ルイとカムイの生活

ルイとカムイの生活

ルイ通院日記



2002年9月22日 避妊手術

2003年5月11日 背中に小さなしこりができたので診てもらう
           とりあへず様子を見ることに。
          (その後なくなる)
2003年7月  抱き上げると痛がりびっこをひくようになる
         軽い椎間板疾患と診断される
         ステロイド投薬開始(毎日)
     8月  ほぼ毎週病院
         後半からステロイドを減らしていく
     9月  痛みもほとんどなくなり回復の兆し
         別に口の周りの毛が抜け出す
         耳も汚れだす
         脱毛がどんどん進行 かゆみや痛みはない様子
         赤い湿疹がみられる
         原因不明 人間や他の犬に感染はない
         毎週診察でステロイドの種類も変えた大変ルイ
    10月  膀胱炎併発
         レントゲン、血液検査で内臓もチェック
         皮膚科の専門医にも診てもらうが特に新しい発見はない
    11月  組織生検し病理検査(4箇所皮膚を切り取る)
         結果は『角質下膿ほう性皮膚炎』
         原因は特定できず先天性のものかも?
         スキンサポートの病院食(ドライフード)食べ始める
    12月  お腹にしこりができる
         そのしこりを組織生検、病理検査
         結果は『化膿性肉芽腫』とりあえず乳腺腫瘍などではなかったので安心するも原因は特
         定できないまま
2004年1月  状態も安定してきたので2週間に1度の割で通院
         ステロイドも徐々に減らしていく
     2月  本来はワクチン接種の時期だが見送り
     3月  再び状態がちょっと悪化 薬の量を元にもどす
         びっこが復活 神経検査したが特に異常はみられない
         40度を越す発熱で入院 注射と点滴治療
         お腹にしこりが3~4個できていた
         X線・血液検査、細胞診検査実施
         結果『化膿性肉芽腫性脂肪し炎』
         3日後熱が下がり翌日退院
         食欲も戻りしこりも小さくなる
     4月  皮膚の方はだいぶ落ち着いてきた
         再びしこりがわき腹、肩、腰と徐々に現れ始めたので
         ステロイドは減らせず
     5月  フィラリア検査・予防薬も飲む
         ステロイドは最初の量の半分を一日おき(抗生剤は今まで通り毎日朝晩)
         診察は2週間おきペースに


© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: