全6件 (6件中 1-6件目)
1

主催者側で、イロイロあったため、一時はこのクリスマス・イヴ・イベントはどうなることやら・・・と、ハラハラしていたものの皆様のお陰お持ちましてなんとか無事終えることができました♪←こちらは、私が一目惚れをして快く、協力していただいた“ラファエル・アート”さんをディスプレイさせていただいた様子です。 “ラファエル・アート”さんの席札立ては、お二人のお名前、挙式日、会場、メッセージを入れてもらえるほか、なんとぉ~!席札立てを完成させるのは、自分なんです★手作りウェディングを考えている方には、とってもオススメ!なんと言っても、優しさ&温かさが伝わってくる席札たてですよ♪手作りはちょっと、苦手・・・という方には、完成品で販売してくれます。さてさて、イベントでは“Le Reve”の紹介とクリスマス特別プランの提供をさせていただきました。“Le Reve”ブースもどこに設けるか・・・・最初から頭が痛いスタートだったのですが、特別プランをお試しいただいたお客様から、『クリスマスの素敵な思い出になりましたぁ♪』と言われちゃぁ~!やってよかったわぁ~♪ここに至るまでのあれこれは、もう、ぜーんぶ吹っ飛んじゃいましたね。そうそう、私たち“Le Reve”はホテルに寄生するのではなく、お客様の『嬉しい!』に応えたいがモットーですものねぇ~。私たちが、いくら周りからイジメにあっても、いいんですわっ。だって何よりお客さんの『声』を聞いたときのあの快感!たまりませんものぉ~★と、心新たに思ったのでした。
December 24, 2005
コメント(3)
12/24(土)クリスマス・イヴ★「いつもとは違う貴女の魅力を引き出して、彼と特別な時間を過ごしてみませんか?」を、コンセプトに八幡平ロイヤルホテルの宿泊&ディナー無料ご招待10組20名様企画に、“Le Reve(ル・レーヴ)”が特別参加をすることになりました。“Le Reve”のスペシャル・プランは、ヘア&メイク&ボディメイク写真2カットこれだけ揃って、¥5,000!かなりお得です!!後にも先にも、今回限りのスペシャル・プランになるかもしれません・・・。“Le Reve”では、抽選に漏れたお客様でも、当日八幡平ロイヤルにいらっしゃった方には、このスペシャルプランをご提供いたします!ぜひ、この機会に“Le Reve”のクオリティの高さを実感していただければと思っています。ちなみに・・・宿泊&無料ご招待の応募方法は、11/25発売の岩手情報誌【cocoa】をご覧下さいね!って・・・そうなんです。アンダーグランドな活動をしてきた“Le Reve”が、そろそろ日の当る方向に出てこないかぁ~と、引っ張り出され、誌面に出ることになりました。連日連夜、詰めてきたのがこの企画。当日は、一人でも多くの女性にキラッと輝く魔法をかけることができたらいいなぁと、思っています★“Le Reve”イベント詳細は、→ http://www.lereve.name/岩手をスタイリッシュに情報発信する雑誌、『cocoa』のサイト。まだ・・更新されていないかも・・・。 → http://www.aeru-cocoa.com/八幡平ロイヤルってどんなとこ? 喧騒を逃れて、リゾート気分を味わうことができますよ。 → http://www.daiwaresort.co.jp/hachimantai/index.html
November 25, 2005
コメント(0)
オメデタ婚の皆様!結婚式を控えている方は、結婚式準備と出産準備、ダブルHappy♪とはいえ、大変ですよね。そこで、本日は、国から貰える社会保障の一覧をまとめてご紹介★貰えるものは、きちんと申請して頂きましょうね!【出産育児一時金・配偶者出産育児一時金】●健康保険から、国保の方も対象◇1児につき30万円。妊娠85日以上なら、流産・死産・人工中絶にも給付されます。さらに、この出産一時金の8割までを、出産予定日の1ヶ月前から無利子で融資する制度ができました。(但し、一部実施しない健保組合もありますので要確認!)【出産手当金】●健康保険から、国保は対象外です。◇出産のため休業し、無給の場合(産前42日・産後56日)標準報酬の6割が支給されます。退職後、6ヶ月までの出産の場合も受けられます。【育児休業給付金】●雇用保険から。◇育児休業基本給付金:子供が1歳(半)になるまで、休業前賃金の30%。◇育児休業者職場復帰給付金:基本給付金対象月数分。休業前賃金の10%。育児休業は、父親が受け取ることもできます。【育児休業中の社会保険は免除】申請をすれば、育児休業中の社会保険が免除になります。【乳幼児医療費助成事業】●ほとんどの自治体で実施。自治体により申請方法が異なります。◇3歳未満から就学前まで、(市町村によって異なる)の子供の医療費の自己負担を助成する制度。(「現物支給」または「償還払」です。)【児童手当】◇第1子・第2子は月5,000円。第3子以降は、月10,000円を小学校3年生の3月分まで支給。但し、市区町村の児童福祉課などへ申請が必要です。◆所得制限がありますが、夫婦の収入を合算する必要はなく、扶養者となる一方の所得(給与所得控除後の所得から、社会保険料などを控除した額)で算出します。例えば、扶養親族0人で460万円、扶養親族1人だと498万円・・・以内であることが条件です。役所の手続きは、面倒!というイメージは、ありますが適応外と思わず、見直しそして、申請して頂けるものは頂きましょうね♪
November 14, 2005
コメント(0)

本日は、ウェディング・ケーキについて。とにかく高ければ高いほど良い!とも言わんばかりの大きなウェディング・ケーキから、最近では生ケーキが多くなってきたように思います。私は、モノ心付いた頃から、“結婚式=ケーキ”というイメージがありました。皆さんはどうでしょう?『二人の初めての共同作業!ケーキ入刀です!!』というフレーズで、シャッター・チャンス★日本の結婚式では、ウェディング・ケーキそのものの思い入れよりも、披露宴の演出要素が強いように感じます。それでは、そもそもウェディング・ケーキとは何なのか・・・?ウェディング・ケーキの由来は、幾通りかあるのです。【由来1】ギリシャ神話の一説によるもので、愛し合う二人が、将来を誓い合ったときに、ひとつのパンを分かちあって、永遠の愛を誓ったというお話。【由来2】アメリカの小さな村で、結婚式前日に花嫁さんの作ったクッキーを、近所の人や友人に配り、料理の腕前を披露したというお話。【古代ローマの慣わし】古代ローマでは、ウェディング・ケーキを花嫁の頭にぶつける!この時代、ローマではケーキが「多産」の象徴とされていたため、花嫁の頭の上でケーキをカットして、子宝を願ったというお話。【悪魔よけのジンクス】西洋では、悪魔は甘いものが嫌いという言い伝えがあり、甘いケーキを二人の近くに置いて、「これから幸せな人生を歩もうとしている二人のもとに悪魔が近寄って来ないように!」という魔よけの意味が込められているというお話。【イギリス発祥?!背の高いウェディング・ケーキ】<由来:1>中世イギリスで、結婚式に招待された人々がパンやクッキーを持寄り、それを積み上げ、二人を祝福したというお話。<由来:2>ロンドンに住む菓子職人が、毎日ある教会を見ながら職場のケーキ屋に通っていた。その教会は円筒を1段1段小さくしながら積み上げ、てっぺんに尖塔を建てた5階建ての建物だった。彼はみんながあっと驚くようなウェディングケーキを作ろうと思い、この教会をヒントにしてスポンジを3段に重ねた高さのあるケーキを作ったのが始まりというお話。その教会の名は「セントブライド教会」。偶然にもセントブライド(聖なる花嫁)というウェディングにふさわしい名の教会だった。【ウェディング・ケーキ♪】ギリシャのロードス島で作られていたジンジャー・ブレッドなどのスパイシーケーキ(香辛料入りのケーキ)に始まったというお話。これが結婚式のお菓子として常用されていましたが、やがて砂糖、バター、卵、豊饒を意味するぶどう、繁栄を意味する木の実の他、さまざまなフルーツや洋酒を加え、固く焼き上げたフルーツケーキへと形を変えていったようです。イギリスでは18世紀後半頃、プラムケーキ(ラム酒に漬け込んだフルーツいっぱいのバターケーキ)に薄くのしたマジパンをかぶせ、シュガーペーストでレースのような飾りを施し、新郎新婦の人形や造花を飾ったウェディング・ケーキが作られるようになりました。この頃は一段のみのケーキでしたが、19世紀中頃になると三段重ねのケーキが主流となり、★下段のケーキ★当日出席された方へのプレゼント★中段のケーキ★当日出席されなかった方へのプレゼント★上段のケーキ★夫婦の最初の子供のため、最初の結婚記念日用として長期保存時代や国によってケーキの形は違いますが、ウェディング・ケーキは豊かさや幸せの象徴として結婚の宴のテーブルを飾ってきました。人生の幸福や繁栄の願いをケーキに託し、その願いが天まで届くようにと高く積み上げ、そのケーキを分け合って食べることで幸せを分かち合おうという思いが込められています。ずいぶん前になってしまいますが、中村橋之助さん&三田寛子さんの結婚式のときは、三田さんが自らウェディング・シュガー・ケーキを作ったということがありました。子供心に素敵だな~ぁって、思ってました。日本では、まだまだウェディング・ケーキを作る(用意)することの選択肢も少なく、ケーキのデザインを考えたり、選んだりすることが主流ではないのですが、海外の花嫁さんは、ケーキのデザインを決めるのも大事な仕事!になっています。いかに自分らしさ、二人らしさを、ウェディング・ケーキで表現する!!とっても、素敵なことですね♪単なる演出に終わるのではなく、意味そして気持ちを込めることでまた、一段と違ったウェディング・ケーキになりそうです!
November 13, 2005
コメント(2)
先日、ありがたいことに某ホテルから、某雑誌社とクリスマスの共同企画を一緒にやろう!という話を頂いた。ホテル側は、他にはないクリスマス企画を考えて欲しいという意向で、こちらから出した提案“特別な大人のクリスマス”をテーマにドレスアップをしていつもと違う彼氏&彼女の夜をドラマティックに盛り上げ様じゃないか~!という、内容で進めていた。火曜日には、広告用写真の撮影も無事に終え。昨晩が、雑誌社との誌面打合せとなったのです。私の予定では、簡単な打合せで、1時間もあれば充分終わるだろうと、踏んでいたのに!なんと、帰宅は夜中の12時を既に回っていました。しかも、雨の中チャリンコ吹っ飛ばして。そう、ホテル側からの大どんでん返し~が、あったのです。いやはや・・・お客さんの気持ち、そこから湧き出るはずのポリシー。それがサービスとなり、顧客満足度につながる。と、考える私としては、辛いものがありました。一人で立っていかなければいけないので、それなりに上手く付合いしていかなければいけないし・・日々勉強ですね。クリスマス2005企画、どのような誌面になるかはまだ未定!(11/25発売なのにぃ~)ま、いろいろあるけれど、そこは割り切って、“Le Reve”のポリシーは曲がることはない仕事をしてこよ~っ!そして、思いっきり楽しんでこれること考えよ~っと!!
November 11, 2005
コメント(0)

今日から、“恋愛・結婚・生活”について日々思うこと。そして、ブライダル情報を発信していきたいと思っています!多くの人と、ここから一緒に語り合いができることを願っています♪結婚をひかえている方、まだまだ結婚予定のない方、既にご結婚されている方!皆様との出会いを大切にしていきたいです!!ちなみに、自己紹介★どこにでもいる普通のOLが、地元のブライダル業界に触れたことで疑問を持ち、ついには同じ方向性を持つ、様々な分野のプロフェッショナルな方々と岩手の『ブライダル』に新しいスタイルを提案する“Le Reve”を結成してしまいました!これからさらに、花嫁さん&花婿さんの気持ちを大切に、そしてより身近なお手伝いができることを望んでいます!★★★★★★★★★★★★★★★★★★★11/1から公開しました!webサイト → http://www.lereve.name/よかったら、覗いてみてくださいね~♪★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
November 10, 2005
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


