ライフデザインコーチ 【にいにい】 の      ありえない!!日記

体験型チームビルディング研修


体験していただけますので、

理屈でなく体感できるチームづくりやリーダーシップ、
内定者や新入社員の採用と離職防止に興味がある方、 
 (学生によりよく伝わる自社PRと適性見極め、
  社会人としての自覚を促すことが同時に可能です)
これから組織で働くに当たってチームワークとは
何か考えたい方にオススメです。





この案内の内容
◆体感型チーム・ビルディング研修 体験会とは
◆こんな場面で有効
◆参加者の感想
◆ファシリテータプロフィール
◆新関自身の体験



◆体感型チーム・ビルディング研修とは
  *『シナジーを産むチーム』を育てる研修手法です
     ⇒『関係性』と『達成力』をバランスよく伸ばし、
      「メンバーの充実感」と「チームの成果」両立を目指します
  * 『頭での理解』から『実感』と『行動』へ
      ⇒心、体まで総動員する、チーム共通の目標達成実習に取り組み、
       振返りをすることで「実感」に基づく「主体的な行動計画」がつくれ
ます。

◆研修中の写真
http://photo.space.rakuten.co.jp/YmUwNGFiMDNiOTZh/album/15157/


◆こんなことに有効です
<リーダー、育成者の方の視点で>
○こんなに頑張っているのになぜ、思う成果がでないか知りたい
○新しく人や設備を入れるより、今あるリソースを最大活用し、現状を打破したい
○メンバーの他責・他人事の姿勢を自律・自分事に換えたい
○成果を足し算でなく掛け算にする秘訣を知りたい
○自分のとるべきリーダーシップの姿を明確にしたい

<採用担当の方の視点で>
○内定者やインターン生に、より効果的に自社の魅力を伝えたい
○短時間で理屈でなく体感として、社会人としての自覚と自律意識を持ってほしい
○学生が実際にチームで動く姿を見て、自社の風土に合うか、また
 どんな適性を持っているか見極めたい

<メンバーの一員として>
○チームで活躍できる自分の役割や強みを見出したい
○普段の枠をはずして、チームの中で自分に何ができるか試したい
○他の人の感じ方、考え方を知りたい





◆過去参加者の感想

・ チームによる達成
「呼吸を合わせることで、一個人の能力では
 出来ない課題を達成できた。」
「このメンバーでこんなことができるなんて、
 今まで私の見方は間違っていたかもしれない」

・ 関係性の重要さ
「感謝やねぎらいがチームにどれだけ影響するかよくわかった。」
「メンバーの人数が不足している今を乗り切るには
 人間関係のパイプを太くして全体のパフォーマンスを上げるしかない」

・ 失敗から学ぶ
「話し合っていく中で、失敗は次への課題にかわっていった」
「プロジェクト初期では、敢えて小さな失敗を
 たくさんすべきとわかった、それが効率と質を高める。」

・他責から自律へ
「決められた条件の中でどう目標達成・垢襪・・慮海・藕佑┐襪海漠・実匸 ができ
た」    
「不満をぶつけるのでなく他者の立場に立った提案をすべきだと
 わかった。」

・明日から実践すること
「ねぎらいや勇気づけの言葉をかけて、相手のモチベーションを
 あげる」
「目的、目標、方法、役割を明瞭にして、チーム内の合意をとる」
「あえて本音を言い合う。その先に信頼関係を築くことを見据える
 合意をとっておけば分かり合える」




◆ファシリテータ新関裕二 プロフィール

大学では心理学を専攻。
「チームワーク」と「一人ひとりの充実」両立に興味を持ち、
体験型「チームワーク研修」「コーチング研修」などを主催。
少年院、米国、アフリカ、インドなどを含め探究心のままに幅広く活動。  

卒業後個別指導塾の運営職を経て、
2004年に「ライフデザインコーチ」代表として独立。

「生産性と働きがいの両立する組織」をテーマに、
体験型研修とコーチングによる組織開発を主な事業とする。 

★組織開発ファシリテータ
★米国CTI認定 プロフェッショナルコーチ
★日本コーチ協会 東京チャプター幹事




◆新関自身が体験型チーム・ビルディング研修を受けた体験

特に2003年のことを今でも鮮明に覚えています。
課題達成の瞬間、一斉に歓びの声をあげ、
肩を抱き合っていたチームメイトたち。
受講前と全く違う信頼関係で結ばれていた。

この達成感と一体感、そして可能性を
皆さんとも共有したいのです!



会場で皆さんとお会いできるのを
楽しみにしています。





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