感情の出口

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无(ウー)

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Feb 15, 2018
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カテゴリ: 日常
パソコンの調子が悪いのか、先日書いた長文がUPされず撃沈😵
出来事やら会話の内容を事細かく書いたのに…
スマホからもう一度書く気が起きないので、かなり省略する。

“徒然なるままに1-1”で書いたけど、皆に力を借りるために、先ず担任の先生に現状を説明して、理解と協力を求める。
今のご時世なのか、学校側はかなり迅速に&親切に対応してくれたと思う。
しかも、ナナの気持ちの持っていきかた(処理)なんかを相談するため、
担任の先生はスクールカウンセラーとの面会を予約してくれた。
これがまた問題?の原因となるんだけど…

登校渋りの原因となった出来事やその負の感情は、親や先生に話したことで解決したらしく、カウンセラーとの話は主に家庭内の話になったらしい。


・ママがすぐ怒る。
・弟のハヤテばかり優遇されてズルい。

…どこにでもある話です。
『おもちゃは遊んだら片付けて』『テレビはちゃんと座って見なさい』
『お菓子ばかり食べてるとご飯が食べられなくなるからダメ』『歯磨きしなさい』等々。
年少のハヤテにだって、悪いことすれば怒るし、ケンカは両成敗 or 悪い方を先に叱る。
ナナに『お姉ちゃんなんだから○○しなさい』っていうのは一度も言ったことはない。
弟・妹ばっかりズルいっていうのは、お兄ちゃん・お姉ちゃんの人は分かると思うんだけど、誰でも一度は思ったことがある、どこにでも転がってる話だよ。

それをカウンセラーの先生は『今回の登校渋りの原因は家庭にあるのではないか。
もっとナナをいい意味で甘えさせてあげて欲しい。』と、担任の先生に報告したらしい。
カウンセリング当日の夕方に電話があって、カウンセラーの言葉そのまま言われた。





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Last updated  Feb 15, 2018 12:27:46 AM
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