こころとからだ 健康万歳!ダイエットも大成功!

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4.食生活の注意点



       1.おやつは一口か半分

        おやつはできるだけ我慢。私は甘いものは好きじゃない!と自分に言い聞かせてました。

         おやつが食べたくなったり口寂しくなったりしたら、何か行動を起こして気を別の方に向けましょう。

         それでもストレスを感じた場合は、一口や半分、食べましょう。

         アイスなども1つを1週間分に分ける気持ちでちょこっとづつ食べましょう。

         おやつを買わないで、その分のお金を貯金するのが一番ですけどね。

      2.粗食でも平気

         日本人は、もともと飢餓に耐えられる体、肉食でなく、穀物食を受け入れる体質になっているそうです。

          戦後、急激に食生活が変わりましたが、体質はそう変わりません。

          なので穀物食、草食、粗食が日本人の体質にあっており、動物系たんぱく質は反対に悪影響する

          (たとえば肉を食べると疲れの原因の乳酸を生み出す)といったことがあります。

          しかし、穀物も日本人の体質では、脂肪として蓄えられやすいので、主食(ごはん)は調整して。

          肉は控えめに。魚を主に。野菜は多めに。         揚げ物は控えめに。煮物、汁物、◎。             

       3.食べたものが脂肪に変わりやすい。

         妊娠中はホルモンの働きで、余分なエネルギーは全て脂肪に変化します。そのことを踏まえて、

          間食、油物、ビール、肉、ごはんの食べすぎ、は徹底的に見直すこと。

         1年の辛抱。おいしいものは出産後~死ぬまで食べる機会は何度もあります!



       4.肉より魚。

        レシピを見直しました。私はとにかく、肉食から魚食へ。魚が嫌いなら、野菜メイン、肉はオマケ程度のレシピへ

          変更しました。

          ダイエット食のレシピは、ダイエットの本、糖尿病食のレシピ、和食のレシピ集に豊富に載ってます。


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