DJ猿又三郎(以下S)「さあ、今日もお送りいたします。DJの猿又三郎です。 今日のゲストは、『BRAKEWIND』のMAHCIBOさんをお迎えしました。」 MACHIBO(以下M)「え~~~どうも初めまして。マチボです。」 S 「さあさっそくですが、MACHIBOさんは『BRAKEWIND』というグループをストリートで活動していると言う事で?」 M 「はい。そうみたいですね(笑)」 S 「しかも今月の12日にはストリートツアーが始まっているんですよね?」 M 「・・・・・・」 S 「ですよね?どうしたんですか?」 M 「え~~~。ストリートツアーは今延期中になっているんですよ(汗)」 S 「なんかすごい嫌な質問してしまったようで~」 M 「いえいえ。」 S 「と、いいますと?なんで延期になったんですか?」 M 「ま~あの。なんていいますか。ブレウィンの相方のRYOがですね。ま、風邪をこじらせてしまって・・・ それで今週中にはと、思ってたんですが~。RYOの体調がまだ完全ではないので。 今のところは、ツアーは延期中ということになっています。」 S 「何とかなりそうですか?」 M 「何とかね?(笑)」 S 「はははは。ま、そんなこんなで。今、MACHIBOは作曲活動に入っていると?」 M 「はい。ま~自分がギターをひき始めたのが中学の一年の時で、 作曲をしだしたのはその翌年ぐらいですね。」 S 「というと、中学2年生?」 M 「はい。」 S 「幼いときから曲を作ってたんですね~。どんな曲を作ってたんですか?」 M 「まあ、言葉では語れないぐらい熱~いバラードとかね(笑)。 当時にしたらませたガキでしたよ(笑)。」 S 「はははは。そうですか(笑)。今はどんな曲をつくっているのですか?」 M 「そうですね~。昔から音楽と言うのは生活のね。一部みたいな感じだったんですよ。 さっき話したみたいに小さい頃からバラードみたいなのを作ったりね。(笑) それに2年前からマレーシアで生活するようになってね。それでいい刺激も受けましたし。 そういう意味では、今製作してる曲はロックテイストのようなどっしり感の味を持ちつつ、 柔らかさを入れてみたりね。」 S 「じゃ、作曲活動は問題なく?」 M 「いえいえ(笑)。問題だらけですね。俺は曲ができる時には、できる時期というのがあるんで、 でも、やっぱり作っては壊し、作っては壊し。の毎日ですね。」 S 「じゃ、作曲の方は、困難もありつつで?」 M 「困難は。ありまくりですね(笑)。ホントできないときは、3ヶ月ぐらい自分の気に入る曲は出来ませんしね。」 S 「じゃ、その曲をストリートでもやりたいと?」 M 「そうですね。それはぜひ、やりたいですね。」 S 「MACHIBOさんは尊敬するアーチストとかいるんですか?」 M 「そりゃもう。CHAGE&ASKAとか自分が赤子の時から聞いてましたから」 S 「そういえば今チャゲアスは83公演のツアー中だとか?」 M 「すごいですよね。やはりあのお二人には永遠にグループとして頑張って欲しいですね。 そういえば、今年もCHAGE&ASKAとしての活動するみたいですね。」 S 「さすが良くご存知で(笑)」 M 「いえいえ(笑)」 S 「さあ、そんあこんなで今日はありがとうございました。」 M 「ありがとうございました。」 S 「さあ、最後に曲紹介お願いします。」 M 「はいっ。え~~~どうしようかな~~。」 S 「時間がないので、早めにお願いします」 M 「はいっ。はいっ。(笑)え~~CHAGE&ASKAで「notatall」で。 S 「では。有難うございました。」 M 「はいっ。どうも。」