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『The Whole Nine Yards』2000・米 ★★★☆☆伝説のヒットマンにも気に入られてしまう程、マシュー・ペリーが憎めないいい奴なんです。ブルース・ウィルス演じるヒットマンはイイ奴なんだか、悪い奴なんだか、最後までわからなくて中途半端だった。「えっ!殺しちゃうの?」って感じです。ロザンナ・アークェットのどうしようもない悪妻ぶりも見ものです。監督:ジョナサン・リン出演:ブルース・ウィリス/マイケル・クラーク・ダンカン/ケヴィン・ポラック/ マシュー・ペリー/ロザンナ・アークェット/アマンダ・ピート/ナターシャ・ヘンストリッジ内容:平和な住宅街に住む夫婦の隣に、ある日伝説のヒットマンが引っ越してきた。 普段仲の悪い夫婦は報奨金欲しさに意気投合、夫は密告のためシカゴに向かった。
2002年10月31日
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今回から点数つけてみます。あくまでも個人的な好みですのであしからず。「マレーナ」★★★☆☆モニカ・ベルッチの凛とした美しさがとても印象的。シチリアの町並みや景色がとても美しく、エンニオ・モリコーネの音楽もとても良い。マレーナは美しいが故に村の男達に言い寄られ、女達からは妬まれるようになる。そんな中、戦争の為に夫と父親を亡くした彼女は生きていく為に娼婦になる。戦争が終わり、村の女達がマレーナを“恥さらし”と集団リンチするシーンは壮絶でした。彼女を純粋に想い続ける少年が、いろいろ妄想をしたり、彼女に言い寄る男達にイタズラを仕掛けたりするシーンがおもしろくてカワイイ。そんな少年を心配する家族(特に父親)との関係もとても良かった。監督・脚本:ジュゼッペ・トルナトーレ音楽:エンニオ・モリコーネ出演:モニカ・ベルッチ/ジュゼッペ・スルファーロ/ルチアーノ・フェデリコ内容:1940年のシチリア、12歳の少年レナートは、美しい若妻マレーナにたちまち魅了される。 しかし出征した夫の戦死の報を受け取ってから、彼女の人生は次第に狂い始める。 終戦を迎え、彼女は村の女たちからリンチを受けてしまう…。
2002年10月30日
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香港の切ない正統派のラブストーリー。お互いに惹かれ合いながらも、別々の道を選んだ二人が10年後に再会するシーンがとても感動的。ニューヨークの街角でショーウィンドウのTVから想い出の詰まったテレサ・テンの歌声が流れている。ショーウィンドウの前で立ち止まるレイキウ、隣を見るとそこにはシウクワンの姿が・・・。この時のマギー・チャンの表情がとっても素敵でした。シウクワンの叔母さんのハリウッド俳優との恋の想い出話、レイキウの為にミッキーマウスの刺青をいれたヤクザのパウ、エイズに感染してしまい、恋人と故郷のタイに帰ることになった娼婦、それぞれのエピソードも、とてもうまく描かれていたと思う。監督:ピーター・チャン音楽:テレサ・テン出演:レオン・ライ/マギー・チャン/クリストファー・ドイル/エリック・ツァン内容:芯の強さをもつ反面、意外なもろさも垣間見せる広州出身の女レイキウと、純朴で優しい天津出の男シウクワン。 共に夢を抱いて香港に出てきた2人が、何度も「すれ違い」をくり返しつつ織りなす恋の物語。
2002年10月28日
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昨日Charaの名古屋でのライヴに行ってきました。Charaは「恋をした」の頃からファンになって、それからは毎回ライヴ行ってます。デビュー当時はどちらかというとセクシー系、小悪魔系でしたが、浅野さんと出会ってママになってからの彼女はすごく自然体で、愛情いっぱいって感じ。今回のライヴでは新曲の「初恋」や日立のCMの曲を披露してくれましたよ。それと私のお気に入りの曲「大切をきずくもの」です。~あなたに何を告げたい?うたうこと。生きるのよ 未来に何を詰めたい?大切をきずくもの~余談ですが、オールスタンディングのライヴってチビッコ(身長153cm)の私にとってはとっても辛いんです。前に男の人とか来ると、全くステージが見えないんですよね。こんな時、背の高い人っていいなぁって実感します。
2002年10月27日
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3日程、実家に帰ってました。母親がニュージーランドに旅行に行っているので、父親の世話をする為に呼び出されました。いつもは、実家に帰ったらのんびりできるんですが、今回は掃除、洗濯、炊事と大忙しでした。うちの父親は亭主関白の典型のような人で、家事はいっさいやらないんです。全く困ったおやじなんです。そんな父親の楽しみは、孫のこーたとお散歩へ行くことなんです。今日も犬と一緒に近くの河原へと散歩に行ってました。そういえば、今朝うとうとしていたら、こーたが私のメガネを投げ飛ばしていて、壊されてしました。最近、ますますワンパクで凶暴になってきて大変です。
2002年10月25日
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『Joint Security Area』2000年・韓国 ★★★☆☆南北4人の兵士の間の友情には感動したけど、ラストはあまりにもやり切れない感じ。それにあんなに撃たなくても・・・映画の最後に映し出される、4人が写ったモノクロ写真が泣かせます。今、日本では北朝鮮の拉致被害者の事が問題になっているけれど、韓国にはもっと大勢の被害者がいるそうです。南北の間の38度線、こんなものの為に同じ民族の未来ある若者達が血を流し合うなんて、本当に愚かなことだと思う。この映画のように南北の若者たちが本当の意味で「兄弟」と呼び合えるようになる日は、いつ訪れるのでしょう?ちなみに南の兵士役イ・ビョンホンが爆笑問題の太田光にソックリです。あまりに似ているのでシリアスなシーンなのにちょっと笑えます。監督:パク・チャヌク出演:ソン・ガンホ/イ・ビョンホン/イ・ヨンエ/キム・テウ内容:南北分断の象徴である共同警備区域(JSA)で起こった射殺事件。 生き残った南北の兵士たちは互いに異なる証言をする。 両国家同意のもと、中立国監督委員会は責任捜査官として女性将校のソフィーを派遣。 彼女は事件の真相に迫って行くが、そこには予想外の“真実”が隠されていた…。
2002年10月22日
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今日の「あいのり」で期待の新メンバーが4人合流しました。パイロットの卵「鉄」は、エリートだけどかなりの曲者。あいのりの目的は「貧乏旅行がおもしろそうだから」と発言して、皆の評判はあまり良くないみたい。しかも、いきなりゆかちんとのバトルがあった。もうひとりはモデルの「綱吉」ゆかちんといい雰囲気でしたが、かなり熱い男のようです。来週からコータとのゆかちんを巡る恋のバトルが始まるのかなぁ。またもゆかちん台風が吹き荒れる!ゆかちんの過去も気になります。それと、もうそろそろ南ちゃんの新しい恋も始まって欲しいなぁ。頑張れ!南ちゃん。
2002年10月21日
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この映画は3回目くらい見てますが、何度見てもハラハラドキドキさせられます。最初のエレベーターでの救出シーン、飛行場でバスから脱出しバスが大爆発するシーン、電車からの脱出シーン。これでもかって感じで、3本分のアクション映画を見たような気分。「異常な状態で恋に落ちた二人は長続きしない」ようで「スピード2」では相手役が違いましたね。「2」はイマイチだったので、キアヌは出演しなくて正解でした。監督:ヤン・デ・ボン出演:キアヌ・リーヴス/デニス・ホッパー/サンドラ・ブロック/ジョー・モートン/ジェフ・ダニエルズ内容:ビルのエレベーターを爆破した男が、ロサンゼルス市警のSWAT隊員ジャックに挑んできた。 時速80キロ以下になると爆発する爆薬をバスに仕掛けたというのだ。ジャックはバスにとび乗ったが…。
2002年10月20日
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豪華なキャスト陣の中でもジャッキー役のパム・グリアーは圧倒的な存在感でスゴイ迫力。一発逆転の大勝負を仕掛け、作戦は大成功。本当に女はしたたかですね。アクションだけでなく、保釈金屋の男との純愛もなかなか良かったです。サントラもおすすめで、別れた男との思い出の歌を歌いながら車をかっ飛ばすジャッキーはとにかくカッコいいですよ。監督・脚本:クエンティン・タランティーノ出演:パム・グリアー/サミュエル・L.ジャクソン/ブリジット・フォンダ ロバート・デ・ニーロ/マイケル・キートン/クリス・タッカー内容:スチュワーデスのジャッキー・ブラウンは組織の運び屋をしていたが、ひょんなことから逮捕されてしまう。 逮捕に協力するか、刑務所行きかの選択を迫られた彼女はおとり捜査を利用して、 現金を独り占めにする大きな賭けに出るが…。
2002年10月19日
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元ドリカムメンバーの西川隆宏が覚せい剤で逮捕されたそうです。ドリカムはデビュー当時から大好きなので、とてもショックでした。彼がドリカムを脱退した時は「どうして?」って思ったけど、きっと前から疑いはあったのでしょう。それにしても最近、アーティストが覚せい剤で捕まることが多いですね。やっぱり、いい作品を作り出さなくてはいけない、というプレッシャーに負けてしまい、麻薬に手を出してしまうのでしょうか。若い人たちへの影響力も大きいので、とても残念なことだと思う。
2002年10月18日
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今さらですが、ようやくDVDを見ました。ジブリ作品、映像の美しさやキャクターのおもしろさは流石です。お気に入りは釜爺とカオナシです。千尋とハクがお花畑を通って行くシーン、千尋が龍のハクと一緒に空を駆け巡るシーンが良かった。「働かざる者は食うべからず」厳しい油屋での体験を通して、大切なものに気づきちょっと大人になった千尋。逆に油屋で欲に目がくらんで大切なもの「坊」を見失ってしまった湯婆の姿がとても対照的でした。ハクは本当の名前を取り戻したから、元の世界に戻れたんですよね?子供がもうちょっと大きくなったら一緒に見たい作品です。監督:宮崎駿 内容:わがままで無気力な千尋は引越しの途中で、不思議な町に迷い込む。 謎の少年ハクに手引きされ、八百万の神様たちが入浴しに来る「油屋」で「千」という名前で働くことになった。 さまざまな体験や冒険をとおして、少女は「生きる力」を取り戻していく…。
2002年10月17日
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恋をすることのウキウキ感を、そのまま歌とダンスで表現しているようなハッピーなミュージカル。J・ロバーツ、G・ホーン、D・バリモアなど豪華キャストの、吹き替え無しの、ヘタウマな歌は必見です。W・アレンとG・ホーンの、パリの街でのダンスーンも楽しい。見終わった後に「恋をするって素晴らしい!」とってもハッピーになれるミュージカルです。「ミュージカルはいまいち…」と思っている人にもオススメですよ。監督・脚本・出演:ウディ・アレン出演:ジュリア・ロバーツ/ナタリー・ポートマン/ドリュー・バリモア/ティム・ロス エドワード・ノートン/ゴールディ・ホーン/アラン・アルダ内容:ニューヨークに住む弁護士一家のそれぞれの恋の冒険を描いた、ウディ・アレンが贈る傑作ミュージカル。
2002年10月15日
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今日のあいのりは嬉しくて、泣けちゃいました。(T_T)まずはおすぎと圭介、良かったね。おすぎが「6つも年上でいいの?日本に帰っても痩せられないと思うけどいいの?」って聞いたのカワイかった。ゆりとダイジョーもおめでとう。ゆりの勇気ある告白「今100%じゃなくても、日本に帰ったら100%にする自信あるから・・・」すごいね、さすが京女は強いです。それから二人がカップルになって皆の前でキスをする時、ダイジョーが「俺達そういう世代じゃないから・・・」ってテレちゃうの、わかるよ~。そうそう人前でキスするなんて、三十路の私には考えられません。キャー恥ずかしい(>_<)ゆりの告白見ていて思ったんだけど、恋愛なんて100%で始まるより、なんとなく始まった方が長続きするような気がするんです。本当のところ、今の旦那様とも大恋愛というよりは友達感覚からなんです。100%で始まると、ちょっとイヤなとこ見えちゃうと幻滅したり、それよりお互いに「あっ、こんなイイとこもあるんだ」って思えるのが幸せでしょ。あくまでこれは私の意見ですが・・・とにかく今日はあいのり見てハッピーな気分にひたれました。
2002年10月14日
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世間では今日から3連休が始まったのですが、うちの旦那様は今日も明日もお仕事です。連休なんて関係ないみたい、サラリーマンは大変ですね。ところで今年のノーベル賞化学賞を受賞した田中耕一さん、普通のサラリーマンから一躍有名人ですね。田中さんは今まで研究の為に、昇格を断っていたそうですが、今回、島津製作所では本人の意思を確認した上で、役員クラスに昇格することになったそうです。リストラやら不景気で元気のないサラリーマン達の希望の星ですね。そんな田中さんが小泉首相との食事会に招かれた際、記者の嬉しかったことは、との質問に「料金が高いから出張の新幹線はいつも[ひかり]、念願の[のぞみ]に乗れて嬉しかった。」と答えたそうです。電車好きの子供みたいでカワイイですよね。
2002年10月12日
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今日TVでやっていて、「2」ってどんなのだっけ、と思い見ていたら、結局最後まで見ていました。とことんツイてないマクラレーン刑事を見ていると、ついつい応援したくなるんですよね。大爆発の中からパラシュートで脱出するシーンにはビックリでした。それにしても彼は「不死身」ですよね。監督:レニー・ハーリン出演:ブルース・ウィリス/ボニー・ベデリア/ウィリアム・アザートン内容:前作の事件から1年後のクリスマス。妻の到着を待っていたダレス国際空港で、 護送中の麻薬王奪回をねらうテロ集団と遭遇したマクレーン刑事。 妻の搭乗する飛行機ともども空港を占拠されてしまう。そして再び「最悪の1日」に身を投じることになる。
2002年10月11日
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今日から始まった木10のドラマ見ました。結婚はしたくないけれど子供が欲しい女と、子供の出来ない夫婦の物語。かなりヘビーな内容で驚きました。天海祐希は「水曜日の情事」に続いて、石田姉妹と共演。「水曜日の情事」も親友同士で男を取り合うという、かなりヘビーな内容で、妹、石田ひかりの小悪魔的な役も印象的でした。今回、姉、石田ゆり子は子供が産めないことで、姑との確執に悩む妻の役。今まで「優しいお姉さん」っぽいイメージだったので意外です。自分の存在理由のために子供が欲しい。ってゆうのはどうなんでしょう?自分はそれで満足でも、子供は幸せになれるのかな?これからのドラマの展開が楽しみです。
2002年10月10日
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精神病院で2年の歳月を過ごしたスザンナ・ケイセンの回想録をウィノナ・ライダーが製作総指揮・主演で映画化。この役にはまりきってしまったのか、W・ライダーはこの後万引きで捕まってしまいましたね。才女で演技派で注目されていた彼女なのにナゼ??本当に驚きました。この映画で誰より輝いていたのはA・ジョリーですね。自分の喉にペンをつき立てるシーン、あの時の瞳が忘れられません。BGMで流れていた曲「恋のダウンタウン」がノスタルジックな感じで良かったです。監督・脚本:ジェイムズ・マンゴールド出演:ウィノナ・ライダー/アンジェリーナ・ジョリー/クレア・デュバル/ウーピー・ゴールドバーグ内容:1967年、精神不安から自殺を図った17歳のスザンナは精神病院に入院する。 さまざまな心の病に苦しみながらも健気に生き抜こうとしている同世代の女性たちと知り合い、 交流を続けていくうちに、やがて少しずつ自立心を取り戻していく…。
2002年10月09日
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今日「アルジャーノンに花束を」を見ました。ユースケ・サンタマリアは今まで、三枚目で情けないんだけど、いい奴って役が多かったけど、今回の役はかなり難しい役で、この人ってウマイんだなぁってちょっと見直しました。管野美穂も好きなので、これから楽しみなドラマです。
2002年10月08日
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今日の「あいのり」を見た。19才の圭介が、25才のおすぎに告白をした。三十路の私としては、おすぎのことをずっと応援してたので、自分のことの様に嬉しかったよ。圭介は、後半はハタチ(ハタチっていい響きだなぁ)のゆかちんに気持ちが揺らいでいたように見えたので、「男はやっぱり若い娘がいいのか」って怒っていたら、圭介は思っていたよりイイ奴でした。おすぎの返事は来週までのお楽しみ、二人ラブラブで一緒に日本に帰って欲しいものです。
2002年10月07日
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黒いコートにサングラス姿のネオとトリニティーがとにかくカッコいい!モーフィアス救出の為に武装して乗り込んだ、ビルのロビーでの銃撃戦はスゴイ迫力でした。ヘリが墜落しビルが炎上する中、ネオがトリニティーを助けるシーンも圧巻で、二人の愛の強さを感じましたね。最後のネオとエージェントとの対決シーンは、まるで赤子の手をひねるようなもの。あんなに強くなった救世主ネオの、続編での活躍が今から楽しみです。監督・脚本:アンディ・ウォシャウスキー/ラリー・ウォシャウスキー出演:キアヌ・リーヴス/ローレンス・フィッシュバーン/キャリー=アン・モス/ヒューゴ・ウィービング内容:凄腕ハッカーのネオは、正体不明の美女トリニティに導かれ、モーフィアスという男と出会った。 モーフィアスからネオは、マトリックスと呼ばれる仮想現実から人類を救いだす「救世主」だと告げられる。
2002年10月06日
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この作品は無人島の話なので、大部分がトム・ハンクスのサバイバル生活なのです。無人島でバレーボールに“ウイルソン”と名づけて、唯一の話し相手として生活していく姿をみて、やっぱり人間にとって一番怖いのは「孤独」なんだって思った。人間は一人では生きられないんですね。私だったらきっと気が狂ってしまいます。島から脱出する時に“ウイルソン”が流されてしまうのが悲しい。思わず泣いてしまった。(バレーボールなのに・・・)製作・出演:トム・ハンクス製作・監督:ロバート・ゼメキス出演:トム・ハンクス/ヘレン・ハント/ジェニファー・ルイス内容:宅配便のシステム・エンジニアのチャックは米国から南米へ向かう途中、飛行機が墜落。 彼は無人島に流れつき、そこでサバイバル生活を余儀なくされる…。
2002年10月04日
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最近、朝晩涼しくなりました。めっきり秋ですね。ということで、HPの模様替えをしてみました。ところで、季節の変わり目って体調を崩しやすいんですよね。うちの旦那様も昨日頃から風邪を引いてしまって、今日は鼻水がひどくて、鼻に栓をしてるんです。鼻血ブーみたいで笑える。皆さんも風邪には気をつけましょう。
2002年10月03日
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数年前にTVドラマでやっていた「OUT」が映画化されたそうです。普通の主婦達が死体をバラバラにして処分する、というかなり衝撃的な内容のドラマで毎回見てました。映画での主演は「愛を乞うひと」の原田美枝子、他に倍賞美津子、室井滋、西田尚美、香川照之、間寛平。なんと寛平ちゃんが悪役を演じるそうです。ドラマとは一味違った感じになるでしょうね、楽しみです。
2002年10月02日
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今日は台風の影響で大雨でした。・・・ということで“洪水の映画”。C・スレーターと強盗団との豪雨の中での、水上バイクのチェースシーンは迫力いっぱいでした。ダムの決壊により大洪水になり、C・スレーターが留置所から脱出するシーンは、見ていて息苦しくなっちゃいました。正義の人の役が多いM・フリーマンが、今回は珍しく強盗段のリーダー役。でも、最後にもっと憎らしい悪役がいるんです。監督:ミカエル・ソロモン出演:モーガン・フリーマン/クリスチャン・スレーター/ランディ・クエイド/ミニー・ドライバー内容:アメリカ中西部の”ハンティングバーグ”は記録的豪雨にみ舞われ、住民に避難命令が発令された。 銀行預金を輸送しようとしていたセキュリティ・ポリスのトムは、大雨の中ジムら強盗団に襲われて 激しい攻防を繰り返していくが、やがてダムが決壊し街に大洪水が押し寄せる。
2002年10月01日
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