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フィンとリーフのトラキア博物館
テリウス人物図鑑編(1)
最新更新情報:06年4月16日に、No17「ケビン」~No18「チャップ」までをアップして、パート1を完成させました。(研究所所長フィン)
No01
アイク:17歳:クリミア地方:レンジャー→ロード
恋人:エリンシア 支援相手:セネリオB・エリンシアA(ティアマト・オスカー・レテ・リュシオン・ライ)
クリミア王国の西に根城を構えるグレイル傭兵団団長グレイルの息子。幼いころから父に武芸の手ほどきをうけ、得意である剣技を磨く毎日を送っていた。デイン王国による侵攻が始まるまでは実戦の経験は乏しかったのだが、稽古とはいえ父グレイルに勝利をしたことで、正式に傭兵団に認められるようになる。そして傭兵団が戦乱に飲み込まれるものの、たくましく成長し、父グレイルが亡くなった後は2代目の傭兵団団長となって、皆をまとめることになる。剣の腕だけでなく、一軍の将としても、父を越えるまでに才能を開花させる。言葉使いはざっくばらんで少し厳しいところもあるのだが、物事の本質を鋭く突く彼の言動は、頑なだったベオクとラグズの心を結ぶ架け橋となっていく。そしてクリミア王宮で迎えた最終決戦。デイン国王アシュナードとの激しい死闘を制し、動乱を終結させた。動乱終結後は再び傭兵団生活に戻り、各地を転戦していくことになる。が、恋人であるエリンシアのことを忘れることはできず、クリミアへと向かったらしい・・・
No02
ティアマト:32歳:クリミア王国:パラディン(槍と斧)
恋人:なし 支援相手:ミストB・キルロイB(アイク・ボーレ)
グレイル傭兵団の副長として団員を束ねる、赤毛の女性騎士。実は元・クリミア王国に仕えていた騎士で、敵を寄せつけない圧倒的な強さを誇る斧の達人でもある。また、非常時においても決して動じることはない冷静な判断力の持ち主で、幾多の危機を乗り越えてきた歴戦の勇将でもある。一方戦場を離れれば、女性らしい気遣いで団員を優しく包み込み、頼りがいのある姉のような存在でもある。団長であるグレイル亡き後も、グレイルの息子で2代目団長となったアイクを精神的に支え続けた。弱気になることもあるのだが、気丈な彼女はそれを周囲に悟らせず一人堪え忍ぶ。実は初代団長であるグレイルに淡い恋心を抱いているらしいのだが、2代目団長のアイクや傭兵団メンバーも決して知ることはなかった。動乱終結後も団長であるアイクを支え、団員をまとまげたという。
No03
オスカー:22歳:クリミア王国:ランスナイト→パラディン(槍と弓)
恋人:タニス 支援相手:タニスA・ケビンB(アイク・ヤナフ)
もとはクリミア王国の騎士だったのだが、とある事情で騎士団をやめて、グレイル傭兵団に身を寄せることとなった。ボーレとヨファとやんちゃな2人の弟を抱えているのだが、本人はおおらかでしっかりとした性格の持ち主である。傭兵団の中では堅実に仕事をこなすタイプで、ほかの団員たちと比べやや年長であるためか、若い団員たちをサポートすることが多いようだ。槍の腕は元は騎士団にいたこともあって正確かつ確実に相手をしとめている。後にパラディンにクラスチェンジするのだが、三男であるヨファのために、武器はボーレとともに弓を選ぶ。これにより強力な攻撃陣である「トライアングルアタック」が使えるようになり、戦力的にも大幅に向上した。この旅の途中で味方になるクリミア騎士のケビンとは元同僚である。熱血漢であるケビンに対し、冷静にツッコミを入れる相性の良さを見せる。ベグニオン帝国で出会った聖天馬騎士タニスとは、同じ騎士であるためか気があったようで、会話を進める内にお互いを認めあうようになり、後に恋人同士にまで発展した。動乱終結後、恋人のタニスと一時的に別れてしまったオスカーだが、いつか彼女を迎えに行くために、いろいろと奮闘しているらしい。
No04
ボーレ:18歳:クリミア王国:戦士→ウォーリア
恋人:なし 支援相手:ウルキB(ティアマト・ミスト・チャップ)
グレイル傭兵団に所属する戦士で、3兄弟の次男にあたる。しっかりものである兄のオスカーと比べると、ボーレはどちらかというと子供っぽく、弟のヨファと下らない口ゲンカを繰り広げることも多く、アイクの妹のミストにもからかわれたりすることもある。また、天性の気分屋のためか訓練をサボることが多く、そのたびにお目つけ役である副団長のティアマトにいつもたしなめられている。しかし実力はあり、アイクの特訓相手などをよく務めた。陽気な性格のためか、傭兵団のムードメーカーとなっていて、豪快な斧さばきは貴重な戦力として欠かすことができない。のちにウォーリアにクラスチェンジすると兄のオスカーとともに三男のヨファのため弓を選ぶ。これで「トライアングルアタック」ができるようになる。動乱終結後もグレイル傭兵団にとどまって活躍を続けたという。
No05
キルロイ:18歳:クリミア地方:神官→司祭
恋人:ワユ 支援相手:ワユA・ティアマトB(ヨファ・ケビン・ウルキ)
温厚で人柄のいい青年で、グレイル傭兵団に所属する唯一の杖使いでもある。日頃から病気がちで寝込むことが多いためか、一瞬の油断が死に直結する戦場に出ることもなく、ミストやヨファと共に、味方の無事を祈って帰りを待つことが多かった。しかし、グレイル傭兵団が大きな戦乱に巻き込まれる中で、キルロイも病を押してまで団員の手伝いを決意したのである。慣れない旅の連続で、旅先で体調を崩し周囲の人たちに心配をかけながらも、傭兵団の仲間たちに支えられて、この戦乱を戦い抜いていくことになる。傭兵団の中でも面倒見がよく、誰からも慕われる彼なのだが、実は稼いだお金の一部を実家に仕送りしていて、自分勝手な人たちが多い傭兵団の中にあって、家族の面倒まできっちりと見るところは非常に律儀である。そのさなか女性剣士ワユと出会い、彼女になぜか宿命のライバルと勘違いされ、勝負を挑まれて困惑する彼だが、彼女の明るさに病弱気味だった体調はすっかりよくなった。動乱終結後もワユはグレイル傭兵団に残ることになったのだが、その理由がキルロイだったと判明するのは、もう少し先のことになる。
No06
シノン:26歳:出身地不明:スナイパー
恋人:なし 支援相手:会話なし(ガトリー・ヨファ・ヤナフ)
歴戦の強者で、グレイル傭兵団の中では弓の腕なら並ぶものはいない。そのためか普段から態度が大きく、周囲に悪態をつくこともしばしば。絶対的な強さを誇っていた初代団長のグレイルには、一応の敬意は見せるものの、団長の息子で2代目団長になったアイクがもてはやされるのには気に入らないらしい。しかしながら団の重要な決定では、より確実性のある意見を重視し、団員を窮地に追い込むような意見には強く反発するなど、戦闘の方では現実家の一面も見せる。グレイル団長の死去の後、一時ガトリーとともに団員を離脱し、後に敵対することになったのだが弓の師匠と慕うヨファに説得されるが、納得がいかなかったらしく、2代目団長に就任したアイクと一気討ちに挑んだが敗れる。その後アイクの説得によって再び傭兵団に復帰した彼は、その弓の技をいかんなく発揮したという。動乱終結後も彼はグレイル傭兵団に残り、団長のアイクをかげで支え続けたという。
No07
ガトリー:24歳:出身地不明:重歩兵(アーマーナイト)→ジェネラル
恋人:なし 支援相手:会話なし(シノン・イレース・マーシャ・ステラ)
堅い鎧に身を包む重歩兵として、戦場では常に前線にたって、文字通り味方の「壁」となって守る役目を果たす。普段は楽天家でいい人なのだが、その場の雰囲気に流されやすいお調子もので、そのためか、仕事で何度も一緒に組んでいるスナイパーのシノンには、何かにつけてからかわれることが多い。また、見た目とは裏腹に軟派な一面もあり、美しい女性には目がないところも玉にキズのようだ。きれいな婦人をみるとところ構わず話しかけて、自分にだけ恋の運命を感じてしまう軽い性格である。そのため、軍の女性たちから冷めた目で見られているらしい。しかし仕事の面ではきっちりとしていて、彼の繰り出す槍は、彼のもつ凄まじい力と相俟って、軍の中でもトップクラスの攻撃力を誇る。が、重歩兵の宿命なのか魔法には弱い。だが戦いを重ねていく内に「重騎士(ジェネラル)」の称号を得て、剣を扱えるようにもなる。初代傭兵団長グレイルの死去のあと、一時は傭兵団を離れるが、ベグニオンへ向かう途中の船でアイクたちと再会し、2代目団長となったアイクのもとで再び傭兵団に加わった。動乱終結後もガトリーは傭兵団に残り、傭兵団の「壁」として活躍したという。
No08
セネリオ:15歳:出身地不明:魔道士→賢者
恋人:なし 支援相手:アイクB(ソーンバルケ)
豊富な知識と鋭い戦術眼をもつ魔道士。魔道士と軍師としての修行に出ていたのだが、急を要する情報を得たために傭兵団に戻った。まだ若いが、傭兵団の行く末を決める決議で自身の戦術を述べる機会を与えられているなど、参謀としての地位は確固たるものを築いている。しかし、冷静な分析と状況判断から導き出された戦術は効率を最優先することが多く、少々人間味に欠けるところもある。実は彼の出生には重要な秘密が隠されており、2代目団長で彼をもっともよく知るアイクにだけ、その真実を語っている。(アイク&セネリオの支援会話レベルA参照)魔道士としての実力は優秀で、特に風魔法との相性が良く、彼の持つスキル「連続」の発動も相俟って、次々と敵を倒している。後に賢者にクラスチェンジして杖が使えるようになり、攻守の要として最終決戦にも活躍した。動乱終結後も傭兵団に残り、アイクの参謀として絶大な信頼を得ているのである。
No09
ワユ:17歳:クリミア地方:剣士→ソードマスター
恋人:キルロイ 支援相手:キルロイA・イレースB(ラルゴ)
クリミア軍に雇われていた剣士で、戦いの際にデイン軍に捕まっていたところを、グレイル傭兵団長の初代団長グレイルに助けられる。その後、メリテネ砦に逃げ込んだ彼女は、グレイルと別行動をとっていたアイクと遭遇。デイン軍が迫っていたこともあって、成り行きで傭兵団に加勢することになった。ノリがいい性格で、常に元気いっぱいである。しかし調子に乗りすぎて周囲を巻き込み、ドタバタ劇に発展することもしばしば。彼女曰く「いつか現れる宿命のライバルと戦うため、日夜修練に励んでいる」という。そのさなか、同じ傭兵団にいた神官キルロイと出会い、何か感じるものがあったのか、キルロイにいきなり剣の勝負を申し込んでしまう。戸惑うキルロイだが「自分は剣は得意ではない」と話す。しかしワユはその後も積極的に彼に話しかけるなどをして親睦を深めていく内に、キルロイのことが「好き」という感情に気がつく。動乱終結後も彼女はグレイル傭兵団のことが気に入ったようで、その後も傭兵団についていったのだが、その理由がアイクの剣裁きに惚れた、だけではなさそうである。
No10
イレース:17歳:出身地不明:魔道士→賢者
恋人:ツイハーク 支援相手:ツイハークA・ワユB(ガトリー・モゥディ・ルキノ)
以前はクリミアの戦火を逃れた商人一団と行動をともにしていたのだが、ある日商人たちとはぐれてしまい、その後デイン軍に捕まり、一兵士として働かされていた。グレイル傭兵団と戦闘中に、はぐれてしまった商人たちが傭兵団に協力していることを知ると、彼女は喜んでグレイル傭兵団に入ることを申し出る。彼女は魔道士としての能力は優秀で、特に雷魔法を得意としていて、初めから雷の中級魔法である「エルサンダー」を扱うことができた。やがて経験を積んできた彼女は上級職である「賢者」にクラスチェンジを果たすと、炎魔法や風魔法の上級魔法を扱うようになり、さらには杖をも修得し、怪我人が多かった傭兵団にとって、貴重な回復役として活躍する。なお、彼女は体調が優れないことが多く、団員たちにその健康状態をよく心配されている。また華奢でおとなしい性格だけに、男性陣からの人気も高く、よく食事にも誘われることが多い。その中でも特にツイハークのことを好いているようで、彼といる時は、彼女も笑顔でいることが多いようだ。動乱終結後も彼女は恋人であるツイハークとともに、デインについていくことになる。
No11
マーシャ:17歳:ベグニオン帝国:ペガサスナイト→ファルコンナイト
恋人:ケビン 支援相手:ケビンA・タニスB(ガトリー・ヨファ)
ベグニオン聖天馬騎士団に所属しつつ、浪費癖のある兄・マカロフを探して各地を旅していたのだが、そんなある日のこと、海賊に騙されてピンチに陥っていたところを、グレイル傭兵団に救われる。その後兄のせいで聖天馬騎士団をやめることになってしまい、グレイル傭兵団に対する恩返しと兄探索のために、傭兵団の一員に加わることになったのである。お金にだらしがない兄に比べてしっかりものの性格だが、それだけに世話焼きで少々お節介な一面もある。一時やめていたとはいえ、天馬騎士としての能力は高く、傭兵団でも偵察役をかってでるほど優秀な騎士である。後に事情を察知した、彼女の上司であるタニスとシグルーンによって、聖天馬騎士団に復帰した。とはいえ、副団長であるタニスに対しては苦手なところがいまだにあるようだ。戦いのさなか、クリミア騎士であるケビンと意気投合し、移動力が同じということもあって並んで戦うことが多くなり、信頼を深めた2人は、いつしか恋人同士となった。動乱終結後、彼女はベグニオンに戻ることになったが、恋人のケビンとは、その後も手紙などのやりとりで交際を続けているようだ。
No12
ミスト:14歳:クリミア地方:クレリック→ワルキューレ
恋人:ヨファ 支援相手:ヨファA・ティアマトB(ボーレ・モゥディ・ジル)
主人公アイクの妹。無骨な兄とは正反対な性格をしていて、調子に乗ったボーレにきついツッコミを入れるなど、明るく活発で素直な少女である。グレイル傭兵団では、洗濯や炊事などを日常作業を担当している。これまではオスカー三兄弟の末弟のヨファと一緒に、戦う傭兵団員たちの帰りを待っているだけだったが、傭兵団が相次ぐ戦乱に巻き込まれている中で、ただ味方の無事を信じて待つだけの状況に耐えられなくなって、自ら杖をもって戦闘の手助けをするようになった。父親のグレイルの死も強く影響したと思われる。戦闘に加わってからも後方支援にまわることが多かったが、ワルキューレにクラスチェンジして馬に乗るようになってからは、移動できる回復役として、また自らも剣をもって戦うことが多くなった。ただ直接攻撃は苦手としていたので、どちらかというと「ソニックソード」など魔法剣を多用していた。持つ者の心を現す「メダリオン」は純粋な心の持ち主である彼女にとっては、亡くなった母親の形見だったのだが、後に本来の持ち主である、サギの民リュシオンの妹リアーネに返すことができた。動乱終結後も彼女はグレイル傭兵団の一員として、兄であるアイクを支えたという。
No13
ヨファ:12歳:クリミア地方:アーチャー→スナイパー
恋人:ミスト 支援相手:ミストA(キルロイ・シノン・マーシャ・タウロニオ)
グレイル傭兵団に所属する弓兵で、オスカー3兄弟の末っ子。すぐ上の兄であるボーレに「チビっこ」と呼ばれると、すぐムキになって怒るなど、精神的にもまだまだ子供である。そんなヨファは、同様の立場である2代目団長アイクの妹ミストと一緒にいることが多く、危険な時にはいつも守られる立場でもあった。ときには不安でミストに泣きつくこともあったのだが、仲間を守るために弓の達人であるシノンから、密かに弓の扱いかたを学び、やがて傭兵団の戦いが激しくなってくると、自分も傭兵として戦場に赴く決意をした。最初のころは力も弱く、相手に当たってもなかなかダメージを与えられなかったが、戦いを重ねていくうちに一撃で相手を倒すにまで成長した。その陰には恋人のミストの存在が大きかったと思われる。スナイパーにクラスチェンジをすると、正確さも増し、いつしか傭兵団屈指の弓騎士までになった。動乱終結後も彼は傭兵団に残り、弓の腕を団長のアイクのためにふるい続けたという。
No14
レテ:17歳:ガリア王国:獣牙族(猫)
恋人:ライ 支援相手:ライA(アイク・ジル・ムワリム)
ガリア王国の猫のラグズで、ゲバル城でデイン軍に囲まれたグレイル傭兵団を救った。ベオグ(人間)をラグズが「半獣」と毛嫌いするように、獣牙族である彼女も、また人間を嫌悪している。彼女は人間たちが使う道具など、自分たちの文化にない優れたものを取り入れて使用していたが、結局心の溝はなかなか埋まらなかった。しかしラグズに対して偏見をもたないアイクと接することによって、頑なだったベオグへの対応が少しずつ変わっていったという。戦いでは猫に変身することもあって、素早い動きで敵を牽制し、鋭い爪で相手を薙ぎ倒していく。ただし炎の魔法に対してはなぜか弱いようだ。動乱終結後は他のラグズの仲間たちとともに、故郷へと戻ったという。ちなみに恋人のライとは、ささいなことでよくケンカをするらしい・・・
No15
モゥディ:25歳:ガリア王国:獣牙族(虎)
恋人:なし 支援相手:ライB(イレース・ミスト・ソーンバルケ・ウルキ)
ガリア王国の戦士で、虎に化身する大きなラグズだが、性格自体は至って穏やかで優しい。ベオグ(人間)だからといっていきなり敵対心をむきだしすることなく、たどたどしい「現代語」を使って、友好的な関係を持とうと努力している。ベオグの言葉を覚えたのも「無用な戦いを避ける」ためらしく、元々から争いを好むタイプではないようだ。しかし、まだまだ現代語に疎いためか、時々相手が言ってる言葉の意味をわからずに、困ってしまうことがあるようだ。普段はおとなしい彼なのだが、戦いで「虎」に変身すると、その大きな体格をいかした力で相手をぶちかましたり、素早い動きで相手を翻弄する。また体力も高く、少々な攻撃ではビクともしない。だが、レテやライと同じく炎の魔法には弱いようだ。動乱終結後は、故郷であるガリア王国に戻り王であるカイギネスの側近として、王国に仕えたという。
No16
フォルカ:38歳:クリミア王国:シーフ→アサシン
恋人:なし 支援相手:ユリシーズA
アイクの父・グレイルとつながりのあった情報屋で、通称「火消し」と呼ばれている。卓越した鍵開けの技術を持っていて、クリミアの捕虜たちを助けるため、鍵開けの方法を考えていたアイクたちに、その技術を見込まれて雇われる。情報を渡すのに莫大な金額を要求し、さらに鍵を開けるたびにお金を要求したりと、常に自分の「利」によって動く割り切った性格の持ち主である。ちなみに彼は、人混みを極端に嫌うため、人前に姿を見せるのはほとんどないようだ。なお彼は、軍の中で唯一アサシンにクラスチェンジできる。一見孤高の戦士の様相を見せるが、クリミアの重臣であるユリシーズだけは心を許しているらしい。動乱終結後はクリミアに戻って、再び裏の世界で活躍しているとか、しないとか・・・
No17
ケビン:22歳:クリミア王国:アクスナイト→パラディン(剣)
恋人:マーシャ 支援相手:マーシャA・オスカーB(キルロイ)
クリミア王国に仕える斧騎士で、第5番小隊隊長を務めている。主に、王家の要人を護衛する任務についていたのだが、突然急襲してきたデイン軍に敗れて、奮戦空しく捕まってしまった。その後、グレイル傭兵団団長のアイクたちに救出され、クリミアの危機を救うためにグレイル傭兵団に入団することになった。それ以降は、騎士としての誇りを決して忘れずに、日夜鍛錬に励んでいる。ただし、その熱血過ぎる性格のため、話の途中で本筋を見失ったり、人の話を最後まで聞かないこともしばしばあるようだ。ちなみに傭兵団にいる槍騎士オスカーとは、クリミア王国騎士団からの親友でありライバルでもある。騎士としての能力は高く、機動力をいかした一撃離脱を得意としている。ただ重い斧を装備するため、やや素早さにかけることもある。動乱終結後は、故郷のクリミアに戻り、聖騎士として女王となったエリンシアに仕えている。恋人のマーシャとは、彼女がベグニオン帝国にいることもあって、手紙のやりとりなどで交際を続けているようだ。
No18
チャップ:40歳:クリミア地方:アーマーナイト→ジェネラル
恋人:なし(既婚者) 支援相手:ネフェニーB(ボーレ・ツイハーク)
チャップは多くの子供に恵まれた大家族の長として、クリミアの片田舎で平和に暮らしていた。のんびりとした口調と人懐っこい性格で、周囲をなごませる名人であった。しかし、束の間の平和は、侵略してきたデイン軍によって、脆くも崩れ去ってしまう。チャップは愛する家族を守るため、民兵として立ち上がるが、身を寄せていたクリミア軍が壊滅してしまう。デイン軍によって捕まって牢屋に入れられていたところを、アイクたちに助けられて、その後グレイル傭兵団に身を投じることとなる。なおネフェニーとは同じ村に住んでいることもあり、話し相手になっているようだ。アーマーナイトで志願するあたり、力には自信を持っていて、農作業で培った力をいかして、槍を8の字で豪快に振り回しながらの必殺攻撃は、迫力満点である。動乱終結後は、故郷の村に戻り、再び農作業に精を出しているらしい。
パート1はここまでです。続きはパート2となります(研究所所長フィン)
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