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藤田浩司

藤田浩司

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November 28, 2025
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テーマ: 楽器のこと(1045)
カテゴリ: 文教大学
「エスニック編」といいつつ実際にはほぼほぼキューバ人ドラマーを扱う今回の内容。
慣れぬスペイン語名称が多々飛び交うためか空耳となってしまう言葉も多くありました。
この講義を通じてラテンキューバン音楽、ラテンキューバンジャズを好きになる学生も多いので、そこには伝道師の端くれとしてやりがいを感じています(*^_^*)

楽しかった動画視聴も今回でおしまい、次回より読譜編が2回続きます。



☆今回の空耳:

先生はゴラッソとのアルバムを聴き衝撃を受けた・・・先生はゴンサロとのアルバムを聴き衝撃を受けた

ミシャルカミロ、ミシェル・カメロ、ミシェルカメロ、ルシェル・カルロ、ミシェルカミュロ、ミシェルカミオ・・・ミシェル・カミロ

ドラムキッド・・・ドラムキット

ジェラル・ぺス、ジョエル・パイス・・・ジョエル・パエス



Paudie y su Elite・・・Paulito y su Elite

日本でいう芸大学のようなところで打楽器を学ぶ・・・日本でいう東京藝術大学のようなところで打楽器を学ぶ。

インデペンデンスデイ・・・インデペンデンス

ジュエル エスピンだが、彼はマンザネスという街の出身・・・ジョエル パエスだが、彼はマタンサスという街の出身

イグナシオ ペロト・・・イグナシオ ペローア

ジェラル・ぺスについては、ベネズエラ出身のドラマー・・・・ジョエル・パエスについては、キューバ出身のドラマー

マタンザ・・・マタンサス

コンゴ・・・コンガ

供促ビデオ・・・教則ビデオ

ティンバラス・・・ティンバレス

マッコイ・タイガー・・・マッコイ・タイナー






 ☆演奏を聴いてみて・・・
 両手足を駆使して、細かく技巧的な演奏だと感じた。
色々な形のリズムが混在していた。
ティンバレスのソロのパートも多い!
 明るさ(キラキラした感じ)と深さが共存するような、バランスの良さを感じることができた。


 彼の演奏を聴いていると、ラテン・キューバン音楽の熱気とジャズの即興性が見事に合わさっている感じがした。
複雑なポリリズムが身体に染み込み、音楽そのものが会話のように展開していくのを感じた。

 演奏を聴く前は、ラテン系であれば体躯を活かした力強い演奏になるかと予想していましたが、実際はとても軽快でさわやかな雰囲気だということを知りました。
 イグナシオ・ベロアのゴンサロ・ルバルカバとの演奏では、ドラミングの独特なリズムは不思議と他の演奏者と上手く調和し、ピアノとドラムがお互いを引き立て合っているように聴こえました。
 オラシオ・エルナンデスのゴンサロ・ルバルカバとの演奏では、少しジャズっぽい雰囲気を感じました。
ドラミングは、ピアノ演奏を最大限に引き立て、曲全体を一気に華やかで豊かにするような役割を担っているように聴こえました。
 ジョエル・パエスの演奏では、両手足をバラバラに自由自在に動かしている様子をよく見ることができ、その技術の高さに圧倒されました。
 私は今回の講義でキューバの民族的な音楽を初めてしっかり聴きましたが、講義内で聞いた演奏は想像していたものとは全く違い、独特なリズムと音の軽さでついつい踊りだしたくなるような音楽だと感じました。

 ☆演奏を聴いてみて・・・
 動画を観て...
・ずっと同じ音をつづけてる時も見入るほど丁寧。
ピアノとのハモりがうまい!
 動画を見て………
1本日:一挙手一投足がとても上手!ドラムに別楽器ついてる!?
2本目:1本目と比べて曲調ちがうのに丁寧に合わせている!
1本日では手元にあった楽器が左足にある!
1本目は優しい音調で2本目は激しい音調なのに上手でとても驚いた。
 動画を見て……
あまりにも大量の楽器を駆使していてすごい!
(ポンゴ・コンガなど)
・スティックとの切りかえが上手!(離したり移ったり)
・一人で多く演奏するので何役もできる?

 今回はエスニック編でラテンキューバンドラミングについて学んだが、世界で特別視されている理由は、ポリリズムやインデペンデンスにある。
 イグナンオ・ベローアは、ラテンキューバドラミングの情報が少ない時代に教則作品を出し、ラテンキューバンドラミングを世の中に広めた人物である。
演奏は足がすごい動いていると思った。
ジャズの要素が感じとれた。
ドラムもすごかったが、思わずピアノにも目がいってしまった。
 オランス・エルナンデスはミシェルカミロとの活動を通し、一躍有名になった。
プレイスタイルはポリリズムをさらに発展させ、アフロ民族音楽の伝統を取り入れたプレイである。
2つの演奏を聞いたところ、ゴンサロルバルカバとの演奏はゆったりとした印象だったが、ミシェルカミロとの演奏はスピードが早く、力強い印象があり、後者の方がドラムが際立っていて自分的に後者の方がすきだった。
 ジョエル・パエスはドラムに多様なパーカッションを祖みこみ、これまでにない独自のプレイスタイルをつくり上げた。
演奏を聞くと言うよりかは見るに近いと思ってしまった。
ドラム、という域を超えていて初見で驚かない人はいないと思った。

 *実際に聞いて
私自身にリズム感がないので大変無礼であるのは承知の上で、なぜあんなに適当に叩いてるように見えてリズムがきちんと刻まれるのか不思議だった。
適当にじゃんじゃん叩いてるように思えるが、きちんと気持ちが良いところで音がくるのが面白かった。
 *実際に聞いて
最初、パーカッションの人が2人いるのかと思ったが、1人が全く異なるリズムを奏でていることに気がついた。
インデペンデンスが何か分からなかったが、2人いると思わせるほどのリズム感のことを言うのかなと思った。
 *実際に聞いて
物凄い数の楽器に囲まれていた。
手でシンバルを叩いていて驚いたが、次の瞬間いつのまにか両の手にスティックが握られていてさらに驚いた。
いろんな音がするから聞いていて楽しかった。

 YouTubeを見て
各楽器の音教が多い。
しかし、どれも緻密に混ざり合い1つの音となって聞こえました。
またリズムもめまぐるしく、重なり、変化していて、聞いていて楽しかった。
 YouTubeを見て
キューバの音楽は知らない独特なリズムだと感じた。
2つ目の動画ではお互いに目を合わせながら演奏をしていて、音楽を楽しんでいるんだなと感じた。
 YouTubeを見て
1人でこれだけの楽器を自由自在に使っていて驚きました。
先生が今でもこれをやっている人は彼しかいないと言っていて確かにと納得してしまうくらい独特で斬新で素敵でした。

 キューバは日本から直行便も無く遠い国なので、自分で行くことは無く無縁と思っていたが、こうして音楽を聴き先生の話を聞いてみると親近感がわいた。
スペインの植民地であったこと、革命による社会主義国家、そういう歴史を背景にした文化が情熱的に音楽にも表れているのだと感じた。

 ポリリズムを感じることができた。
ジャズの要素もある 手足で異なるリズム スティックの動きが細かい シンバルのような音が多めに聞こえてくる
 他の楽器の音色を引き立てるドラムのたたき方 細やかな動き 複雑なドラミング
音楽や演奏者が変わるとかなりドラムのたたき方が変わる(1つ目はジャズっぽい、2つ目は民族っぽくて緩急がある)

 手でドラム以外の太鼓を叩きながらドラムも叩いている かなり器用 
最初の演奏はパッション!って感じ カウベルなどの様々な打楽器やパーカッションを活用している 今までに見たことのないスタイル

 ピアノと同じスピードでリズムを刻んでいたことにまず驚いた。
がしかしピアノとその他の楽器とのバランスも安定しており崩れないのが一番の驚きだった。
 ピアノとベースに合わせた細かくリズミカルな音がとても印象に残った。
他の楽器の音を目立たせるようにドラムを打っているように感じたが彼の音にもしっかりと厚みを感じた。
 まず最初に動画を見て思ったのは「この人1人だけで十分、パンドみたいな演奏できそう」と思ってしまいました。
今まで見たドラムセットの中で最も楽器の種類が多くかつ「ドラムに組み込む様な楽器か?」と思うものが一番多かった。
しかし全部をあますことなく演奏しているのを見て彼にしかできない超絶技巧だなと思った。

 YouTuber動画の音楽のリズムがいつも音楽の授業で聞いている音楽に似ているなと感じた。

 聞く前のイメージとしては偏見というわけではないがラテン系のミュージシャンということで迫力のあるドラムテクニックを聞けるのではないかと思っていたが、良い意味で予想を裏切られた。
とてもスタイリッシュでおしゃれなBarで流れていそうなずっと聞いていたくなる音楽だった。
 一本目と二本目の動画の比較としては、一本目はジャズに近いような音楽だったが二本目は使っている楽器も少し変わってとてもポップな感じがした。
演奏する人は同じでも、メンバー等の影響でここまで違う表現になるのかと驚いた。
 右手でスティックを持ち、左手は素手で演奏している姿で、この姿もドラマーとしての形なんだなと思った。
身体全体で叩いている感じがあり、一番音楽を楽しんでいる感じがした。
他の音楽もあいまって、とても南国の感じがした。

 すごいにこやかに叩いている。
音が重すぎず、他の楽器との調和がとてもとれていると感じた。
ティンバレスのソロのような感じ、ジャズの要素もたくさん!
 (ゴンサロと)ピアノに合わせた強弱・アクセントの付け方が心地良い。
ピアノを立たせてる。
 (ミシェル・カミロと)ピアノに負けじと演奏している。
ピアノと一緒にという感じが強い。
 すごい楽しそうに叩く!
ボンゴ・コンガを手で叩いたあと、スティックに持ち替えるのはすご!
楽器によって全然異なるリズムを刻んでてすごい!

 力を抜いた演奏でありながらも、ドラムの存在感はしっかりと感じられた。
演奏者が音を噛みしめるように、一音一音を丁寧に奏でている様子が伝わり、感情を込めて演奏しているという印象を強く受けた。
 ピアノとの調和が非常に自然で、最初はドラムが入っていることにすら気づかないほどだった。
演奏自体は力みがなく、とてもリラックスしたスタイルなのに、決して弱々しい印象ではない。
むしろ、ドラムというよりもうひとつの旋律を奏でる楽器のように感じられ、音楽全体に溶け込みながら独自の存在感を放っていた。
力を抜いているのは単なる手抜きではなく、むしろ経験を重ねた演奏者にしか出せない余裕の表れだと思った。
派手さこそないが、一打一打に確かな説得力があり、まさにベテランらしい落ち着きと深みがあった。
演奏全体としてはピアノが主旋律を担っているように聴こえるものの、その背後にはしっかりとピアノを支えるドラムの存在がある。
ピアノのフレーズを包み込み、前へ進ませるように寄り添うドラムのおかげで、音楽がひとつのまとまりとして成立していた。
表に出すぎず、しかし欠けてしまうと明らかに物足りなくなるような絶妙な距離感で支えるドラムがあってこその演奏だったと思う。
 全員が楽しみながら演奏している様子が印象的でそれが音楽にも表れているように感じた。
全身で違う動きをしていていろいろな音が奏でられていた。
ドラムが二人いるのかと疑うほどにいろいろな音が出ていて一人で演奏していることが信じられないほど多様な音が存在していた。
途中は日本の音楽に似ているような印象を持った。
シンバルは多く使用されているものの、単に派手に鳴らすのではなく、強弱やリズムの変化によって全体の雰囲気を繊細に彩っていた。
そのため、演奏から飽きを感じさせず、暗めで落ち着いたトーンをシンバルの響きがより一層際立たせて立たせており、演奏全体の雰囲気を印象づけていた。
 まず印象に残ったのは、数多くの楽器が組み込まれたドラムセットだった。右手にはドラムスティック、左手には素手を用いるという、初めて目にするスタイルで、その自由な演奏方法から音楽の柔軟さや可能性を強く実感した。
素手では太鼓だけを叩くのかと思いきや、そのままシンバルにも触れており、スティックとの違いが音色や表現に明確に現れていたのが興味深かった。
さらに、ギロのような独特の打楽器もセットされており、全体としてこれまで見たことのない斬新な演奏スタイルを目の当たりにした。
後ろに配置された楽器に関しては、演奏者が振り返りながら叩く場面も見られ、まさに全身を使って音楽を表現している様子が伝わってきた。
単なる手や腕の動きだけではなく、体全体でリズムや音色を操る、迫力と自由に満ちた演奏であった。

 普段私は、ラテンキューバンをあまり聴かないが、これを機に何曲か聞いてみるのもいいかもしれない。
ラテンキューバンは全体的にファンキーなリズムが多いと思った。

 精密なコントロールの中に真の強さがある演奏で、どのフレーズも説得力があった。
アフロの要素も感じつつもジャズの洗練さで音楽をまとめ上げている印象があった。
 驚異的なで複雑なリズムを自在に操りながらも、音の選び方は意外とシンプルで力強い。
両手両足がばらばらに動いているのが分かったが、全体的にはまとまりがあった。
 音の土台をしっかり支えている感じが強い。
派手さというよりかは安定さがあり、ずっと聴いていて落ち着くリズムだった。
シンプルでも説得力がある演奏だった。

 「Ignacio Berroa: Gonzalo Rubalcaba Trio – 1998 https://www.youtube.com/watch?v=gNsd7c6dl38&t=2089s」を聞くと彼のドラミングがリズムの取りにくい非常に複雑な音楽を作り出しているように感じた。
私は少しどの音を基準にリズムをとっていいのかわからなくなる感覚になった。
しかしキューバのドラミングとしてこれもまた音楽の中で複雑な面白さを生み出す秘訣なのかと考えました。
地に足のついた感覚を今までのドラミングでは感じましたが、楽器としての一面を感じられた。
 「Gonzalo Rubalcaba "Volcan Trio" @Jazz_in_Marciac 2016 https://www.youtube.com/watch?v=YAE83N9waAQ&list=PLIB_kyBSnOq9Uq1NnE1QTmhhoH4A1q3z&index=9」を聞くと同じゴンザロ・ルバルカバと行っているのに、複雑でありながらどこか安定した感覚がありました。
 「On Fire Live - Michel Camilo - Anthony Jackson - Horacio (El Negro) Hernandez.avi https://www.youtube.com/watch?v=7f8aGZNZTE8」を聞くと聞こえてくる音のリズムがそれぞれの楽器で異なるため、面白いのですが、安定感があり、非常にスタイリッシュなバンドとしての響きがあり、私は非常に彼の叩き方が非常に面白く格好いいと思った。
 「YOEL PÁEZ PROMO DVD "EL ARTE DE LA INDEPENDENCIA" 360o https://www.youtube.com/watch?v=839h7Zg8VTA&t=276s」をきくと非常にさまざまな楽器で構成された非常にユニークなドラムセットで、片手は素手で叩くという面が非常に面白く、いざ内容が始まるとドラムセットではなくコンガやさまざまな手で打つ打楽器を叩いている映像で、ドラムだけに縛られないからこそ自由で面白いと思う映像だった。

 感想:ピアノととても噛み合っているけれどそれぞれが生き生きしていてどちらが主役という訳でもなくとても素敵だなと思った。
軽くて軽やかであるが的確に気持ち良い場所に音があるなと感じた。
 感想:細かいパッセージで考えながら演奏している感じがとてもして、おとなっぽい演奏で少ししっとりしていてとても良いなと思った。
 感想:ダンスをやっていたのが抑えきれないほどリズミックな演奏でフィーリングで演奏している感じがするのにとても

 ルンバダンサーとして活躍していた(ルンバと聞いて最初掃除ロボットのルンバかと思ってびっくりしました)

 すごくリラックスしていて無駄のない手の動きですごいなと感じました。
リズムも複雑でなにか体で感じて叩いているように感じてすごかったです。
ドラムではなくピアノも複雑なリズムでとても惹かれるものがありました。
 一つ一つの音が生きているみたいにとても複雑でどうやって叩いているのか理解ができませんでした。

 今回の3人はキューバ出身だったので、キューバは音楽の地で有名なのではないかと考えた。
また、演奏を聴いてもどれも高い技術で迫力あるが、どこかそれぞれのスタイルで違う演奏に聴こえて面白かったです。

 動画を視聴し、イグナシオ・ベロアの演奏は、簡単に叩いているようで、そのリズムは非常に複雑であった。
両手両足を駆使し、それぞれ異なったリズムを叩いているのが分かり驚いた。
これほど複雑なリズム構成にもかかわらず、全体から余裕が感じられ、その技術レベルが印象的であった。
 オラシオ・エルナンデスの2つの演奏動画は、同一人物によるものとは思えないほど対照的な雰囲気を持ち、彼の幅広い表現力を感じた。
一つ目の動画:ピアノが中心となり、ドラムはその音を引き立たせる役割を担っていると感じた。
3人が主張したり重なったりする場面もありながらも、全体としては静かで繊細な演奏で、主役であるピアノを支える役割を果たしている印象を受けた。
二つ目の動画:一つ目とは対照的に、ピアノとドラムがそれぞれ激しく主張し合い、まるで掛け合いをしているかのように感じた。
また、それぞれのピアノ演奏も印象的であった。ゴンサロ・ルバルカバは右手で粒のある音を立てて連符を何度も演奏しており、ミシェル・カミロは両手で高速かつ正確に同じ連符を演奏していた。
私自身もピアノ経験であるため、特にそのすごさを実感した。
 動画を視聴し、ドラムセットに留まらず、単体で使うような楽器まで組み込まれており、その多さに衝撃を受けた。
それらの多様な楽器を自由自在に操る技術の高さを感じた。
さらに、非常に楽しそうにドラムを叩いている姿が印象的で、見ている側にもその楽しさが伝わり、気持ちが明るくなりました。

 今回の講義を通して、三人の共通点としてドラミングの中に民族音楽の伝統やラテン系のパーカッションを取り入れ、ただのドラミングに留まらない自分の色を滲ませたような演奏をすることがあげられると考えました。
また、おっしゃっていた話の中で、キューバに滞在していたということやオラシオ・エルナンデスに教則本の推薦を頂いたというエピソードを聞いて衝撃を受けました。
そして、言語や人種が異なったとしても、国境を越えて音楽という共通の話題でお互いを支えたりリスペクトしたりすることができるのだと感慨深い気持ちになりました。

 ・イグナシオ…全体的にリズムの軽快さや安定感を感じた。
前回の講義で紹介されたビリーなどと比べると、あまりクセがなくスタイリッシュな印象がある。
 ・オラシオ
&ゴンサル・ルバルカバ・・・音が細かく、リズミカルに聴こえた。おしゃれな印象。
&ミッシェル・カミロ・・・前者より音が力強く、勢いがある。少し民族的なリズムが入っているように感じた。
 ・ジョエル・・・いろいろな音が重なっているのがおもしろい。セットが多いが力強く正確に演奏しているように見えた。




☆ところで来月12月のライブです↓
2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
https://clipper.live/
千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
☆tel:043-239-9240
Open 18:00、Start 19:00
charge 2,500yen
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass)
田嶋悠人(Drums)





*藤田浩司ライブスケジュール*

2025年12月10日(水) 藤田浩司 Tres Sonrisas
茂原市立二宮小学校 https://www.fureai-cloud.jp/mobara-ninomiya-e
音楽鑑賞教室 13:30-14:30
藤田浩司 Tres Sonrisas
藤田浩司(Piano & Synth.) https://www.kojifujita.com/
安部泰朗(Conga & Perc.) http://heihatiroude.gozaru.jp/
吉羽一星(Drums & Timbales) https://www.instagram.com/issei_goza_timbal_yoshiba


2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
https://clipper.live/
千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
☆tel:043-239-9240
Open 18:00、Start 19:00
charge 2,500yen
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass)
田嶋悠人(Drums)


2026年2月13日(金) CLOUD9(クラウド9)
CLOUD9(クラウド9) https://www.jazzbarcloudnine.com/
成田市上町556-1 五番館ビル2階
TEL:0476-22-2532
18:00 OPEN-27:00 CLOSE
1st20:00, 2nd21:15
charge:2,000yen(小中高生半額、未就学児童無料)
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Pf) https://www.kojifujita.com
玉木秀和(Bs)
高崎洋平(Ds) https://yohei-takasaki-drums.jimdo.com


2026年2月○日(金) 藤田浩司 ラテンジャズスマイル
Food & Bar CANA
千葉県長生郡一宮町東浪見7520-1
https://www.instagram.com/foodbar_cana/
TEL:0475-40-0818
Open 18:00~Close 23:00
1st19:00, 2nd20:30
charge 2,500yen(高校生以下1,000yen)+1drinkオーダー
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
藤巻良康(Bass) https://yoshiyasu-fujimaki.amebaownd.com/
安部泰朗(Conga) http://heihatiroude.gozaru.jp/
小高 洋 (Drums) http://regnochsjung.blog.fc2.com/
吉羽一星(Timbales) https://www.instagram.com/issei_goza_timbal_yoshiba





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音大受験のためのソルフェージュコース
総合ピアノ科
ジャズピアノ科
ラテン・ジャズピアノ科
幼児・児童のためのピアノアドリブコース
幼児・児童のためのクラシック&即興演奏コンビネーションコース
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ピアノ教師のためのジャズポピュラー理論講座3ヶ月コース(全9回)
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Last updated  November 28, 2025 11:32:36 PM
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