お帰りなさい

新しい酔鳳さんの物語が出来ました。
とても素敵な物語です
加賀山代温泉紅柿荘想い出石物語 「30年目の帰省」
http://plaza.rakuten.co.jp/suiou/diary/201011260001/
今日は朝 寒くは無い!と思いましたが
一日中気温は変わらず、昼頃から風が冷たくなりました。
ダスキンの「喜びのタネまき新聞 500号」
創刊が昭和46年、40年 長いです。
その頃私は何をしていたのかなあ~? と考えてしまいました。
パソコンなんてとんでもない、電卓も無かったように思います。
そろばんで毎日、伝票を計算したこと、いろんな事が変わりました。
いろんな夢を描いた二十歳そこそこの乙女の時代に
山代温泉で女将をする事なんて全然思ってもいないことでした。
1000号が出るときまで生きて居れるでしょうか?
ちょっとひと押し お願い!
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