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ようやくこの日がやってきました。合否通知が郵送されるんですが、少しでも早く知りたくて有楽町の国際観光振興機構まで行くことに。なんだか大学入試の合格発表を見に行った浪人時代を思い出してしまいましたよ(笑)エレベーターを降りると、イキナリ目の前に掲示板がドーンと。「平成19年度 通訳案内士試験 合格者一覧」の文字が否が応にも目に飛び込んできました。こ、心の準備ができてないんですけどぉ。タイ語は一番右端にありました。おー、あった。名前があった。嬉しさとほっとした気持ちが、静かにこみ上げてきました。しかも、二次試験まで進んだ4人全員が合格。実はそのことがとっても嬉しいです!今頃あの時の「戦友」みんなが良い結果に喜んでいることでしょうね。さて、実際に通訳案内士の業務を開始するには、都道府県知事宛に登録申請書を提出して登録を受ける必要があるんだそうな。一体どうやって手続きするんですか?(汗)きっと郵送されてくるであろう合否通知に詳細が書かれているんでしょう。とりあえず登録するだけしてみますか。・・・という感じで、足掛け2年に渡る通訳案内士試験(タイ語)への挑戦は、良い結果で終えることができました。激励してくださった皆様、本当にありがとうございました!そして今年度の試験を目指す皆様もどうぞ頑張ってください。応援しています!!
2008/01/31
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1/14(月)は、ター・プラチャンでの占いの後、近くの屋台でクイッティアオ・トムヤムを食べました。この店のクイッティアオ・トムヤムって美味しいんですよ!ター・プラチャンに来た時は、ほぼ毎回ココで食べてます。ター・プラチャンからター・チャーンに向かって通りをちょっと歩き、右側の路地に入ってすぐにあります。路地の左側で作っていて、右側に座席があるんですが、昼時は順番待ちが出るほどの人気ですよ~。
2008/01/30
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昨日はタイ・レストランで新年会をしました!お店は、ファーサイ 千代田区神田小川町3-2-1 古室ビル2F 03-3295-8099 ランチ11:00-15:00 ディナー17:30-23:00 定休日:無休神田小川町にあるお店で、昨年末に食事に行った時に雰囲気が気に入ったので、こちらを利用させていただきました。お店は靖国通り沿いにあるんですが、向かう途中、歩道に雪だるまが並んでいるのに遭遇。「神田雪だるまフェア」なんだそうです。そっか。この一帯にはスキー用品店が軒を連ねています。今が書き入れ時だから、こうやって盛り上げているんですね。で、新年会。とっても楽しかったです!料理も美味しくて・・・と言いたいところなんですが、幹事の私はほとんど食べられず(泣)でもヤムウンセン(春雨サラダ)を一口だけ頂きました。ヤムウンセンもガパオ同様、お店によって当たり外れがありますよね。イマイチの味に当たった時のガッカリ度が大きな料理の一つです。ここのは、非の打ちどころのない美味しさでした!今度またゆっくりと食事を楽しみに行きたいお店です。帰宅後、一人虚しくマーマーを食べた私でした(笑)
2008/01/27
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バンコク滞在実質2日目の1月14日(月)は、ター・プラチャンへ。またもや占いです(笑)生年月日と時間を告げると、用紙にいっぱい数字を書き込んでそれを見ながらまず一方的に答えてくれました。最近私が考えていることと同じことを言われたので、自分の選択と将来の結果にちょっと自信が持てて嬉しかったです!続けて、タロットカードでも占い。最後にいくつか私の質問を聞いて見てくれました。「トン・ドゥーンターン・ボイ」(旅を頻繁にするでしょう)よく言われるんですけど、また言われましたよ。これって決まり文句ですか(笑)でも意味が曖昧ですよね。ドゥーンターンって、海外旅行かも知れないし、日本国内、あるいは都内を飛び回る意味にも取れますし。突っ込んで聞いておけばよかったです。ま、大体良いことを言われたので、単純な私はそれだけで十二分に満足でした!(笑)
2008/01/23
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「こんな感じで実質滞在1日目の食事は、イサーン料理づくしで終わりました。」前回の日記をそう締めくくりましたが、ウソです(笑)この日の食事はまだ終わっていないんです。イサーン料理のディナー後、バスに乗り向かった先はラチャダムヌン通り。降りると、眩しいほどにライトアップされた光景が目に飛び込んできました。いや~、綺麗ですね!そして徒歩で向かったのはココです。夜のカオサンってほとんど来たことがないんですよ。のんびりとブラブラ歩くのは実は初めて。こんなに大勢の人が歩いているなんて知らなかったです。これは楽しそう!色んな国の人が行き交う活気に思わずワクワクしてしまいました。こういうワクワク感、RCAに行っていた時以来かも(笑)一とおり歩いた後で向かったのは、日本料理店「竹亭」さん。前回タイに来た時には寄れなかったので久しぶりです。近況の話などをしながらお寿司を頂きました。竹亭さん曰く、金・土曜夜のカオサンはもっと賑やかだとか。次回また、夜のカオサンを楽しみがてら立ち寄らせていただこうと思います。今度こそ本当に13日(日)の食事が終了しました(笑)
2008/01/20
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1/13(日)のバンコク、暑さを期待して行ったのに比較的涼しくて、さらに入ったMBKもなぜか冷房効きすぎで震える寒さ!これは汗かいて温まるしかないと思い、上の方の階にあるイサーン料理のレストランでランチをすることにしました。前回、タムスアを初めて食べたのと同じ店です。で、今回も・・・下から時計周りにタムスア(ハマッてしまいました 笑)ラープ・ウンセントム・セープ・タレートム・セープが凄く辛い!汗ダラダラ流して涙目になって食べてました。思惑どおり食べてる時は火照ってポッカポカなんですけどねぇ、いざ食べ終えて店を出る頃には、汗のお陰で寒さ倍増・・・アホです(汗)一方のディナー。冷房に懲りて今度はエアコン無しの食堂で取ることにしました。ラーチャテーウィーのペッブリー通り沿いです。こういう店で食べるのは久しぶり。なんだか懐かしいです。はい。またイサーン料理です(笑)左からガイ・トートゲーン・オム・ガイムー・ヤーン(だったと思います、確か…)本当はガイ・ヤーンが食べたかったんですよ。でもこの店には無かったので、仕方なくガイ・トートに。そして、久しぶりにゲーン・オムにありつきました!!大好きなんですよね~。この体に良さそうな味がなんとも言えません!!こんな感じで実質滞在1日目の食事は、イサーン料理づくしで終わりました。
2008/01/18
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昨日日本に帰ってきました!成田到着時(夕方)の機内アナウンスで外の気温は「6度」と聞きビックリ。ほんと急に寒くなりましたね。今回も実質2日と短い滞在でしたが、滞在日記を書いていこうと思います。まず、1/13(日)朝に向かったのは・・・チュラ大ブックセンター(笑)行動がもうパターン化しています。いくつか本を購入しました。そしてサイアム駅に向かう途中でセンター・ポイントを突っ切ろうとすると、あれっ?センター・ポイントが廃墟と化しているじゃないですか!!横断幕には「CENTERPOINT @ CENTRAL WORLD 近日中」 と。えっ!? センター・ポイントがCWPに移転するってことですか?急な話でビックリです。新聞に載ってましたか?帰国後ちょっとネットで調べてみたところ、どうやらこんなことのようです・・・。センター・ポイントの場所を賃借していた事業者と地主チュラロンコン大学との間の契約が昨年末で切れ、新しくビア・チャーンのグループ企業が事業権を得たと。そして6階建てのショッピング・ゾーン「デジタル・シティー」が建つんだそうです。今年2月から建設着工とか。BTSの駅とも直結するみたいですね。センターポイントの先のラマ1世通りに面した一角もほぼテナントが抜けてますが、理由もそれで納得です。どうやらサイアム・スクエアの再開発計画の一環のようです。これからどんどん変わっていきそうですね。というわけで9年の歴史に幕を閉じたセンターポイント。ここで歌手のライブを見た方も沢山いることでしょう。ちょっと淋しいですが、ま、新しいサイアムにも期待していましょう!関連する新聞記事を探したのですが、どうも良いのが見つかりません。信憑性はちょっと疑問ですが、一応参考ソースはこちら(タイ語)です。こんな感じになるという絵も掲載されてますよ。
2008/01/16
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ムラのある更新頻度ですみません…。今、成田空港第2ターミナルのヤフー・カフェです。なぜかわかりませんけど、私には第1よりもこっちのほうがしっくりきますねー。と、いうことで、今からバンコクへ行ってきます!また短期なのでバタバタ走り回っているうちに帰国日になってしまいますが、存分にタイを満喫してきます!しかし予報どおりに雪にならなくてよかった。欠航したら洒落になりませんもん。あ、蛇足ですが、今日はじめてPASMOを使いました。1回目のタッチから上手に使えて嬉しかったです(笑)では~。
2008/01/12
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さて前回、「海」のタイ語「タレー」の「タ」の声調が平声になりしかも母音が短く発音される現象を、「軽声化」として扱ったらどうか、という考えを書きました。しかし、そもそもの疑問はまだ解決していないんです。タイ映画『デック~子どもたちは海を見る~』で、あの山岳民族の女の子の「タレー」の発音はどうして綴りどおりの「高声+平声」だったのか?丁寧に発音したから、とも考えられるかもしれません。でもある可能性の存在に、Tui☆Bangkokさんがきっかけを、Saksak:サクサク こと 咲茶屋店主さんが指摘をくださり、そしてmiao-t9さんが決定打を放ってくださったお陰で気が付きました。それは「地域方言」です。もしかしたら北タイでは、「軽声化」することなく綴りどおりに発音されている可能性もあるのではないかと思うのです。ランパーン育ち(笑)のmiao-t9さんの「タレー」は、「高声+平声」だそうで。前々回に例を挙げた日本語の「映画」も、綴りどおり「エイガ」と発音されている地域もあると聞きました。だからタイでもそういったことがあるのかも知れませんね。で、さらに飛躍するのですが・・・標準語でも元々「タレー」は綴りどおり発音され、のちに「軽声化」したと考えられます。中心から遠いところに、かえって古い言葉の要素が残っているとする考えがあります。「方言周圏論」っていうのでしょうか。『蝸牛考』柳田國男で初めて主張されたそうです。もしかしたら、タイでもこのような現象が存在するのではないか?つまり中心であるバンコクから遠い地域ほど、古い語や発音が残っているかも。でも、たったこれだけの材料でそこまで言うのは無理がありますよね(笑)それにタイ語の場合、周辺の言語からの影響も強くあったでしょうし、そう単純ではないのかも知れません。ま、でも一つの可能性としては、ありそうに思います。と、ここまで「タレー」の声調に疑問を抱いたことをきっかけに長々と書いてきましたが、タイ語にはまだまだ例外的な発音が沢山ありますよね。NAT♪さんが書いてくださった、「1個」が「ヌン・アン」と「アン・ヌン」では「ヌン」の声調が変わること。gogoよっしぃ!さんが書いてくださった、「料理」の「アーハーン」が「アハーン」と発音されること、等々。奥が深過ぎます!!語学の学習って、ホントにゴールがないですよね。一生モノの挑戦課題になりそうです。嬉しいような悲しいような・・・(笑)
2008/01/09
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前回、「海」のタイ語、「タレー」の声調は、普段の会話では「平声+平声」、丁寧に発音する場合は、綴りどおりの「高声+平声」なんだと思うと書きました。このような「平声化」現象は、複音節語で最後以外の音節に「短母音+末子音なし」がある場合に見られます。が、じっくり考えてみると「平声化」といっていいのか少々疑問なのです。というのも、声調が平声になるだけでなく、短母音も軽く発音されるからです。悩んでいるところでHiroさんから素晴らしい助言をいただきました。「弱化」という概念です。ウィキペディアの「母音弱化」を読んでみると、「中国語の軽声」も母音弱化なんだと書いてありました。待てよ。「軽声」って言葉は見覚えがあるぞ!実はこの問題解決のために様々なタイ語テキスト・辞書に目を通しました。私が見つけた限りではこの点に触れている書籍は3つ。その一つ、『タイ日大辞典』冨田竹二郎の最初の部分、「タイ語の声調」で、「・・・、むしろ中国語でいう“軽声”として取り扱うべきであろうが、タイの国語界ではまだ重読と軽声の問題は取り上げられてはいない」と解説されているんです。ちなみにあとの二つは、『タイ語の基礎』三上直光と『ニューエクスプレスタイ語』水野潔です。いずれも「軽声」という語は登場しないものの、この現象が解説されています。以上のことから、もしかしたら「平声化」というよりは「軽声化」として扱った方がいいのかも知れませんね。そうするとタイ語の発音記号表記の見直しも検討の価値がありそうです。というのも、平声と軽声の区別がしにくいからです。まぁ、「声門閉鎖音」記号(「?」みたいなヤツ)の有無で判断できますが、中国語のように平声に「―」の記号を使うのもいいかも、と思います。冨田辞書が出版されたのはもう随分前。きっとタイの国語学界やタイ語教育学界では既にこの問題の説明がなされ、論文も多く書かれているのかも知れませんね。いつか時間があったらバンコクの図書館に籠もって調べてみたいです。で、実はこれで終わりではないのです。まだ次回へと続きます(笑)
2008/01/07
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「海」のタイ語、「タレー」の声調は、 /thalee と thalee 平声+平声 高声+平声のどちらなのか?前回頂いたコメントを参考にしながら私なりの考えを書こうと思います。私の拙い言語関係の知識で書きますゆえ、このブログを読んでくださっている日本語教育界の皆々さま、どうぞお手柔らかに(笑)まずは、日本語のこんな例で説明したいと思います。「映画」はい。この単語です。標準語、というか東京方言では普通、「エーガ」と読みますよね。元々は「エイガ」だったのが、楽して発音するために「エーガ」に変化したんでしょう。でも次のような時・・・【電話での会話】A:明日エーガを見ようよ。B:何を見るって? 周りがうるさくてよく聞こえないよ!A:だから、「エイガ」だって!!丁寧に言う場合、はっきりと伝えたい場合などには、こんな感じで「エイガ」と仮名どおりに読むこともあります。タイ語(標準語)の「タレー」もこれと同じことなんでしょう。つまり、元々は綴りどおり「高声+平声」だったのが、楽して発音するために「平声+平声」に変化したと。5つの声調の中で一番楽に発音できるのが平声だからです。普段の会話では「平声+平声」。丁寧に発音する場合は、綴りどおりの「高声+平声」なんだと思います。でも普段の会話中で「高声+平声」で発音すると違和感を感じる場合もあると。そんなわけで、一応どちらも正しい発音なんですね。で、Pumpuiさんからご指摘のあったこの「短母音・末子音なし」の平声化のルールですが、すみません。そこまでは分かりませんでした…(汗)でも「楽して発音できるか」どうかが、多分ポイントになるんだと思います。一例を挙げると、「サソム」(収集する)は、『簡約タイ語辞典』松山納 では「平声+上声」ですが、『タイ日大辞典』冨田竹二郎では「低声+上声」になっています。他のサアート、サドゥアック、サパーン、サドゥーなどは「平声+○声」になっているにも関わらずです。まあ、どちらも正しいんでしょうけど、あえて冨田辞書を支持したいです。後に上声が続く場合には、綴りどおりの低声から渡った方が楽だからです。上声は、やや低いところから始まりますもんね。うわっ、まだ書きたいことの3分の1しか終わってませんよ!長くなってしまったので続きはまた次回で!
2008/01/06
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話は遡ること2年弱前。タイのドキュメンタリー映画『デック~子どもたちは海を見る~』を観た時のことです。山岳民族の女の子が「海を見たい」と言うシーンで、私は違和感を覚えました。「海」という単語、「タレー」の声調がちょっと違うんです。「タレー」という単語は、普通thaleeというふうに「tha」も「lee」も平声(第一声)で発音しますよね。それがその子の発音は、 /thaleeつまり「tha」の声調が高声(第四声)だったんです。えっ? 違いが分かりにくい? すんません…(汗)日本語で近い例を挙げると、「カレー」と魚の「カレイ」でしょうか。強引にタイ語同様に声調を示してみると、カレー = khalee /カレイ = khaleeイメージがなんとなく掴めましたか?(厳密に言うと同じではないんですが、あくまでもイメージとして…)この「カ」を「タ」に置き換えて発音してみると2つの「タレー」の違いがお分かりいただけるかと思います。私はその時は訛りなんだろうと思っていたんですが、最近になってよくよく考えてみたら分からなくなってしまいました。と言うのも、「タレー」をタイ文字で綴った場合、「lee」は平声で問題ないんですが、「tha」は、低子音・促音節・短母音だから、高声になるはずです。ということは、あの子の発音も正しい、いや、もしかしたらあの子の発音の方こそ正しんじゃないのか!?かつてタイ語単語集で「タレー」という単語を暗記した時は、全く機械的に覚えただけ。そのまま何も疑問に思わずここまで過ごしてきたことが、とても恥ずかしいです(汗)同様の例は、考えてみると結構あります。マナーオ、マクア、マムアン、マプラーオなどの植物系「マ」軍団(笑)や、本来「サ」が低声(第二声)になるはずのサアート(清潔な)、サドゥアック(便利な)、サパーン(橋)、サドゥー(へそ)などの「サ」軍団…。タイ語ができるみなさんは、正しい声調はどちらだと思いますか?それにご自身では、どちらの声調で発音してますか?≪次回に続く・・・≫
2008/01/05
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あけましておめでとうございます!通訳案内士の二次試験を終えてから、皆さんのお言葉に甘えてのんびりと休んでいましたが、新年からブログに復帰します!年末の休みを利用して『声調の全て』(クロップクラン・ルアン・ワンナユック)というタイ語に関する本を読みました。以前から声調についてどうも良く分からない点があったんですよ。それで「全て」というぐらいだから、読めば疑問が晴れると思ったのがきっかけです。声調記号が付くことのない子音字の決まりとか、なるほどーと目から鱗な知識を得られたんですが、肝心の一番知りたかったことに全く触れられていませんでした(T T)まー、それだけタイ語は奥が深いってことですね(笑)きっと今年も楽をしないでもっと勉強しなさいという天からの声なんでしょう。さっき初詣に行っておみくじを引いたんですが、そこにも「行動しなければ変わらない」というようなことが書いてありましたし。勉強も仕事もプライベートも、とにかく行動を起こすことを心がける1年にしたいです。こんな私ですが、どうぞ今年もよろしくお願いいたします!
2008/01/01
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