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OSAKAらいふ。
2004
アイロボット
約30年後、ロボットが普通に社会に普及した未来が舞台です。
主役はウィル・スミス、一見細身だけどかなり鍛え上げられた肉体をしています。
ロボット3原則、これはSF作家の巨匠・アイザック・アシモフが考えた物ですが
映画の中では最初に自殺?する科学者が考案し
ロボットに組み込んだものとしてでてきます。
ロボットは人間を傷つけてはならないというのが
大前提なんですが、これが破られたらどうなるか。
ロボットが自由意志を持ったら・・
ターミネーターでもコンピューターの自由意志が中心にあったけど、
この映画でも機械は機械としてしか捉えられない
西洋の考え方が元にあるようです。
機械が意志をもつことに脅威を持ち、警鐘を鳴らす。
日本はどうかというと、鉄腕アトム。
ロボットでも友達になれる。
生物の形であればそこに『魂』があることに違和感を感じない。
アイボや、ちょっと前にはやったゲーム「シーマン」なんてのも典型的。
「鰯の頭も信心から」のお国柄ってことでしょうか。
映画は最後までハラハラ、ロボットの顔はちょっと気持ち悪いけど
う~ん1体欲しいかも。家事やってくれるしね。
未来図がいかにもこうなりそうな社会でした。
自動&手動切り替えのアウディ、かなり欲しい。
われはロボット
( 著者: アイザク・アシモフ / 小尾芙佐 | 出版社: 早川書房 )
原題”I,Robot" 映画と全く同じタイトルです。
アンドリューNDR114 SUPERBIT T.M.
この映画もアシモフ原作です。
主演はロビン・ウィリアムス、人間に恋をしてしまうロボットです。
ヴァン・ヘルシング
この映画、ホラーかなと思ったけど、実際はアクション映画ですね。
ゴシックアクションとでも言えばいいでしょうか、
中世版インディ・ジョーンズってところ。
ヨーロッパのモンスターが勢揃いです。
ドラキュラと言えば名優クリストファー・リーと
対するヴァン・ヘルシング教授のピーター・カッシングですが
こちらのドラキュラはちょっと神経症気味で芝居がかってます。
ヒュー・ジャックマン/ヴァン・ヘルシングはワイルド系で男の色気あり。
ただ、いまいち主人公としての迫力、というかオーラというか
ちょっと足りないかも。
見たことがあるけど??と思ったら「X-MEN」の主人公してました。
役柄上、オオカミヘアだったので気づきませんでした。
「吸血鬼ドラキュラ」とは似ても似つかぬ映画。
相手役のケイト・ベッキンセイル。
見事なプロポーションです。同じ女か?(笑)
謎が沢山残っているので、続編ができるんだろうな。
X-MEN
<
X-MEN2
リディック
テレビの予告のみで予備知識なく見に行ったのですが・・
??よくわからん。
どうも大きな物語の中の一部分を抜粋した感じで
登場人物の背景など説明がなく、全体がつかめませんでした。
単純にSF・アクションというとらえ方で観れば映像はすごいしアクションも上出来。
ただ最近の映画はCGに驚かなくなってしまった・・
何を観てもよくできたCGだね、で終わってしまい感動がいまいち。
主役のヴィン・ディーゼル。
声がいい!渋いです。
アクションの時の動きがすごくきれいで見惚れました。
家に帰って検索したら前作として「ピッチ・ブラック」と
いう映画があったようです。アニメもその続編としてあり。
ピッチ・ブラック
キング・アーサー
正直・・つまらなかった。
全体に人物の描き方が薄っぺら。
アーサー王については実在するかどうかもわからない、
伝説だけが一人歩きしている人物。
イギリス関係の小説やテレビなどで、
以前から断片的な知識だけはいろいろと持っている。
ランスロット・トリスタン・グィネヴィア・マーリンと
魅力的な人物にはことかかない伝説なんだけれど・・
誰もかれも中途半端で掘り下げられていない。
戦闘シーンも今年見てきた映画とあまり代わりばえがせず
食傷気味。
なぜ自由を捨ててまでアーサーに尽くすのか。
アーサーがそこまで魅力的な人物となっていないため伝わってこなかった。
彼に関しては役者の個人的な好みもかなりありますが(苦笑)
グィネヴィア役のキーラ・ナイトレイは綺麗でした。
前作「パイレーツ・オブ・カリビアン」が面白かっただけに
ブラッカイマー最新作だ!と期待した分がっかり度大。
←パイレーツ・オブ・カリビアン こちらは面白い♪
スパイダーマン2
息子が最近字幕で観たいと言うようになったので、
一緒に行くのも楽しくなりました。
どうも吹き替えだと雰囲気が違うのと、効果音が大きいときに
聞き取れなかったりするので昔から字幕派なのです。
前作ではじめてスパイダーマンのストーリーを知りました。
もちろん、アメコミのヒーローだということで姿形は知っていたけれど、
クモ大嫌いだし、手がネトネトしていそうで(^^;)
前回トビー・マグワイアで印象は一気にUP。
今回は摩天楼を飛び回るシーンのスケール感もすごくなり、
ヒーローも人間である、という葛藤や苦悩が色濃く描かれていて
単なる正義は悪に勝つ!なんていう組み立てでおわっていません。
中盤悩める部分がちょっと冗漫で、子どもは飽きてましたが、
基本的に何も考えずにビルの間を飛ぶ感覚が楽しいです。
ただヒロインのMJ。
納得いかない・・
また続編が作られるんでしょうね。
そういう終わり方だったしね。
スパイダーマン
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
ストーリーは原作を読んでいるので知ってはいますが、
どう映像化されているのか興味がありました。
エピソードはかなり省略されていて、
読んでいなければ少し?となる部分もあるかもしれません。
監督が替わったのもあり、前2作と比べ暗い雰囲気が増しています。
恐がりな子には辛い部分があるかも。
出演者達がいきなりティーンエイジャーになっていて
感慨深いものがあります。
大人と子どもの端境期、危うい世代という雰囲気を漂わせ、
またストーリーもそれをうまく表現してあるなと感じました。
次回作ではどれだけ成長しているか、また待ち遠しいです。
ハリーポッター特別版
デイ・アフター・トゥモロー
これは自宅鑑賞としてもなるべく大画面でみるのがおすすめ。
CMでの津波やハリケーンのシーン、山場かと思いきや
割と早い段階ででてきます。
パニックシーンが前半、後半は家族愛が中心になっていました。
温暖化によりなぜ氷河期になるのか、
この辺の説明があまりにも少なかったり、
息子を救うために他人が犠牲になったりと
強引な展開が気にはなりますが、娯楽としては十分に面白い映画になっています。
途中体が冷えてくるので夏にはもってこいかも。
環境よりも経済面を重要視する副大統領がでてくるあたり、
京都議定書を無視した現実のアメリカを思い起こさせます。
温暖化による地球環境の危機、
もしかすると手遅れなのかもしれないという怖さを感じました。
トロイ
子どものころに読んだギリシャ神話・シュリーマンの伝記。
神でありながら妙に人間くさいオリュンポスの神々にとても惹かれた。
トロイの主人公、ブラッド・ピット演ずるアキレスは海の女神テティスの息子と言われているが、
映画の中では英雄ではあるけれども一人の人間の男として描かれている。
神話の中にでてくるオデュッセウス・ヘクトル・ヘレナといった伝説の人物が、
映画の中では生々しい感情をもった普通の人として登場してくるので、
最初から映画の中に引き込まれてしまった。
衣装も綺麗、エーゲ海の青もすばらしく、美術的にも満足。
オーランド・ブルームは今回かっこわるい役だったなあ。愚かな青二才という感じ
最後の数分だけレゴラスだったけど。
トロイの王/ピーター・オトゥールの登場シーン・・・おひょいさん!と思ったのは私だけ?
ヘクトルを演じるエリック・バナ、この人が実質主役では、というくらいすばらしいです。
「ハルク」では何これ?という役でしたが実力はあるんですね。
ホーンテッド・マンション
ディズニーランドマニアならたまらない映画でしょう(笑)
ランドのホーンテッド・マンションにでてくるゴーストや
セットをあちこちに見ることができます。
エディ・マーフィーはは年とりませんね・・
最近の彼の映画ってチェックしてませんが
もう少しブラックな笑いを見たい気も。
子どもと一緒に安心してみるにはオススメの映画。
お化けが出るっていってもまるっきり怖くないです。
パッション
メル・ギブソンは役者としてかなり気に入っている人なので、その彼が
私財をなげうって作った映画ということですぐに見に行きました。
これは・・キリスト教の知識が全くない人が観たら、
もしかすると痛い、で終わってしまうかもしれません。
キリスト教の「購い」の意味くらいは理解してから観ないと迫るものは少ないかも。
母マリアは聖母ではなく、我が子を案ずる一人の母として描かれており、
その気持ちが胸をうちました。
人類の全ての罪をあがなうためにはあれだけの苦悶が必要だったということなのでしょう。
今の地球上にはそれだけではおさまりきれない罪が蔓延しているようにも思いますが・・・
ペイチェック-消された記憶-
何も考えずに楽しめる作品です。
近未来ものですが、設定上必要だというだけで、謎解き&アクション映画です。
莫大な報酬のかわりに自分が受け取ったがらくた。
契約によって記憶を消されているので、何故こんながらくたを
自分が報酬の代わりにしたのかわからない。
もちろんおきまりの敵に狙われて逃げる、というのと
ユマ・サーマン演じる女性との恋愛もからんできます。
こう書いてしまうと陳腐(^^;)ですが、がらくたの謎が一つずつ明らかになっていき、
最後まで楽しんで観ることができました。
ベン・アフレックは正直好きな俳優ではありません。
正当派アメリカンハンサム、って感じであまり個性が無いような気がしますが、
下手な役者ではないですね。
ユマ・サーマンは今回印象が薄い。キル・ビルのイメージが濃すぎるからかな?
オチはちょっと頼りないけど、うらやまし~(ネタバレするので書きませんが)
ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還
実は前2作はDVD鑑賞のみです。
王の帰還は前評判が高かったこと、完結であることから行ってみました。
3部作、となると1話は登場人物の紹介、2話は中継ぎとなってしまうのは
しかたのないことなんでしょうね。
前2作は観た後欲求不満が残る感じがありました。
でも、完結編である王の帰還は評判通りすばらしかった!
大スクリーンで観るべき作品。
個々の登場人物の抱える悩みや葛藤もきちんと表現されていたし
戦闘シーンの迫力もすごい。
長時間だったけれど、最後まで見入ってしまいました。
タイムライン
マイクル・クライトン原作の同名小説の映画化。
ジュラシック・パークでお馴染みの作家ですね。
この人の小説は結構好きで、映画化されたものも数多くあります。
初めて観たのはテレビで放映された「アンドロメダ病原体」
未知の病原体に侵された町と解明しようとする学者たちの話です。
映画→原作と、私にとっては逆パターンでしたが、どちらとも傑作です.
荒唐無稽な設定をいろいろな手段でリアリティを持たせるのがうまい作家で、
読んでいるうちにどこまでが現代の本物の科学技術なのか、とかわからなくなってきます。
しっかりした土台があるので
きちんと
映画化されれば面白くなるのは当然かも。
タイムラインはいわゆるタイムトラベル物です。
100年戦争中のフランスにタイムホールを通って行くのですが・・
小説を読んだ時に感じたひっかかりというか何か読みにくかった部分が
映画にも現れたようで、どうも最後までどこか引き込まれるところがありませんでした。
戦闘シーンは迫力あり。
SFというより冒険活劇です。私的にはB級。
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