PR
カレンダー
カテゴリ
ダンスな日々の為に、ダンスのできる場所を探して三千里
果てしないストーリー
そこにたどり着くには、恐怖の骸骨おやじを避けては通れない。。
骸骨おやじ…そのヒネクレタ言動に、通る者皆を恐怖のどん底に
突き落とす、悪の亡者…のような顔立ち
そいつはココにいる

公共の施設にもかかわらず、骸骨おやじは自分所有の物のように
集う者たちに、命令をする
ネット予約という今時のシステムは、上からのお達しで仕方なく
操作をしているので、作業が遅い。。とにかく遅い。。
「はぁあんた達の団体名はアルファベット
大文字が入らないぞカタカナでいいんだろうに
カタカナはっと…どうするんだ
おっと間違えた…最初からだ」
ここで、何か言おうものならこのくそ爺は、頭から湯気
待つしかないのだ…
ココには好い爺さんもいる
しか~しこの骸骨おやじは
くそ爺だー