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母に付き添って耳鼻科へ。一昨日、クリニック紹介の本で見つけた。 電車とバスを乗り継ぐ。町医者にしては大きな建物。 先生は60前後の女性で、気さくな感じ。 昨年、別の病院に行った際は「その程度なら気にしなくていい」と軽くあしらわれたが、今日の先生は違った。来月も二つの検査することになった。 行って良かった。 医師によって全く応対が違う。設備の差も当然ある。~ ~ ~ ~ テラスモールに寄って昼食。平日なのに賑わっている。休憩スペースで居眠りしている年配男性を見て「この人、一日中ここで過ごすのだな」と思う。暖かいし、洗面所はあるし、スーパーで安い食品を買って食べられるし、孤独ではない。 ここはエスカレーターが連続して設置されていないから、やたらと歩かされてイライラするし疲れるのだけれど・・・たまに行けば、それなりに楽しめる。
2019年01月29日

数年前、雑誌に載っていた紹介記事を読んで興味を持った。「これは読みたい」と思い続け、ようやく手に取った。 正直言って好きな画風ではないし、うまい絵とも思わないが、徐々に話やキャラクターに引き込まれた。 主人公 菜穂・・・内気な性格。気持ちを押し殺してしまうところが、己に重なって切なくなる。 友人 あずさ・・・こういう外見が派手な子は苦手だけれど、実家のパンを友人に配る行動がかわいくて、好感もてる。 翔(かける)・・・クールな雰囲気なのに突然ニッコリ微笑むので、キャラクター設定がわからない! 須和・・・いい人だってわかる。 一部表記が、手紙に書かれた言葉なのか、今の菜穂の呟きなのかわからないところがあって、イライラする。 早く第二巻を読みたいわ。 この表紙画が好き。いいなぁ、青春。
2019年01月22日

横浜の伊東屋で買い物をしたけれど、もう二度と行かないわ。 カードで支払ったら、レジの女性がレシートとカードを片手で「ハイ!」と私の目の前に突き出した。 えっ・・・ 伊東屋の高級なイメージとは全くかけ離れた接客態度に「ここは商店街の八百屋や魚屋ではないよ!」と思った。 「ハイ!」ってなんだよ・・・ 客に対して、片手で物を寄こすな カルトンがあるのだから、目の前に突き出すな 大いなる違和感と不快感 社員教育されていないとしか思えないわ。 本社のサイトから苦情メールを出せるか調べたが、問い合わせフォームに名前・電話番号・メールアドレスを入力しないと送信できないため断念。 今回のことは、個人情報を出してまで伝えたいとは思わない。謝ってほしいとまで思わない。ただ、私が感じたことを教えたかった。 以前から、伊東屋は接客態度が良くないなと思っていた。もう二度と行かない。
2019年01月18日

キセノンは「日本人の横綱」という期待と圧力の犠牲になった。加えて大怪我して、本当に気の毒だった。かわいそうだった。 怪我を押して出場したのが間違いだった。親方が断固止めるべきだった。栄光より力士生命を優先して考えてほしかった。医師の判断はどうだったのか。 でも会見を見て、怪我した翌日から長く休んだとしても、完全に元には戻らなかっただろうと思った。 生真面目・小細工しない・抑制の美・強くもあり脆くもある そんな稀勢の里という力士が大好きだった。 稀勢の里の涙は美しい。 会見を見て、私も泣いた。眠る前も、床に入って涙が流れた。 キセノンのいない土俵・・・寂しすぎる。 でも、引退は仕方ない。これ以上はあり得ない。 万年大関にならなかったのは、彼の運命・・・ ゆっくり休んで治療に専念してほしい。 涙 涙・・・寂しい。
2019年01月17日

大手家電店にて掃除機を購入。 ネットで調べて商品を決めていたが、店員さんから「ヘッド」の違いを聞き、迷った末に別の物に変更。予算も1万円オーバーとなった。 丁寧に接客する店員もいれば、あまり気の利かない店員もいる。 使命を一つ終えた。思いがけず予定変更して疲れた。 あれこれ難しいし面倒くさいし・・・だから買い物はイヤだ。
2019年01月09日

再放送の第七話から見始めたら、じわじわとハマってきた。途中からだから、キャラクター設定や話の流れがわからず「??」だったが、なんとなく見続けていたら面白くなってきた。 ああ、第一話から見ればよかったなぁ! 今どきのアニメーションは、こんなに美しいのか。そういえば「君の名は。」を見た時も、同じことを思った。 13歳頃、地元に「研修道場」が出来て、なぜかそこで弓道を習おうかと思った。案内書をもらったけれど申し込むに至らなかった、薄っすらとした記憶がある。空きがなかったか、何か理由があったと思う。 その時、本気出して弓道を始めていたら・・・私の人生、違ったかもしれない。 ツルネを見始めたらまた「弓道いいなぁ」と思うようになった。 もう遅いけれどサ・・・ 雅さん、カッコいい。七緒の軽やかなキャラクターも好き。トミー先生が出てくると、ホッとする。白菊さんは、お嬢様なの?
2019年01月08日

物置に入り空箱をいくつも外に出したら、奥から沢山の食器が現れた。 衣装ケース二つ分・・・「ん?!」 私が若い頃にもらったり、買い集めた食器だ。 すっかり忘れていた・・・こんなにあるなんてー! ブランド品なら買い取ってもらえるが、ほとんどその見込みのないものだ。しかも、箱無しが多い。 どうしよう ノーブランドの食器を買い取ってくれるところを探してみたが、積極的な業者は見つからない。 メルカリやジモティーなどを活用する術もないし、代行してくれる人もいない。 市の不用品コーナーには、大量の食器が溢れている。「タダでもいらない」のだ。 ノーブランドといっても、あちこちの店で買い集めた物だ。デザインだって100円ショップの物とは違う。 困った・・・悩ましい。喜んでくれる人に譲りたい。
2019年01月07日

紹介された税理士の印象がよかったので安心していたが、関わるうちに「ウーン」と思うように…。「電話一本くれればいいのに」「大丈夫なの?」という不満。 ちゃんとした事務所に所属しているしベテランだと思われるが、正直言って気遣いが足りないと思う。 当初の印象とは異なる言動に、正直言ってガッカリしている。それなりの金額を払うのに不安にさせられるのは、ストレスだ。 日々、考えたくないことばかりだ。
2019年01月04日

自宅にいるのがイヤだが、図書館が閉まっているので行く所がない。仕方なく、ひとまず電車に乗った。でも、どこに行けばいいのか・・・結局、横浜まで行ってしまった。 元日に外出するなんて、初めてだ。 営業しているのは「そごう」のみなので、人が集中してとても混んでいる。休業のポルタの一部通路で、そごうがお菓子を販売している。なるほど、スペースの有効活用である。 休憩もせず、古本屋やスーパーにも行った。久しぶりに漫画購入。 日経新聞を買ったけれどあまりおもしろくなく、買うことなかったと後悔。 おせち料理を前にした、朗らかな父がいない寂しさ。無味乾燥な食卓。
2019年01月01日
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