食事

++++ 食事の悩み ++++

1.座って食べない

2歳頃までは長時間座っているのは無理、集中できるのは15分程度だそうです。
う~ん、うちのは5分くらいしか持たない。
歩き始めたら、「もうごちそうさまね」、「座って食べようね」などと声をかけたりしながら、
歩いたら食事は終了を習慣づけていくようにする。

対策1:食事に集中できる環境を作る
おもちゃは見えないように片付け、テレビは消して、テーブルをきれいにしてなど気が散るものは見えないようにする。

使える!
Sassy おたのしみいっぱいおもちゃ箱トイ・オーガナイザーバード
サッシーのものは色鮮やかでかわいいね。
お子様ランチプレート/CARキッズ ベビー用品 ランチ
これ欲しい!こんな車の器だったら楽しいでしょ。他にも飛行機とか色々あるね。
ete collection【送料無料】きつねさんのお椅子~concon~
こんなかわいいイスだったら座って食べるだろう。他にも羊、牛、キリンなどあります。
ドラえもんランチプレートセット
キャラクターでつる!楽天にはなかったのですが、キャラクターのふりかけなどをテーブルに置いて「ドラえもんが一緒に食べようって言ってるよ~」とか言って誘います。


2.食べこぼしなどで周りも、子供も汚れて食事時間は嫌になる

育児本や悩み相談などでは、食べこぼしや遊び食べなどはできるだけ食べようとする意欲を尊重して食べさせましょう
と言うようなことが書いてありますが、毎回の掃除やシミ、汚れが拡大していってイライラしちゃったり、嫌になるんだよね。
温かい目で見たいけど、なかなかできないよ。

対策1:手で食べやすいものをだす
おにぎりやウインナー、玉子焼きなど手で持って食べられるものをだすと、
本人もうれしがって自分で食べます。
手でぐちゃぐちゃしはじめても、「ダメ!」ではなく「お口に運んでね」などと声をかける。


対策2:外遊びを増やしたり、おやつの時間を調節したり、生活リズムを見直す。
遊び食べや、床に食べ物を落としたりするのはお腹がすいていない証拠。
お腹がすいていると食べることに集中するから、食べこぼしも少なくなるよ。


対策3:上手に食べられる環境を作る。
・食器・スプーン・フォークを使いやすいものに変える。
・食べ物を刺しやすい形に切って出す。
・最初は食べ物を刺して渡したり、スプーンにのせて渡す。
・全部食べられたとか、1人で食べられたとか、自分でできた!という達成感を味わわせる


使える!
ミニおそうじセット
こぼしたらちょちょっとほうきでお掃除。すぐこぼすので近くにあると使えるよ!
ママあんしん シミ・汚れ落とし洗剤
食べこぼし、飲みこぼしのシミもこれで落ちるぞ!
【しまじろう】スプーン・フォークセット 大
子供の手や口の大きさを考えて作られています。
☆☆お勧め☆☆ syaku
食後もこれでしばらく座っていて欲しいものです。&スプーンとお箸の練習にすごくいい!遊びながら練習できるのでうちでは大活躍!!


© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: