きほれていました。マナーの悪い客も気づかないうちにその音色に咳をするのも物音を立てるのも忘れていたように思います。それに、もしかしたらワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団が自分の国の覇者を他の演奏家のバックにいるときよりも熱心に演奏していたかも?心情的にはそれはありかな?と思ったりします。それを責めるつもりも非難するつもりも全くありません。ショパンの生まれた国に生まれて音楽を奏でる者としての誇りが演奏者それぞれにあったかと思うし、それは他の国で生まれ育ったらどうしても埋められない何かがあるかも知れないと感じるからです。最後になりましたが、コンクールの優勝者は最後に演奏したラファウ・ブレハッチさん、3位はふたりで兄弟のイム・ドンミンさんとイム・ドンヒョクさん。(韓国)4位もふたりで関本昌平さんと山本貴志さん。そして6位がカ・リン・コリーン・リーさんでした。(香港)ピアノ協奏曲が2度も演奏される充実したプログラムは平日には不向きだなあ。きっちり全部が終わって会場を出たら10時でした。
2006年01月26日
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今朝、弟の第2子が生まれました。まさしく赤ちゃん!赤いしおさるみたい~お世話になっている産婦人科の入院病棟は出産ラッシュで、弟の嫁さんは「陣痛室」にとりあえず入れられてしまいました。昨日は3人も出産があったらしいです。少子化日本の片隅で、こんな幸せなうれしい誤算もあるんですね。***ショパンコンクールの入賞者によるコンサートに行ってきました。ですが、さっき帰宅したばかり。6時45分開演のこのコンサート、実質3時間の長丁場でした。あー満足。それにしても終わったあと食事をとろうにも、近くの飲食店は軒並み閉店時間を迎えていて、友人と仕方なくマクドナルドに入りました。駅から離れた場所にはほかにも飲食店はあったでしょうけど、とにかく電車で地元に帰る時間のことを思うと。詳しくはまた明日~~~
2006年01月25日
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地元の信用金庫で定期積金をしています。本当は12月で満期のはず。口座は友人の勤める支店にあり、積金用に普通預金口座を開き、ほかには利用しないためにうっかり入金を忘れていました。それが11月。その11月末にこの信用金庫からアイスクリームが届くはずでした。満期間近になるとサービスで送られる企画の積金だったようです(確認も何もしてないわたし~)ところがちょうど残業続きだったので不在票だけを受け取り、翌日宅配業者に電話するのを忘れていました。そのまた翌日にようやく会社で電話することを思い出して宅配業者に土曜配達を頼んだのですが・・・生もの(アイスクリームってなまものなのね)は2日以上宅配便で持ち出すと品質が落ちることから、送り主へ返送する決まりになっているとか。「えー?じゃ、営業所までとりに行くから置いといてもらえませんか?」と食い下がるわたし。だって残業はその後も続くことがわかっていたし、返送されて再発送されても受け取るのが偶然土日になるわけじゃないし、こういうことの堂々巡りが続くのも困るし。だけど頑として宅配業者は「決まりですから」と譲らなかったのです。そしてその後、返送されたアイスクリームは送られてきませんでした。すっかり忘れていたのですが、先日思い出して友人にこの話をしたところ「えっ!そんな不備が?すぐに連絡して送ってもらうわ」と配送の手続きをして、わたしが残業で受け取ることができないことを見越して自分が受け取って連絡をくれました。もちろん積金の引き落とし処理が遅れたことも確認。手作業の処理で面倒らしいので申し訳ない気持ちです。ありがとーみ○○さん~~~今日の帰りに無事、彼女の家に寄ってアイスクリームを受け取りました。が!気づくと自分の冷蔵庫の冷凍室はほぼ満杯。ちょっとしか空間がない!なので直接自分の家に帰らず、そのまま弟の家へ。アイスクリームなら弟嫁が喜ぶかも。半分手伝ってもらうことに。***弟のお嫁さんは只今第2子を妊娠中。予定日は今週中にも。。。とのメールをもらったばかりでした。アイスクリームの入った発泡スチロールの箱を手に弟宅へ行くと、なんだかちょっと動きが違う?聞くと早朝に入院したとか。明日にも生まれそう。ちょっと陣痛が弱いので入院になったという話ですが、元気な赤ちゃんの顔がもうすぐ見られそうです。ワクo(゜ー゜*o)(o*゜ー゜)oワク***明日はショパンコンクールの入賞者によるコンサートに出かけます。コンサート会場は名古屋なので早退しなければ時間に間に合いません。早退・・・ここはいっそ何年ぶりかの有給休暇でもとろうか、と思いつきで明日は休むことにしました。たまにはいいさ~~~
2006年01月24日
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ここ数日、天気予報が当たらない、と話していたところです。降るだろうといわれていた土日は寒さがさほどでもなく、昨夜の放射冷却でぐっと冷え込みました。そして出かける直前に吹雪!車にはサラサラの雪がほんの1センチほど積もり、冷え切った道路にも簡単に雪が積もりかかっていました。どうだろう?とびくびくしていましたが、反対車線で事故があったらしいことを知ったのは午後になってから。家の近辺では渋滞していたようで市内で動き回る人には大変な日になったようです。だけど名古屋よりは冷え込みは同じものの、お日様がばっちり輝いて雪はこれっぽっちも降っていませんでした。( ̄へ ̄|||) ウーム今夜見たテレビ番組で、芸能人の中では群を抜くスポーツ万能といわれるタレントの水野裕子さんが、10日間でフィギアスケートをマスターする、という企画もののドキュメントをやってました。スケート大好きで、昔はよく行きました~スキーに行こうと思うと遠くまで出かけなきゃいけないけど、スケートは靴を借りるだけだし街中にリンクもあるから。それにしても10日間でスパイラル、スピン(4回転以上)、ジャンプまでやらせようという企画、だいたいが無理じゃないの~~~?と思いつつ画面に釘付け。そしてとうとうやってしまいました。スケート初心者がたった10日間で、できるなんて!水野裕子さんはスポーツ万能だということですが、それにしても練習量がものを言うフィギアスケート。並大抵の努力では初心者から一気に演技する域に達するなんて本当に信じられませんでした。ちなみに何度も何度もリンクに通ったわたしができるのは、前進、後退、クロス(前進で左へ曲がるときのみ)、適当にストップ、くらいのものでしょうか。スピンというのは特別な練習を必要とする、と聴いたことがあります。はなから練習しようとしたこともなく、なんだかまたスケートリンクへ行きたくなってしまいました。だけど最近、スケートリンクはどこも閉鎖されてしまって近くにありません。名古屋にあるなあ、そういえば。高校生のときに大須のスケートリンクへ数人の友達と一緒に行ったとき、伊藤みどりさんがまだ小学生の頃で、たくさんのお客さんの中に混じってラジカセを持った指導者のあとを追いかけるような練習をしていました。既に2回転ジャンプしてましたね。思わずおこる拍手!という場面に遭遇しました。すごーい昔の思い出です。
2006年01月23日
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ムービープラスは今月ターミネーター3部作一挙放送するとかで、ひっさびさに見てみました。最初の作品はなんと1984年制作?シュワちゃん若い!カイルを演じた役者さんがちょっとタイプだったんだよね~映画館では見なかったと思う。遊びに来た友人と話をしてて、「そうそう、わたしも劇場では見てない。だってパンフレットが残ってないもん」と言う。そうなのです。あの頃見た映画はどんなものでもたいていパンフレットが残っているのにターミネーターはなかった。ビデオレンタルで見たのかな。あの頃は迫り来るターミネーターの骨組みだけの姿が怖かったけど、今見ると画面のブレみたいにギクシャクして見えますね。友人たちが自分の住む部屋で殺されたことを知って友人の名前を言いながら泣き崩れるシーンは「しんじられへん!」と関西弁で言っているように見える、というのを昔「探偵!ナイトスクープ」で清水圭さんが視聴者のはがきに書かれていたのを取り上げて検証してたことがあったことを思い出しました。ストーリーの中で、このあと2に続くきっかけができていくような場面として---最初は恐怖で震えていたサラが終盤には転倒した車から這い出すとき、カイルが負傷して自分をおいて逃げるように告げたときには「立ちなさい!」と叫ぶ強さを見せていて、その変化がいいな。2作目はきっちり予算が許されていたらしいけれど、ところどころにちょっとした裏話があります。ジョンがバイクで逃げて、液体金属のターミネーターの大型トラックから逃げていたアクションシーンの中で、トラックのアクションでフロントガラスが割れてしまったにもかかわらず、その次の瞬間には割れていないフロントガラスが写ったこと。こんなんあるんですね。あと、終盤でジョンを呼び寄せたサラが実はターミネーターだったところへ、本物のサラが後方から現れる、という場面。サラ役のリンダ・ハミルトンは双子で、このシーンは姉妹で撮ったって聞きましたがそうなんですか~?***3作目放送中は友人との話が佳境に入っていたので録画しました。実はこれ、見てません。楽しみだわ。ジョン役のニック・スタールでしたっけ。スタートレックDS9のジュリアン・ベシアのアレキサンダー・シディグに似てません?あ、ひとりごとです。
2006年01月22日
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早起きしようと早めに寝たはずなのに起きたら信じられない時間だった。10時間爆睡。どういうことこれ??体調は万全。だけど外はもしや雪になるかも!と思ってママチャリはやめ。車でお出かけ、編物教室。いつ編みあがるの?状態の(何度もほどいてやり直しているの)ベスト。最初に毛糸を買うときには必要な分量を購入したはずなのに、終盤になって足らないかも知れないことに気づきました。先生に相談したところ(編物教室を運営していた手芸屋さんは先日店を閉めました)「四日市にたくさん糸を扱っている店があるからそこへ行ってみたら?」と言われたので、早速帰りにそのまま四日市へ。先生のご自宅が四日市なので同行してもらいました。毛糸というのはラベルにメーカー名と品名のほかに、カラーナンバーとロットナンバーというのが入っています。カラーナンバーはメーカーによって違うらしいし、また同じ商品の同じカラーナンバーでもロットナンバーが違うと微妙に色が違うらしいです。だから最初に必要量購入するわけなのですが。ロットナンバーというのは糸を染めるときの釜ナンバーみたいなもので、これが同じ製品は同時に染められた、ということらしいのです。先生の紹介してくれた店へ行くと、1個だけわたしが探していた糸がありました。しかもロットナンバーも同じ。よかった(´▽`) ホッ気をよくしたわたしは、ワゴンセールになっていた毛足の長いポリエステルの黒い毛糸を2玉買って来ました。久々にケバケバマフラーを編みます。自分のものばかりを編んでいるとなかなか進まないので、勢いをつけるためにも友人にプレゼントするやつ・・・早く編まないと冬が終わってしまう!前に「これいいな~わたしも編んでほしいな~」と言われたのを思い出したのでした。喜んでもらえることを想像してがんばろうっと。
2006年01月21日
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ずいぶん冷える夜ですが、心配していた雪は予想に反して降っていません。朝方、冷え込むらしいですが夕方は雪が降る前の冷え込みは感じませんでした。いつも思うのだけど、センター試験の時期はいつもこんな感じ。今年はわたしの可愛い姪2が試験を受けに行くらしいのでめちゃ心配。心配いらないほどしっかりしてますが。試験を受ける全国の受験生、頑張れ!***エディ・マーフィーの「ドクタードリトル」放送見て、やっぱり動物には有名な役者もかなわないな~と実感。劇場で見た映画なんだけど、動物のせりふだけでもってる映画な印象があります。昔、「ベンジー」という有名なわんこ映画がありましたが、一種の社会現象みたいに何作も作られて、ヒットしたような。。***なんだか2,3日前からいや~な喉の痛みがあるんですが、風邪じゃないです。もしや花粉症の始まり?早すぎますが。くしゃみもやたら出るし、ちゃんと掃除しないとだめだなあと感じています。ハウスダストに異常反応出ているかも。早く寝る・・・のが一番いいような気もするのだけど。
2006年01月20日
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パラダイスでした。朝から事務所内は不穏な空気・・・いや、軽い空気。「どうしたん、みんなニヤけて。」「またまた~~~らるさんこそ小羽根が生えてますよ」などとひとしきり冗談が乱れ飛ぶ一日でした。N氏などは口数が多い、気のせいではなくみんなに笑顔が多い・・・なんなんだ、この差は。***先日おひろめした会社の花です。どうしても黄色ではなく薄いグリーンな色の感じがうまく出せませんが、ちょっとだけ緑っぽいのがわかりますか?窓の外のトラックのあざやかな緑色とは違うけど。***明日の夜から雪だって。東京出張組がいるので「帰れないぞ」とみんなに脅されてました。どうかな~降るかな~彡(-_-;)彡ヒューヒュー
2006年01月19日
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車の中でここ1週間聴いているCDはミケランジェリの演奏でバッハのシャコンヌ(プゾーニ編)ええ~~~~~!!!というようなドラマチックな曲で、こればっかりかけてます。え?どんな曲かって?MIDIで探しました。時間があればこっちで聴いてみてね。シャコンヌこの曲が15分くらいで、そのあとスカルラッティ。これもやたら耳に残って、仕事中にこの曲がぐるぐる頭の中に流れまくります。特にソナタ イ長調 K.322(L.483)が鳴り響いています。これの楽譜がほしいよ。ソナタ集の楽譜見ても載ってないのよね~***「大根のねぎみそおかか」というのが好きで、今日は久々に作ってみました。それはいいのだけど、揚げ物したあとでオイルポットに使った油を漉す作業の途中で手がすべってポットをひっくり返したの。。。_| ̄|○もー掃除が大変。がっくりだ。***おもしろそうかな?と思って、久々に地上波のドラマを見た。SFかなあと思って。「神はサイコロを振らない」期待が大きすぎちゃった。シリアスドラマなのかコメディなのかはっきりしない場面があるんだけど。。最後の方に来週の予告らしき一文を読んでどうもな~~~と思ってしまった。世界仰天スペシャルの104歳になる不運続きだったおばあちゃんの話のほうがよかったかも。95歳にして日本からオーストラリアまで旅行に行って、1年後に戻ろうとしたら航空会社に安全を考えて拒否され、ビザなしに。その後骨折などをして入院するたびに保険がないため破格の治療費を請求されて・・・という実話。家族が優しいじゃありませんか。オーストラリアの移民局も例外を認めてくれて、それなりに優しいじゃありませんか。日本政府はどうかな。どうもオーストラリアに学んで欲しいと思う事件がいくつかありましたっけ。
2006年01月18日
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世間に遅れ気味ですがようやくつぼみが開いてきました。それにしてもあまりにも不恰好に育ってしまったのでアップにして全容をみなさんにお見せするのははばかられる・・・(='m')くすくすっ♪横にあるのは、去年枯れてしまったけどまた夏に復活したアレカヤシです。----会社の派遣社員の女性が結婚が決まったことを、今朝みんなに話してくれました。会社の女性の中で一番若手、24歳です。めでたい!!式は3月18日だそうです。オメデト(*^ー^*)∠※Pan!!。・:*:・彼氏の会社の近くに住む予定なので(刈谷市)今の会社からはとても遠い。でも彼女は辞めたくない、と派遣会社に話したところ高速料金を払ってくれる約束をしてくれたそうです。派遣会社、太っ腹!去年の3月に病気でやめたK氏の仕事を引き継いで頑張ってきたぐっぴーちゃん。(わたしたちは彼女を「ぐっぴーちゃん」と呼んでます)派遣社員というのはなんとなく不安定で、彼女が辞めてしまうのでは?という不安もありましたが、しばらくは続けてくれそうでほっとしました。
2006年01月17日
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子供の頃から父親がカメラ好きだったせいか、いつかは自分のカメラを持って旅行に行くのが小さいときから夢でした。でもフィルムカメラは現像するまでがスリルで、ちゃんと写っているかどうかがとても心配でした。10年ほど前にAPSカメラを購入しましたが、旅行に行くときに持っていくくらいであまり活用せず、すぐにデジカメの時代がやってきました。APSって最初はパソコンで取り込んで・・・云々といううたい文句だったのになんだったんだろう??もう閉鎖されましたが、とあるサイトで携帯電話のカメラ機能を使った画像をアップして、見た人がいろんなコメントを載せる、というものがありました。ちょうどカメラ機能のついた携帯に替えたばかりの頃に、このサイトに登録してしばらく放置していましたが、実際に画像をアップすると他人の画像も気になってかなりはまりました。デジカメって便利ですね。気に入らなかったらその場で削除もできるし。しばらくは夢中で身の回りの気になるものを撮りつづけては、このサイトに載せていました。だけど今は・・・なんだかフィルムカメラが懐かしい。デジカメの画像はなんとなくべた~っとして平面的に思えるのです。画像を夢中でアップさせていたサイトは去年の秋に閉鎖されたこともあってだんだん携帯カメラもデジカメも使わなくなってしまいました。でも、先日久々に撮りたい場面に出会いました。それは「おひなさま」デパートで飾られた、かわいいおひなさまに黙っていられなくなりました。今年はちゃんとわたしのおひなさんも出してあげなきゃ。実は基本的に人形が苦手なわたし(指があるものは怖い→ぬいぐるみだけを愛するヘンな子供だった)おひなさんは指が見えてない、あるいは指そのものが強調されていないものが多いのでOKだったりします。いずれにしろ携帯電話のカメラ機能がとても便利で素人にも使いやすいことには違いありません。携帯電話の機種変更のおかげでデジカメの画素数が増えたし、また以前のようにいろんな写真を撮って話題のないときのつなぎに使おうかな。フィルムカメラもね。(あっ!スキャナがないんだった)
2006年01月16日
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昨日の雨がうそのようないいお天気。布団も干して、カーペットまで日に当てた。部屋はストーブなしでも充分なほどで、まるで春のよう。ありがたや~~~~お日様の恵み。洗濯物を外に干せるのもあとどれくらいかな。今日はやたらくしゃみと鼻水が出たけど、杉花粉はまだでしょうに。***さっきフジテレビで「おひとりさま」がどうとか、と取り上げられていました。最近目立ってきたようですね、女性のひとりごはんやら一人旅。わたしが一人旅を決行したのは22歳のときだったかな。19歳のときに綿密に一泊旅行を計画して、親に話したところ猛反対に合った。「なんでわざわざひとりで行かなあかんのや」とは父親の意見。成人してから、ということになり承諾しました。母は黙ってたけどね。--母もきっと一人旅させたかったに違いない。やたらひとりで旅がしたかったのよ。映画も見たいものは10代の頃からひとりで見てたし。それをわざわざテレビでとりあげるというのはどうなのよ。男がひとりじゃ自分の衣類も購入できないってほうがよっぽど問題じゃないの?テレビ局の狙いは「女性がひとりで行動できるというのは昔とは違う」というところを強調して発表したいのか。ひとりで行動できる女性を「結婚しないのか」とか「彼氏は必要ないのか」などという質問を向けるのはどうなのか。よく町で「こういう料理ができるか」と女性をつかまえて料理させてできない女性を笑ったりする企画があるけど、あれも間違いだと思う。だったら目玉焼きができるかどうか、ボタン付けができるかどうか(どちらも小学校のときに授業でやってるでしょう?)男女問わずにやらせてみたらどうかと思う。常に料理は女性の仕事という考え方を押し付けるテレビ番組は好きじゃない。特にできない人を笑いものにする、という企画はキライ。ずいぶん昔にインスタントラーメンのCMで「わたし作る人」「僕、食べる人」というフレーズを出して問題にしたはずなのに、人間の考え方はあんまり変わらないな、と感じることがしばしばです。
2006年01月15日
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わたしは冷え性を克服したけれど、冷え性の人、基礎代謝の低い人、なかなかダイエットができない人には効果があるらしいです。去年9月にオープンした「YOSA PARK 美泉」にようやく行きました。炭を織り込んだ特殊繊維のアンダーシャツとポンチョを着て、アロマオイルの蒸気をポンチョの中に送り込み、身体を温めて汗を流す、というものです。この体験談を一度書かなくては、と思っていました。まず椅子にかけると不思議な味のお茶のあと個人データを記入する用紙をわたされました。継続的に店に通う人にはここに記入して自分の過去と現在の体のデータが人目でわかるようになっています。身長・体重・内臓脂肪・体脂肪率・基礎代謝量ほか。。。身長以外は備え付けられている体重計にのり、ハンドルをもつことで自動的に計測されるので、身長のデータを申請するだけで大丈夫です。体重計にのデータをそのまま記入してもらうと、いよいよyosaの体験です。 着用した洋服はすべて脱がなければいけません。汗をかいてしまうのですべて!です。ただパンツ(下着ね)なしというわけにはいかないので、店で紙のパンツを渡されこれを着用します。洋服屋さんの試着室のようにカーテンで仕切られた場所でアンダーシャツとポンチョを着て、写真にあるような椅子にすわります。真ん中に穴がありますが、ここからアロマオイルの蒸気が出てきて、これをポンチョの中に送り込むので座り方は好みです。わたしは体育すわりみたいにしていました。ポンチョは頭にもかぶるようにできているので、20分もたつと首や顔から汗が滴りはじめました。途中で2種類の飲み物を運んでもらいましたが、ひとつだけいただきました。オレンジジュースのような色のビタミンAとCが入ったもの。腕もポンチョの中にありますが、右手を外にだせるように体の右側にファスナーがついていてここから手首より先を出して飲み物をとりました。45分間、たいていのお客さんは静かに流れている音楽を聴きながらリラックスしてじっとしているようです。そういうときは照明も椅子の後ろにある柔らかいスタンドライトだけにしてやや暗めにするようですが、わたしはしゃべりっぱなし~汗を拭いていて思ったのですが、着替える前に気になる場合は化粧をあらかじめ落としておいたほうがいいかもしれないな、ということでした。汗をかいたあとはタオルで汗をぬぐって、着替えます。汗をかくだけかいたのに、まるでお風呂に入ったあとよりもさらさらした汗のように感じました。顔に汗をかくので髪が乱れているのと、肌が乾燥する場合は身だしなみをととのえるために化粧水なども備え付けられていました。店では化粧品も扱っているようです。もういちど体重計に乗り、体験前との数値の比較をしました。汗をたくさんかきますが、実際の体重はあまりかわらないそうです。わたしは500グラム違いましたが、途中で水分補給もしているから。不思議に思ったのは体脂肪率が落ちていること。どういうことなのか・・・?あと、代謝量が変わるらしいですが、わたしはあまり変わりませんでした。基礎代謝量・・・わたしは1176でしたがこれが上がると太りにくいらしいですね。計算式で求めてみると1118.9kalでした。いい方なのかな?友人は1000ちょっとだという話でうらやましいと言われましたが。今年のように寒い日が続く冬に汗をいっぱいかくのはなかなか難しいので、冷え性の女性には有効な方法ではないかと思いました。わたしは簡単に汗をかいてしまうお気楽な体質なので、基礎代謝を上げなければ!とか、とにかくやせなければ!という切実な希望はないのですが、(え?誰?切実になれよとか思ってる人)リラックスできてとてもリッチな気分になれるかも。ただ45分間じっとしているのが苦手な人は無理かなあ。わたしはぼーっとしているのが好きなので時間があればまた行ってみたいと思いました。汗をかくのて疲れるのか、晩御飯のあと必死に眠気をこらえていたのにとうとう10時頃爆睡してしまいました。またまた「ブロードキャスター」を見逃した!0時頃、一瞬目覚めたのにまた目を閉じてしまい、ちゃんとベッドに入ったのは朝近くになってから。楽天はメンテ時間中だし、めげそう~早くこのクセを治さないと!
2006年01月14日
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ピアノ効果を知ったのはポータブルCDプレーヤーを買って会社の昼休みに聞くようになってから。イライラしたり忙しさにリラックスできなくても、お昼休憩にちょっとピアノの音を聞くだけで本当に気分がよくなります。音楽の好きな人は自分の好きな楽器があると思いますが、わたしはそれがピアノだというだけの話です。基本的にバッハが好きで、練習もバッハが中心。今年は生誕250周年のイベントがたくさんあるモーツァルトも大好き。それからやっぱりショパン。ショパンの曲を素晴らしく素敵にひきこなせたらどんなにいいか、聴くのと弾くのは大違い。ピティナ・ピアノホームページというところにショパン物語というショパンの生涯の様々なエピソードをまんがにして紹介されたものがあります。これ、面白いよ~ショパンとフォンタナの交流(フォンタナはショパンのパシリ?)とか、リストとショパンの性格の違いとか、ショパンの親友との手紙のやりとりとか、失恋後に出会ったジョルジュ・サンドとの生活とか。***天気予報どおり雨が降ってます。明日も雨みたい。。ただ少し温かくなるみたいですが。。。雨か~~~ヽ('-`)/ 洗濯物、外に干せないの寂しいなあ。
2006年01月13日
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今夜はいつもより暖かいと感じます。年末からずっととにかく寒かった。だから平年と同じくらい、という程度で体感温度が違って感じるのかと思うほどです。そういえばファンヒーターも設定温度にたどり着く時間が短かった。明日は早いところで夕方から雨が降るらしい。東海地方は雪が残っていないので雨が生活圏に及ぼす影響など視界が悪くなる程度だけど現在雪下ろしに手が回らないような地域ではなだれの危険があるそうだ。猛暑になったり、とんでもない地震で家屋が倒壊したり、ハリケーンが来たり、大洪水が起こったりドカ雪が降って道路を寸断されたり、これが異常気象じゃなくてなんだというんでしょうか?仕事が忙しいとか、眠いとか、不平不満ばかりの自分が情けなくなってくる・・・***朝、ぼんやりしててお弁当はちゃんと持って出たのだけど携帯電話を置き忘れて出てしまった。緊急の用事さえなければわたしの場合、特に支障はない。だけどいつもいかに携帯電話に頼っているかを思い知らされた。災害のとき、携帯電話が不通になる可能性は高い。でもここ5年の間で街にたくさんあったはずの公衆電話は明らかに減ってしまっている。自宅から一番近い公衆電話がどこにあるか、確認してますか?よくよく思い返してみるとあまりに遠いところで呆然としてしまいます。昔、新聞社の屋上には伝書鳩を飼っていたそうです。今のようなデジカメ&ファクシミリのなかった時代には大活躍したそうですが・・・・「災害時帰宅支援マップ」というのを同僚が購入したらしい。もし会社にいるときに地震が起きたら・・・と思ったと言う。距離はわたしのほうが断然近いし、わたしの場合は国道筋を通るしか道がない。橋が崩れていたら帰宅する術がない。その「もしも」が来て、とにかく自宅に歩いて帰ることになったら・・・会社から出て数分で分かれ道がくる。「じゃ、頑張ろうね」と声かけあってすぐにふた手に別れなければいけない、そのなんとも言えない不安が怖い、という年末にした雑談を思い出しました。三重県方面と名古屋市内方面。語り合っていたとき3人でした。ずっと同じ痛みを分かち合ってきて、最近いろんな立場がそれぞれに分かれてきた3人。N氏だけが名古屋市内で、わたしともう一人が三重県方面。災害時に家庭に戻りたいのはたぶん、誰でも同じ。でもその道のりも大事だと思う。話の中ではひとりとふたりに別れて歩いて帰宅する、を前提に語り合ったけど、そのときが来たらきっと同じ方面の見知らぬ仲間と歩くことも考えられます。夜中なんでなんだかヘンなことを書いていると思いますが、ご了承をお願いします。
2006年01月12日
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やる気ないのにやることがいっぱいでもう飽きてますけど。←しつこく愚痴です。やる気ないのにあと締め日は明後日なんですけどー!慌てなきゃいけないけど慌ててもしょうがない、って途中で帰ってきた_| ̄|○ やる気出ない。トリビアの泉にチャンネルを合わせたら、雑種犬が着ぐるみの熊から飼い主を守れるかどうか100匹の実験中だった。去年やってたやん、これ。新聞見て( ̄□ ̄;)ギョッ3時間もトリビアやってるの~~?世界仰天スペシャルも拡大版だったみたい。引っ越して自分の命があるうちに家族に自分で建てた家を遺したい一心の難病の男の人が、その人柄のよさのおかげで地域の人たちの支えを得た話。その話の途中から見たのだけど、合間に若い女性タレントがお約束の涙。最初から見るべきだったかもね。世界バリバリバリューで日本画を描くお嬢様出演。それで思い出した。母がようやく介護生活から逃れて日本画を市民講座でやってたこと。天然の着色剤は高価だったのね。油絵を描く友人は何人かいたけど、日本画やってた人はいなかった。以前、静岡方面に旅行にいってあちこち美術館に立ち寄ったときに見た日本画はキレイだったなあ。。。また美術館めぐりしたい。録画しとこ、と思いつつ「サードウォッチ2」見ちゃった。思いやり、とは何か。カルロスは前からいけすかないやつだった。自分ばかりを主張して相手の気持ちを考えない。でも思いやりというものがわからない、という悲しい人だ。若いから回りからだんだん学んでいくのか、それともこれからもずっと自分勝手なままか、どっちかな。****そうそう、シャコバサボテンがようやく咲いてきたんだけど、お辞儀しまくってます。花があるといいねー。積雪量の多い地区のみなさんは、くれぐれもなだれにお気をつけください。
2006年01月11日
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先日アップした「黄色い花」は今日まじまじとよく見てみたら、写真ほど黄色くなかった。やっぱり黄緑色だ。お茶みたいな色。私「これ黄色じゃないよね」喫煙スペースにいた男性社員「うん、緑色っぽいね」ほらね。***休み明けから電話当番だ。30分みんなより早くお弁当を食べる。しーんとした事務所で電話が鳴れば対応するだけで、あとは何をしていてもいい。30分はガッチリたまった事務仕事。まだまだ終わらない。でもねむーい。ヽ(  ̄○)ゞ。o○ファ~~♪机につっぷして25分は爆睡。途中で1本電話が鳴ったけれど、お得意様の若い人が間違ってかけてきたものだった。***残業後、同僚が言う。「なんかさ~~~~いやんなってきた。先月あんなに必死で支払い済ませて、正月明けてしばらくしたら、売り上げ確定してまた支払い。前はさ、忙しさに紛れて間違わないように頑張ろう!とか思ったけど、いや今だって頑張らなきゃと思うけどさ・・・前ほど頑張ろうという気持ちがなくなってきた。」「うん、うん。わかる。わたしも似た感じ。もうええって感じ。」「なんていうかさ、1度きりの人生なんだからなんかもっと冒険・・・できるんじゃないかなーとかさ。1度きりの人生。言葉としてはかっこいいと思うけどー。」「はっはっは。お疲れ~~~。」休み明けからみんな疲れきっている。朝からやかましい声を浴び続けたからかなあ。○○長が出張でいないからって絶好調だったもん。やかましすぎるんですけど。明日はノー残業デーだけど、絶対に無理。早く土日にならないかな ε=(。・д・。)フー
2006年01月10日
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念願かなって気に入った帽子を見つけてきました~デパートの友の会に入っています。12ヶ月3,000円ずつ積み立てると、1年後39,000円の商品券が戻ってくるやつです。気に入った店があるときは有効ですが、気に入ってなければあまりお得さは感じないでしょうね。もうやめようかと思いましたが、なんとなく継続してしまいました。その手続きもかねて今日は出かけたのです。テレビとかビデオとか見すぎ。「アンドリューNDR114」の録画をまた見てました。ロビン・ウィリアムスの映画は好きなんですが、網羅しているわけではないのです。曾我ひとみさんの夫、ジェンキンスさんの「告白」を途中から見ました。情報を自由に得られる幸せをわたしたちは忘れている部分があると思いますが、その情報を広く伝えるマスコミにも真実を伝えるという正義を守って欲しいと思います。情報からはじき出された北朝鮮の人々は、洗脳されながら救われません。なんだか反応が悪いのは楽天広場だけ?よそのページが表示されなかったり、反応が遅い、遅いぞ!遅すぎる~~~~!わたしのPCの反応が悪いとは思えないのですが・・・毎週、メンテナンスしてますよねー。しかも時間を過ぎても開けないじゃないですか。ばっちり時間使ってるんだからなんとかしてくださいよ。
2006年01月09日
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チャイコフスキーの交響曲といえば「悲愴」の演奏がポピュラーなのか、人気があるからかあまり4番の演奏はテレビで見られないような気がします。以前、ラジオで流れてきたこの曲を「なんて恐ろしいやかましい曲なの?」とかなり昔に感じた記憶があります。なんて失礼なんだ・・・ところが約3年前、N響の地方コンサートでこのプログラムがありすっかり魅了されてしまいました。指揮はジェームズ・ジャッド氏でした。この頃、見に行くコンサートは90%がピアノリサイタル。この曲のCDは持っているはずもなく、帰宅したわたしはさっそく検索。N響のCDは見つからず、小沢征爾さん指揮のベルリンフィル演奏のものを購入しました。これはこれですごく素敵。だけどなんなんでしょう?N響の演奏には何かもっと細やかな感情表現みたいなものを感じます。指揮や演奏団体によってこんなに曲の印象がかわるものかと驚きました。本日の放送はサンティ氏で、これもまた期待以上でした。東京近郊の人はいつでもN響の演奏会に行く機会があってうらやましいです。
2006年01月08日
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去年、なにかのテレビ番組で英国王室御用達の帽子制作の会社に就職し、その後浮き沈みはあったものの、見事エリザベス女王のお気に召した帽子を制作して成功した女性の話題を見ました。帽子ひとつでずいぶんファッション性の雰囲気も変わるし、ここしばらくの寒さにも帽子はとっても役に立つ。近くのショッピングセンターで帽子コーナーへ足を運んでみましたが、既に品薄です。今年は大人も子供も帽子が流行していて、(夏は夏で万博効果もありました)それが影響しているのかも知れません。鏡の前でとっかえひっかえ帽子を被るの好き。迷惑な客かなあ。ところで、夏のは別にして、冬の帽子は毛糸のを除いて洗濯表示すべてに×がついています。帽子は使い捨てなの?ママチャリに乗って編物教室に行くことにしました。今度の場所は駐車場が近くにありません。遠くにならスーパーがありますが、ママチャリを転がすにはいい運動量になるほどの距離です。寒い日は耳まで覆うふわふわ帽子が最適。毛糸の帽子はヘアスタイルをぺっちゃんこにしてしまうので、布製のをバーゲンで探してみようかな~と思ってます。
2006年01月07日
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事務所にはお中元やお歳暮などでいただいた観葉植物がいくつかあります。5年ほど前にポインセチアをいただいたときには一冬華やかな赤い色に癒されました。が、その後赤くする方法に見向きもしないせいで、1年中緑色のまま。その後、遮光する期間を守れば赤くなることを知りましたが、ひっこめた場所があまりに寒かったために凍って枯れてしまいました。ドラセナ系の植物もあります。2鉢、とても元気にしてます。グリーンは水やりさえ間違わなければ、肥料なしでも丈夫に育っています。名前はわかりませんが、蘭の種類もあります。これはかなり前に放置されていましたが、葉が肉厚だったのでなんとか生きていました。事務所の隅っこの窓際に置いて、わたしが社員のみなさんのお茶の飲み残しを与えていました。いただいたときよりも若干貧弱な白い花が2年前に咲きましたが、去年は水やりを怠けていて半分枯れてしまい、夏からもう一度復活させようとお茶を欠かしませんでした。その結果、白い花が咲かず、黄色い花が咲きました。思い起こせば水をやったのはほんの数回、そのあとはほとんど日本茶です。そのせいかしら?白い花が咲かず黄色い花が咲いたのは・・・?
2006年01月06日
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昨夜録画しておいたもの。ネタバレありですから、これからご覧になる方はご注意ください。↓↓↓↓↓↓↓↓↓ボビーが親友ポーリーに撃たれた!しかも至近距離で。すぐに救急車で運ばれて処置室に。心拍数が落ちてとうとう開胸、そのまま手術室へ。回復を祈る救命士たち。ボビーの母親も駆けつけるが手術はなかなか終わらない。ボビーは夢の中で父親に会っていた。ボクシングの試合で負けた自分を父親が嫌って家を出て行った、そう思い続けていた気持ちを告白する。しかし父親は「お前を嫌って出たわけじゃない。いつもお前のことを考えていた」と否定する。ボビーはその言葉に慰められて、父親と一緒にいる決意をする。ヨーカスとボスコはボビーを撃った犯人を捜し続けて夜が明けた。薬漬けになって廃人同様になったポーリーを見捨てなかったのは本気で心配している妹とボビーだったはず。でもそんなボビーを撃ったポーリーは薬を求めて町中をうろつきまわるが、すでに売人たちには警察の手が回っていて誰も薬を与えるものはいなかった。最後にポーリーが目指した場所は、昔ボビーと遊んだ公園だった。警察に取り押さえられたときには、ポーリーは殺人犯になっていた。ボビーは助からなかったのだ。------こんなのあり~?ボビーがいきなり死。日本のドラマだとここで瀕死の状態を何日もかかって脱出する、という美談になる---というパターンなんですけど。ちょっとあっけにとられました。だっていきなりレギュラーがひとり外れるわけです。人の生死にかかわる仕事というのは重いものです。わかっていても仲間の死を受け入れるにはきっと時間がかかるでしょう。それにしても今回のストーリーには驚かされました。***日本海側の地方の方々の苦労をテレビ画面で知りました。雪下ろしが間に合わないほどの積雪量!どうか足元、頭上、異音などに気をつけていただきたいものです。***ようやく新しい免許証を手にしました。写真は・・・がっかりするほど本人そのものです。他人に見せる頻度はさしてないとは思いますが、本人確認にはこれ以上のものはない、という出来でした。本当のことを言うと、もうちょっと厚化粧してやればよかった。(余計にひどくなるかも?)恐るべし、警察。
2006年01月05日
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世間はまだ帰省ラッシュのニュースまで流れているのに、本日より仕事はじめです。ですが、いつもの通勤経路の車の少ないこと!みんなまだ休みなんだよね~お得意様にしても、現場はやってないところがほとんど。電話はほとんどありませんでした。建築系の会社なので、毎年仕事始めの日に近くのY神社から神主さんに来ていただいて新年のお祓いと安全祈願をしてもらいます。その神社では神主さんの娘さんが跡を継いでいるのです。最初見たときはびっくりしましたが、小さいカセットレコーダーを持参されて、そこから雅楽を流します。簡易祭壇を作り、神主さんが持参されたくだものや野菜、米やするめ、昆布などの供え物を祭壇に並べて新年の祈願です。会社名はカタカナなんですが、神主さんの口から出てくるとひらがなに思えてきます。もう慣れましたが、最初はなんだかくすっと笑えてきたりしました。玉ぐしを供える、というところではひとりひとりが祭壇に榊に短冊みたいな白い和紙のついたものを形式どおりに供えるのですが、みんななれない動作にぎこちなくて、これもちょっと笑えます。30分くらいで祈願は終わり、最後にお神酒を白くて丸い杯に入れて全員に配り、乾杯します。仕事中に日本酒?なめる程度です。飲めない人は飲みません。(飲むという量もないし)そのあと入り口2か所にお清めをしてもらって行事は終了しました。片付けの最中に関連会社である敷地内の隣の会社の人がやってきて、お父上の方の神主さんが準備中だから、と慌てて雅楽入りのカセットレコーダーを持っていきました。***今日はお弁当屋さんも休みでした。明日からが仕事始めの会社が多いですね。去年免許更新の手続きをしたんですが、その際必要な運転者講習がわたしの場合明日あるいは12日に指定されています。12日は自分の仕事の都合上まずいので、明日仕事を抜けて行く予定です。本当なら早退にしたいところだけど午後1時からなんです。警察のインスタント写真がどんな具合か、明日もらえるはずの免許証で確認できる予定です。あー不安。5年間ですから~
2006年01月04日
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アンソニー・ホプキンス主演映画ですが見たことも聞いたこともないタイトルだったのでなんとなく見ました。イギリスの大邸宅に仕える執事の半生。執事、という役目が日本とは生活スタイルの違いから理解しにくいけれどよく考えたら古い日本の主従関係にも似ているな、と思いました。主人のために自らの私生活を犠牲にするのを美徳にする、というような。この主人公は女中頭の女性を密かに思っていたけれど、口に出せず仕事に徹することによってその大事な思いを告げることもなく、また女性から持ちかけられた問いに感情的な姿を見せるでもなく、その人生はとにかく仕事に尽くすものになっています。仕事がなんぼのもんや、と凡人のわたしは思ってしまうけれど、紳士の世界に仕える執事の、もしかしたらストイックな理想の姿なのかもしれません。女中頭の女性はその執事に恋愛感情を抱きながら気持ちが通じないことから別の男性のプロポーズを受け入れ、屋敷を去ります。そして20年以上が経過、ふたりは再会して若かった昔の心情を語ります。女性の帰り際、大雨が降ってバス停から傘をさしかけ別れを告げるふたり。さびしくて悲しくてどうしようもない場面でした。この作品、原作はカズオ・イシグロという既にイギリスに気化した日本人なのだそうです。
2006年01月03日
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以前にドラマにもなった「電車男」再放送らしきものをちょこちょこと見ました。話はあちこちで話題になったので概略は知っていたんですが、映像になってフィクションも加えられるとおもしろいですねー姪は本を買ったんだと言ってました。2ちゃんねるというと悪い評判が有名ですが、悪いものばかりではないことも知られたので効果は抜群だったでしょうね。「電車男」演じる伊藤敦史さんは、たしかチビノリダーでしたよね。はまり役だなーと感じました。今更ながら・・・だって連続放送中は全然見てなかったので・・・(言い訳)あの話の中で共感できるのは、ネットを通じて仲間意識が芽生えること。ドラマではより面白くするために掲示板に参加している人たちの表情をより豊かに表現していましたが、文字だけでも気持ちは伝えることは可能なんですよね。***そういえばyahooブログで「虐待弁当」というのがあってすっごく面白いよ、と姪が教えてくれました。みなさん、ご存知ですか?すごいなあ。手のこんだ、キャラ弁なんですがお見事です!あまりに人気ブログでつながるのに時間がかかるかも~コメントもものすごい数です。そのほかには、yahooではありませんが愛夫弁当というのもあるそうです。姪が言うには「仲がいい夫婦に違いないからこそ、うらやましいブログよ」だそうです。探してみてね。
2006年01月02日
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わたしの記憶が正しければ、元旦の行事というとお雑煮・おせちを食べたあと配達された年賀状を見る、新聞受けが壊れそうなくらいの新聞とたくさんのチラシを読む、その後墓参りに行く、が実家での習慣でした。だらだらしてたら午後になってしまったけれど、お墓参りにも行って来ました。実家が檀家になっているお寺は毎年ものすごい人・車で通りを片側通行にしようかという勢いです。そんな大きなお寺ではないので駐車場もせいぜい30台分くらいしかないかな。昨日の失敗を重く見たわたしは、交通安全のお守りを購入。いつもここで正月にふるまわれる甘酒(麹から作った本格的なものでいただくときには任意の小銭を出します)をいただくのですが、なんだかおせちの食べすぎでおなかいっぱいで今年はパス。。惜しかった。。ペットボトル持ってって入れてもらいたくなってしまいました。帰りに兄宅、弟宅に寄って新年のあいさつ。兄宅でまったりしていたら、甥1がやってきた。甥1はナイショですが空腹亀です甥2は年末から帰ってきているし、みんなそろって実に賑やか。隣の弟宅に行ったら、甥4(3歳)がおとなしくプーさんのゲームをしているところでした。しばらくすると従兄弟である甥1と甥2がやってきて甥4の相手。平和なお正月です。
2006年01月01日
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