地を這う虫

2025/10/19
XML
カテゴリ: 新聞記事
高市早苗氏が自民党総裁に就任して以降、創価政党の自公連立離脱という慶事、自爆テロ(笑)発生の後、激動の政局に関心が向いていますた。
今日は久しぶりに、兵庫県政問題、県議会の自民党、維新、兵庫けんみん連合他のクソ議員関連のネタです。


"奥谷兵庫県議「ふざけるな」、NHK党齋藤氏の自民会派入りにキレまくるも、それ県民のセリフやで🙄【10/19 SAKISIRU】"
SAKISIRU ~サキシル~【公式】



増山誠兵庫県議(躍動の会)の以下の動画は兵庫県政の話ではなく主に国政の話です。増山氏の話をやや先走り気味、超意訳して書けば、創価政党が崩壊に至る道筋の話です(笑


"【全面戦争】自民党と維新の議員定数削減が自公の全面戦争に発展!自公連立はしばらく復活しない状況に!"
増山誠チャンネル




全然別の話ですが、変態新聞、極左新聞である毎日新聞がまたやらかしたので記録しておきませう。
『テロリストに報酬を与えるな』 という国際社会の鉄則、と書けばいい過ぎだとしたら、国際社会のあるべき原則と書いておこうかな。それに徹底的に、確信犯的に反する振る舞いをし続ける日本のオールドメディアの中の代表的存在である毎日新聞。まぁ、代表的存在ってのはクソ毎日新聞を過大評価しすぎか(怒+呆


以下に産経新聞と朝日新聞の記事を記録用に転載させてもらっておきませう。どちらも「有料記事」ではないので転載してもよかじゃないっすか😓


【産経新聞web版から転載 ↓】

毎日新聞社、安倍氏銃撃事件に「社会的意義」 連載告知が物議で訂正 文芸評論家「憤激」
2025/10/18 12:55


----------------------- 転載開始 ---------------------------
安倍晋三元首相銃撃事件で殺人罪などに問われた山上徹也被告の裁判員裁判の初公判が28日に奈良地裁で始まる。これに関し、毎日新聞社が同事件の「社会的意義を振り返る」などと、同事件に意義があったと思われるような表記をしたニュースレターを会員向けに送信していたことが物議をかもした。同社は「不適切な表現だった」と釈明し、当該部分を訂正したニュースレターを再送した。

訂正前のニュースレターは15日、受信登録者にメールで配信された。「注目連載・記事をご紹介」と題し、事件の初公判に関する記事の連載企画が10月下旬からスタートすることを告知した。銃撃事件を「旧統一教会の違法な献金勧誘と親の信仰によって苦しむ『宗教2世』の問題に光が当たり、教団の解散命令につながった」との見立てを示したうえで、連載を通じ「事件の社会的意義を改めて振り返る」と伝えた。





銃撃事件に「社会的意義」があると思わせる表現をした毎日新聞社のニュースレター


この「社会的意義」という表現を疑問視する意見がSNS上で相次いだ。

文芸評論家の小川栄太郎氏は16日、自身のX(旧ツイッター)で、「安倍氏暗殺事件に『社会的意義』があったとする毎日新聞の企画。憤激の余り言葉が出ない」と投稿した。作家の門田隆将氏も17日、Xで「記者である前に“人であること”を捨てた会社」と発信した。

「社会的意義」を「社会に与えた影響」と訂正

産経新聞社が17日、ニュースレターの表現についての意図を電話とメールを通じて尋ねたところ、毎日側から同日、メールで回答があった。「社会的意義」との表記について「不適切な表現だったと考えている」と釈明し、その部分を「社会に与えた影響」と訂正し、おわびのニュースレターを同日、再送したことを明らかにした。

----------------------- 転載終了 ---------------------------






安倍氏銃撃「社会的意義」とレターに記載 毎日新聞「不適切」と謝罪
二階堂友紀 真田嶺2025年10月18日 16時30分


----------------------- 転載開始 ---------------------------
 毎日新聞は17日、安倍晋三元首相銃撃事件に関する企画を始めると告知したニュースレターの中に「不適切な表現」があったとして、謝罪する内容のメールを配信した。

 ニュースレターは、ウェブサイトでメールアドレスを登録している会員あてに送られるメールのこと。毎日新聞は注目記事や連載を紹介している。

 同社は15日に会員に送ったレターで、安倍元首相銃撃事件に関する企画「凶弾」を近く始めると告知。「首相経験者が公衆の面前で凶弾に倒れた事件は、社会のひずみを顕在化させました。事件をきっかけに旧統一教会の違法な献金勧誘と親の信仰によって苦しむ『宗教2世』の問題に光が当たり、教団の解散命令につながりました。事件の社会的意義を改めて振り返ります」と記した。

 これに対し、SNSで「テロを容認している」「暴力で社会を変えたように語っている」といった批判の声があがった。




毎日新聞が「おわび」して再送したニュースレター

毎日新聞は17日、会員向けレターを再送し、15日のレターにあった「事件の社会的意義」という文言について、「不適切な表現でした。おわびします」と謝罪した。

 そのうえで、「事件の社会的意義を改めて振り返ります」としていた部分を、「事件が社会に与えた影響を改めて振り返ります」と修正して、企画を改めて告知した。

「事件が社会に影響を与えたという趣旨だった」

 毎日新聞の企画「凶弾」は18日に始まった。同社の社長室広報ユニットは18日、朝日新聞の取材に、ニュースレターは編集局内で作成したと明らかにし、「事件が社会に影響を与えたという趣旨でしたが、表現が不適切だったため、当該部分を訂正したうえで、おわびのニュースレターを再送することにしました」と文書で回答した。

 安倍元首相銃撃事件をめぐっては、殺人などの罪で起訴された山上徹也被告(45)の初公判が28日に予定されている。

----------------------- 転載終了 ---------------------------





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2025/10/19 02:41:56 PM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Keyword Search

▼キーワード検索

Comments


© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: