れもっぷ日記

れもっぷ日記

れもっぷの招待状

招待状

招待状の中の文章

左ページ

皆様にはご清祥のこととお慶び申し上げます

このたび 私たちは結婚式を挙げることになりました

つきましては お世話になっている皆様をお招きして

心ばかりの祝宴をご用意いたしました

ぜひご出席くださいますよう ご案内申し上げます

2006年1月吉日

              新郎名
              新婦名


右ページ

日 時  2006年3月12日(日曜日)
     挙 式  11時00分(チャペル式)
     披露宴  12時00分

場 所  住 所 
     会場名
     TEL番号


ご多用中のところまことに恐縮に存じますが

若いふたりのためにお励ましをいただきたく

わたしどもからもよろしくお願い申しあげます

                 新郎父名
                 新婦父名

なお、勝手ながら2月12日までにご返事をいただければ
幸いに存じます



私たちはカジュアルな雰囲気にしたかったので
この文を選びました。もっと格調高い感じの文や
親の名の文など色々あります。
順番に例をアップしていきたいと思います。

ちなみに封筒の差出人はこちらを印刷してもらいました。
      新郎住所
      新郎名
      新婦住所
      新婦名


中にいれたものは
上に書いた、招待状と返信用ハガキ

あと下のものが会場で用意されていました。

式場までの地図
ご案内の紙(何時に来て下さい)と依頼の紙(スピーチや歌など)

annnai
依頼

女性が嫁にいく場合は、主催者は新郎家になりますので
名前の順番は新郎側が先。
次に新婦側になります。
座席も正面を前にして左側が上座になるのでそちらに新郎側の
ゲストが座ります。

婿養子の場合・・・
本来は新婦側が主催者になりますので
嫁入りの逆で新婦家が上になります。

でも、いろいろ選べるみたいよ


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