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暑くて、夢幻でも見たのかもしれない。」さて、旅は来週の頭に迫ったのに飛行機を予約した紙をどうも捨てたらしい。これぞ、紙のみぞ知る。
2005年06月30日
朝方はでかけていました。思いもかけず駅から遠く、歩く事10分強。そして帰りも10分強。出たついでに浅草橋で教室の飾り物を購入お店が遠くなって歩く事15分弱。ふらふらになりながらふらふらしていて歩く事30分。帰りの電車の中では大爆睡!起きたらあごがいたくて口が閉まらないのは・・・どういう寝方をしていたんでしょうか。ほほほ。花もしおれるお年頃♪
2005年06月28日
あまりにも、頭がもやもやしていて失ったものの大きさと、得たものの大きさのバランスが取れなくなっているので来週旅に出ることにした。とはいえ、いつものごとく1泊2日の強行日程。思い切って離島に行くのですがインターネットを調べてもほとんど情報が出てこない。とりあえず、飛行機だけ取った。乗り継ぎ便だけど、インターネットは便利だその先、まだ宿もとっていない。とうとうガイドブックまで買ってしまった。そして、宿はまったく決めないで行こうかと思う。インターネットで調べないで行くなんて、大学時代ぶりだけど(当時は情報がなかった)情報に頼らない。という姿勢も大切なのかもね。と思う。ということで、来週旅に出ます。と、誰に宣言しているのか良く解りませんが。
2005年06月27日
今日はまゆちっちと二人でゴルフ。「今日はマミハハを抜かそうー!」「おおー!」と、なんとも最初から目的が低い。。。。今日はゴルフのクラブが届く日!ハーフってことは半分の量なんだよね。といいつつ箱を見たら「ちいさいー」「ハーフってこんなに小さいんだー」「うぇーん」と、箱を開けると、小さい箱の中に上手に収納されたゴルフクラブが5本!「こんなに入ってるよ」おまけで(?)頭が大きいのがついている。「知ってるよ、これ、ウッズっていうんだ」と私がえらそうに言うと「おねーさん、それはタイガーウッズ。これはウッド。」・・・・。おしとやかに(大嘘)スウィングを始める。前回は両手手袋だったのが、今回は片手手袋にしたら調子がいい。やっぱり、手袋は両手にしてはだめだ。と思う。「先生、私、ウッズ打ちたいです」とまゆちっち。「いや、ウッズじゃなくて・・・」まゆちっちがウッドを振る。「わー」と言う声と、まだ目の前にあるボール。「ほほほ、素振りの練習よ」と言うまゆちっち。「わたしも!わたしも!」とまゆちっちから大人気なくウッドを奪い、振ると「かこーん!」やったー!!!比較的いつもよりおとなしくゴルフをしていたが(いつもがどれだけうるさいんだ、って話)私たちの後ろにM大学のゴルフ部レギュラーM君(と、勝手に名前をつけただけだけど)が入って練習を始めた。すっかり顔なじみである。仲良く練習をする。先生が「よくなったね!」と言った瞬間3人が手を止めて「自分のことですか?」先生絶句。3人アヒルのような感じでとても仲がよいのである。仲が良いといっても、私が一人年齢突き出していて、まゆちっちとM君は同い年なんですが、私も一緒に騒いでるし・・・。調子に乗って今日は3箱(135球)うちましたが、最後のほうは手が痛くて溜まりませんでした。さらに、ものすごく暑くて、扇風機だけでは耐えられない!集中力も30分がいいところです。7月はお休みが多くなってしまうのですが、がんばるぞー。がんばるぞー。おー。
2005年06月26日
浴衣着たいなー。というより、一昨年買った浴衣、私一度も着ていないんですけど・・・。あ、一度練習用に着ただけだ。今年こそ、着たいなー。どこかに浴衣で行きたいなー。しょうがない、教室で浴衣を着るか。
2005年06月24日
スターウォーズのUSBメモリが発売になるらしい。ちょっと興奮しながらその記事を見ていたら私の愛しているYODA様がないじゃないか!ダースベイダーじゃいやなんだい。ジェダイかぁ。。。うーん、心が動かされる。ああ、C-3POもいいなぁ。でも、なんでYODA様がないんだー?http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050622-00000016-rbb-sciほしいなー。ほしいなー。ドキドキ。誰を買おうかな♪>もちろん中身は本格的な品。本格的って意味が良く解らないけど、本格的でなかったらちょっと困っちゃう
2005年06月23日
私は昔から若く見られるのがコンプレックスだった。中学校の制服を着ていてもバスのお釣りは小学生料金で帰ってきたし中3になって新入生歓迎をしている最中に後輩に新入生に間違えられたしそういえば、高校の時、妹(当時小4)を学校に迎えに行ったら「おめえみねぇ顔だなぁ何年だ」と小学校6年生に絡まれたりした。で、とにかく童顔コンプレックスなので年齢詐称に至った。年齢詐称を始めたのは社会人からで、態度のでかさと童顔のギャップに多くの人が年齢を騙された。さらに「20歳です」というものだから、誰も私の年齢をはかれない。「若く見えるけどほんとは・・・」それが私の戦略なのだいつの間にか、年齢を詐称する事だけが癖になってしまったけど。最近、妹の妹に間違えられる。妹と歩いていると「妹さん?」と言われる。前は態度の大きさで私を姉と認識する人が多かったが、最近では妹が態度だけではなく体(横周り)も大きくなってしまったので、どうやっても妹が姉っぽいのだ。(ちなみに、私と姉がいると、私がお姉さん、と言われる。逆転。)「私の貫禄が無いからかなぁ」とマミハハに相談する。「まゆちっちよりも若く見られるって事は私って10代くらいの風格しかないんだろうか」と。したらマミハハ。「いいじゃない!わたしなんてどんなに頑張っても45歳以下には見られないわよ。若く見えるっていいじゃない!!!!!」45歳に見えるだけでありがたいと思いなさい。それ以下に見えて欲しいのか、と、我が母ながら変わり者だと思う今日この頃。
2005年06月22日
もてないブラザーズのY君に夜中に電話。しばし、事務連絡をし、その後「最近どうよー」という話に。Y君は去年、一昨年と一緒に夏休みを過ごした仲間である。去年はYさんとY君、私と妙な3人組で夏休みを過ごしたのだが・・・そのとき、Y君のもてないっぷりをYさんと突っ込みまくっていたのだが。(もてない、を連呼すると名誉毀損になりますが、非常に優秀な男性です。某巨大企業の出世頭だしね。ね。ね。仕事では超尊敬している。人間的にももちろん。)で、話をしていたら「オレさー、実はYと付き合っているんだよね」夜中にパッチリお目目が覚めて、アルコールが飛んでった!(・o・)なぬー!?ちょっとびっくりー!「うっそ、モテナイブラザーズ卒業?」「入った覚えないし」「うっそー!」いやはや2重にびっくり。と、いう前フリがあって(長い)今日の朝「最近物忘れが・・・」という話をしていたら、こんなページを発見http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2005q1/20050316.html以下引用新しく生まれてくる脳細胞の数を増やす方法すでにわかっているのは2つ!◆恋愛をする実際に行われた実験は「性ホルモンを注射したところ、脳細胞の栄養因子が増えた」というものです。恋愛などにより、感情を司る「扁桃体(へんとうたい)」が活性化すると、ホルモン分泌が活発となることがわかっていることから、“恋愛をする”と表現しました。なるほど、最近妙に頭が悪くなっているのはそのせいか!1日10分で頭が良くなる本、なんて読んでる場合じゃない!と、気合を入れて恋愛はできるものではなし、難しいですのぅ。いや、やっぱり気合か。気合だとM嬢も言ってたし。よっしゃー!気合だー!
2005年06月22日
きじまーっち!たんじょうびおめでとー!!!ということで、本日、うちのスタッフのきじまっちの誕生日であった。ああ、どんどん年上が増えていく。そこで、スタッフが多く揃ってきじまっちの誕生日会をした。誕生日会という口実の大騒ぎ。実はきじまっちには内緒で「仮装しよう!」と言っていたら、なんとスタッフの某M君がなんと本気で「紋付はかま」で来た!びっくり!しかし、和服というものはいいものだ。私も浴衣を着て教えようかしら。で、夜にみなが集合して、さらに昔うちでバイトしてくれていたMちゃんも参加し、旧交を暖めながら・・・沸騰!妙にテンション高く、今度はアダルトチーム(Over25)2次会へ。(あ、私は特別参加ってことで^^;)仕事の話から、昔の話から、恋の話まで。Mちゃんの恋の話しを聞きながら、「恋とはいいものじゃのう」とつぶやく私。あー!若いのに!女友達というのもいいものだと思いながら夜は更けたのでした。きじまっち、お誕生日おめでとう!クリスマスだね!
2005年06月21日
考えながら歩いていたらマンホールの穴にヒールがはまった。あせって抜いたら、抜いた瞬間こけた。そして、何を考えていたか忘れた。なんか、ギャグみたい。
2005年06月20日
わたしとまゆちっちはどうも似ているらしい。性格は反対だが、体格もやや反しているが、髪形も違うし、私はめがねっこ、まゆちっちはコンタクトっこ、まったく違うのに「似てるね」と言われる。確かに声は似ているが・・・さらに、お揃いの服など着てしまうが。以前は「どちらがお姉さん?でも、しゃべり方でこちらがお姉さんね」と見分けられていた。先日お教室にいらしたHさん。「君たちは姉妹かね」私「はい」「君が妹か」と、捨て台詞を残してパソコンに向かう。私「いえ、いえ、私が姉なんですけど」「?君たちは姉妹だろ」私「そうなんです、私が姉なんです」「????」私「私のほうが若く見えるし、体重も妹なんですけど、年はおねえちゃんなんです」と丁寧に解説する私。するとまゆちっちが飛んできて「私のほうが身長はお姉さんだし、・・・・妹なんです。」しかし、7つも離れた妹より下に見られるということは、私はまだティーンエイジャーか?その割には呑み屋さんで学生書提出を求められないし~。まだまだ若いってことね。喜ばしいかどうかは置いておいて・・・
2005年06月19日
みなさんの「一緒にまわりましょうねー♪」という言葉をかみ締めながら、今日もゴルフ。しかし、本当に、まったく1滴も呑んでいないのに、体が二日酔いなのだ。頭が朦朧としている。あ、いつものことか。手の皮が痛いので、両手の手袋をしだしてから、なんとなく調子がつかめない。歯に詰め物をしてから食事がおいしくないのと一緒なんだろうか?それとも、ただ、気のせい?「まるきちさんは角度はいいですよ、」と先生が仰る。「でも、硬いんですよね。その点まゆちっちさんはすごくやわらかいんだけど、やわらかすぎてフォームが崩れる」「私たち、足して2で割るとちょうどいんです」と応えるまゆちっち。論点がずれとる。しかし、確かに、体重もそのくらいが(ごにょごにょ)ボールとの距離感が計れずにいる。なんだろうな、色々雑念があるんだろうな。新しい環境なので、こちらもまだ緊張していて、良く解らないくらいしゃべりだす。しゃべるのは仕事なのですが、一人でいるときは寡黙なんです(あたりまえだ!)そもそも、通常は人当たりがあまりよろしくない人間なので、ゴルフに行って一人でずっと突っ込みまくっているのが不自然で。だから、きっとしゃべっている分人の5,6倍疲れるんだろう。しゃべりすぎだ。うーん、ゴルフは難しい。早くうまくなりたいなぁ。
2005年06月19日
ゴルフ終了後、炭酸を半年振りに飲む。やっぱり一口飲んで後悔する。何度も後悔しているのに、成長がないなぁ。さて。本日はまゆちっちなしでゴルフです。「毎週土日ってつらいね」と弱音を吐きながらマミハハとゴルフ場に向かう。「今日は早めにあがろうね。オババ集団だし」などと軽口をたたきながらゴルフ場へ。コーン、と打ち出す「あ、お母さん調子いいですね」と先生がお世辞を言った瞬間「楽しいわね!やっぱりゴルフって!」・・・・。私は呑み過ぎがたたってか、イマイチ調子が伸びない。先生が熱心に指導してくださるものの、なんとなく気が入らない。「雑念じゃぁー!」とつぶやく。すると、後ろでぷっ。という笑い声が。不届きモノ!と後ろを振り向くと、体格のよいお兄さんが「面白いですね」と笑う。面白いといわれたことに気をよくし、打ち始めるが、やはりスランプ。「先生、スランプです」「まるきちさん、まるきちさんはスランプのレベルまで行ってません」・・・・(涙)ところが、突然、ぴっと抜けたのだ。そういうものだ。「先生、脱皮しました!」と喜ぶ私。また、後ろで笑い声。どうも、同門の方らしい。疲れたのもあり、ちょっと休憩を取ると同時に一緒に話す私。「おいくつなんですか」「20歳なんです」!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(びっくり。私と同じくらいかと)しかし、よく見たら肌がきれいだ・・・。20歳の肌をしている。「この子は上手なんですよ」と先生が言う。「お手本を見せてください」とここぞとばかりに雑談で休憩を取ろうとするマミハハが割り込む。ビヨーンすごい・・・。怖い・・・。すごい勢いだよ。某大学のゴルフ部レギュラーなんだと。雑談ついでに先生に、ゴルフについて色々聞く。いくつくらい「たたく」のが平均的なんですか?などというせりふを私が言う。「100切ったらすごいですか?」「100切ったって、それはアマチュアレベルですよ」と先生が言う。へー。「シングルって、一人で歩けるってことですか?」「シングルと言うのは、ハンディが片手で数えられる、ということです」へー。多分、パソコンで言うと「先生、レポートは明朝体で12ポイントくらいで書いたほうがいいのでしょうか」と聞いているせりふに似ているんだろうな。と、思う。多分、質問のポイントがずれている。でも、どこがずれているかは理解できない。で、炭酸を飲んだのだ。あまりにも疲れたから。で、後悔をしたのだ。ちなみに、これを書いているのは次の日だが、起きたときに「呑みすぎたー!」と思わず言ってしまったほど、体がだるかったが、昨日は1滴も呑んでない。脳内アルコール強し。
2005年06月18日
今まで、30歳になることに対して、なんの感傷もなかったわけだが、ここ数ヶ月30前、という言葉が色々響く。30歳になった友達は「30歳になったら、30歳の呪縛から逃れるから楽だよ」という。多分、越えたら楽なんだと思う。26歳のときは、30歳のことを考えたこともなかった。でも、ここのところ、とにかく30歳の呪縛をものすごく感じる。そして、30歳を超えた人のさわやかな笑顔。某社女社長と昔、知人の結婚式であったとき「まるきちちゃーん、30歳超えるとね、なんか楽になるよ」と、それまで苦悩していた顔とは打って変わって美しくなっていた。男性に言わせると「女は20まで?」いえいえ、30から、ちょっと肩の力が抜いた部分がいいんじゃないかと思うのですよ!とはいえ、某M氏、「やっぱり彼女は20代がいいな」などと。ということで、本当にここのところ、30歳直前、という重荷が思った以上にあったわけですが。気を抜いていこうと思います。まぁ、年代病というか、思春期と言うか、「30前」という表現するのやめましょう!ね、ね、そうです、そういえば、私は20代前半ですが。ワハハ。
2005年06月17日
昨日、中学校に行ったことは昨日書いたが、実は一つ余りにもショックでかけなかったことがある。でも、一晩眠ったらよくなったので(先天性O型)笑いのために書いてみよう!そう、昨日、まるきちを止めようかと思うくらいショックな出来事。それは、中学生に「おい、たまねぎ」と呼ばれた事だ。たまねぎですと。花の20代をつかまえて、たまねぎですと。僕は長沢君じゃない。(ちびまるこちゃんに出てくる男の子)た、た、たまねぎか・・・・・。た、た、たまねぎかーーーーーーーーーー!!!(笑える)余りにもショックで笑えたので(ショックが大きいと笑いたくなる。)友人の某氏に真夜中に思いつき電話。いつも落ち込んだときと酔っ払った時に真夜中に電話をする素敵なおじ、いや、お兄様である。(いや、でも、たまに真夜中に電話もらうよね。冷静に切ってごめんね)「ねーねー、たまねぎって言われたよ」「そうかそうか。たまねぎって言われたか。まー、そういわれれば似てない事もないな」(ガーン)「まぁ、でも健康だし、いいじゃないか」(よく解らないよ)「最近忙しいの?」と話は続く。「うーん、○○××」と現状を軽く説明してもらう。「おお、それって××ってこと?その件ってまだ片付いてないの?」と冷静に突っ込むと「おおおお!しらふですか」よく聞き取れなくて聞き返す。「なに?白魚のように美しい?」「いや、しらふ?」「そうだよ、返答が適確でしょ」「たしかに。だけど、しらふで、たまねぎなの?」・・・あ、酔っているときもあほだが、酔ってない時もあほだって思ってる・・・。いや、確かにそのとおりだ。「そうさ、しらふさ、そして、たまねぎと指摘された事で嘆いているのさ」「酔っ払っている時と話す内容が変わらないなぁ・・・・」なるほど、素面か素面じゃないかの差はしゃべる内容なのだな。つまり、、、、毎日が呑んでるって事か。今日も脳内アルコールを増産中♪呑んでなくても酔っ払い~♪
2005年06月16日
あまりにも色気のない私を心配してくださるのか、「好みの男性は?」と聞かれることが多い。「理想が高そう」「まるきちと付き合える人なんていないんじゃないか」などなど、みなさん好きなことを仰ってくださいます。ええ。ありがたいことです。(ほんとですよ!)昨日Mさんと呑みながら、やっぱりそんな話になった。「まるきちさんはどんな男性がいいんですか?」「どんなんでもいいですよ」「本当にどんなんでもいいの?」「うーん、よくない。」「顔の好みは?」「性格は?」「身長は?」など、色々質問が飛んだのですが、どの条件もこだわりがない。「価値観は?」「あ、ケチじゃない人がいい。きちんと大切なことにお金が使える人」「あとは頭がいい人かな~。難しいなぁ」と、とにかく条件が定まらない。ストライクゾーンが広いのだ。ただ、ボールが来ないので、ひたすらストライクゾーンを広げている気もするが。「じゃぁMさんは?」と聞くとまぁでるわでるわ、条件が。なんでもいー。といわれるより、条件が狭まったほうが、市場が選択できる分見つかりやすいのかもしれない。と、条件を言うMさんの横で考えていた。「2億円持ったらどういう使い方をするか同じ考え方のほうがいい?」などと、仕事の話で始まったのに、そんなことで話し合う。子どもの教育方針とお金の使い方は大切だわね。結局「どんなにいい人がいても、結婚は勢いだよね」という結論で終わったのですが・・・・。よく考えたら、よくネタにはしていますが、あまり真剣に考えてませんでした。うーん、これから考えようかな、どうしようかな。どうでもいいや・・・。いや、嘘です。皆様にネタを提供するべく考えます。ふわぁぁぁ(あくび)どういう人がいいんでしょうねー。(他人事?)
2005年06月15日
今日は母校の中学に教えに行く日だった。(ボランティア)毎年やんちゃな中学生たちに会うのはとても楽しみなんですが・・・。なんか、今年は違う。私たちの年から毎年卒業研究という名の卒業論文を書いているのですが、この時期になってまだ題材がまとめ切れていない子もいたり、そういうのは毎年いるんですが・・・たとえば、毎年みんなやんちゃで、みんなでわ~!と騒ぎながら「静かにしろー!」と叫ぶのが私の仕事なのですが、今年はみんなで騒がない。一人一人が騒がしい。なので、「静かにー!」というと、一瞬シーンとなるものの、すぐに一人一人が騒ぎ出す。みんなでワイワイではない。題材も「秋葉系」「コスプレ」など、これを卒業研究にするのか?という内容が並ぶ。「秋葉系のなにを研究するの?」と聞けば「えー、だってかっこいいじゃん」・・・・。(かっこいい!?)「イマドキの若い者は、と言うつもりはないですけど、今年の3年生はなんだかうまくなじめない・・・(泣)」と先生に言う。すると先生「今の中3は新人類なんだよ、ほら、新人類って言われていたじゃん。色々な若い人が。それを思うってことは、まるきちがおばさんになった、ってことなんだよ!」うーん、おばさんかぁ・・・・・・・・・・。
2005年06月15日
面の皮は厚いが、手の皮は薄い。新発見だ!さて、日中某所に出かけ、帰りにゴルフに。いつもなら、そこに出かけた帰りは呑むのに、「ごめんなさい、今日はゴルフなんです」とお断りし(残念。)いそいそとゴルフへ。昨日はT先生の勉強会があったのでお休みした。夜中に帰ったときにまゆちっちに「おねーちゃんが休んでいる間に私たちうまくなったよ」と憎きせりふ。「いやだなぁ、どうせ下手だってバカにされるんだ」と悶々としながらゴルフへ。先生が先日仰った角度を思い出しながら、ゴルフを始める。今日は9番アイアン。45度、90度、180度、360度、90度、フィニッシュ!念仏のように唱える私を見て先生も呆れ顔。新たに30度の角度が加わり、素振りを続ける。「素振りはいいね!」と先生からお褒めの言葉を!!!その瞬間じーーーーーーーーーーーーーっという視線。あ、まゆちっちとマミハハがこっちを睨んでる。嗚呼、うまくなるとそういうもんよね、と快感を感じながら、実際にボールを打つ。おおおお、まっすぐ飛ぶではないか!!!「一度休むといいのかもしれないわね、私も今度休もうかしら」と負け惜しみを言うマミハハ。ホホホホホ。快感。今まではボール置きの上にボールを置いていたのだが、今日からボール置きをはずして打つ。先生が色々用語を解説してくださったが、新しいカタカナは頭の中には入らない。入ったのはリリース!という言葉のみ。なるほど、釣りと一緒なんだ。(大混乱)神経をボールに集中させて、打つ。かなり快感。「おねーさん、うまくなったね」と先生からさらに褒めていただく。わぁい♪突然、「わいはサルや!」という言葉が浮かぶ。「プロゴルファーサルや!」雑念が浮かんだ瞬間ボールが打てなくなる。ダメダメ、雑念が浮かぶと打てなくなる。小休止し、雑念を追い払ってからサイド練習。またいい調子で来たら、スランプに陥ったまゆちっちが突然、宮里藍ちゃんの真似をして「ムーブ アイ」。ざ、雑念が・・・「ね、ね、みー!(と呼ばれている)ムーブ まゆ!」とまゆげを動かすまゆちっち。撃沈。調子がガタガタである。今日はデジタルカメラで動画機能をフル活用し、フォームをチェック。なんだろう?なんかの野球選手のフォームに似ている。ふらふらふらふら、カコーン、みたいな。ああ、でも、だんだんうまくなってきた。慢心せずがんばるぞー!!!
2005年06月12日
いや、石頭というわけではなく・・・。昨日、さぁ寝ようというとき、まゆちっちの友達のKちゃんから電話「すっごいくだらない質問なんだけどサー、等差階級の公式が理解できなくて」どうも、彼女、国家公務員を目指す学校に通っているらしい。まゆちっちと話す彼女の声が大きいので(笑)、その会話が聞こえてしまった。2,4,8,14、・・・という差が等差の数列の場合の公式を解説して★ということだ。私だって数学受験の端くれ(というよりも、数学が一番得意。しかし、所詮文系数学。他が苦手すぎ、という噂も)、ちなみにまゆちっちも数学受験(でも受験にはつかってなかったけど?)、二人でうんうん言っていたところ、まゆちっちが突然「ああ、簡単だよ」姉の威ガタガタ。いままで、そんなこと、なかったのに。ああ、妹の成長ってこういうことか。っていうか、なんで私解らないんだ?Kちゃんに解説するまゆちっち。聞いても解らない。いや、意味は解るんだが、なんか、納得できない。ずーっと解説を受けながら、受験中のむずむずを思い出す。そういえば、解らないとムズムズしてたなー。私。解ると解るんだが。「私は公式を使わずに解いてたから、多分今でも覚えてるんだよ」「私だって公式使ってないけど、忘れちゃったんだよー。解き方の習性がないんだよー(泣)」まゆちっち、勉強方法を一生懸命自慢していたが、同じ先生に習ってるし、当時だったらどっこいどっこいの成績だし(私のほうがいいと思うけど?)・・・・・年のせいか?いや、そんなことはない。長らく使っていないだけなのだ。社会人になると自分の好きな分野の勉強ばかりして、他の勉強をしなくなるから、頭がどんどん固くなる気がする。もっと、もっと好奇心旺盛になろう。もっと、たくさんのことを吸収しよう!
2005年06月11日
まゆたんは、ジャニーズファンだ。特に長瀬が好き。で、今日の日経BPのニュース。メールで配信された瞬間に「落語を見よう」という文字が目に入る。そう、今、長瀬がタイガーアンドドラゴンというちょっと面白いドラマに毎週金曜日、出ているのだ。そして、普段はテレビを見ないまゆちっちと私が見ている!!!結構楽しいのだ、これが。そこで、メールで配信されてきたニュースあれ?と思ってクリックすると「落語を見よう」と銘打った写真にジャニーズの長瀬が映ってる!!!ジャニーズは写真がインターネットで見れないので有名なのに!日経BPがジャニーズに特別に許可をもらったのか?もしくは、担当者が知らないだけか?思わず妹に声をかけ、その場でほぞーん!!!やったー!珍しい写真、ゲット!で、先ほどもう一度その写真を見ようと思ってアクセスしたらもうなくなってる。なーんだ、担当者の人が知らなかっただけなんだ。でも、ちょっとまずいよね。ミッキー並にジャニーズは大変なのは有名なのに。
2005年06月10日

悦さんが笑顔で教室にいらした。「ほほほほほほー」ああ、この人は絶対に悪魔の尻尾と天使の羽(それも真っ黒だ)が生えているに違いない。「お花持ってきたわよ」ええ、手元に見えるのは素晴らしいお花でございますわね。お姉さま。「ほほほほほ、ブーケよ、早くお嫁にいけるといいわねー」ああ、絶対にこの方は私が嫁にいけるとは思ってないんだー(;_;)号泣「そんなことないわよ、がんばりなさいね」ん?たまには優しい言葉も!?「まるきちさんは私がブーケ作るのうまくなるまで待ってるだけでしょ?」・・・・・撃沈。ええ、お待ちしておりますとも。お待ちしております。待ってます。ということで、ああ。5年以内でしょうかね。最近、お年頃のせいで、結婚ネタ多いんですけど、誰も心配しているんじゃなくて、笑いと話題のネタにしているだけのような気がしてきた・・・。はなから結婚しないと思っているに違いない>お姉さま方!!!ということで、悦姉さま、あと5年は練習し続けてください。嗚呼。で、当日は、孔雀の羽が生えたような、ぺんぺん草によるブーケを所望いたします。ええ。ええ。皆様がネタを作れるようがんばって努力いたす予定dふぇございます。(舌噛んだ)ブーケには罪はございません。ありがとうございました。大人って怖い。それで思い出した!白衣の悪魔の結婚パーティ参加の返事してない!!!出席するつもりです。今日出さなくちゃ!
2005年06月08日
定休日を利用し、定年退職して福島に引っ越したOさんの家を襲撃!以前から「渓流釣り」とやらをしたい!!!という私の要望をOさんが聞き入れてくださったのだ!!!(ちなみにOさんは呑み友達です)しかし、知る人ぞ知る、いや、公然の秘密、私はものすごく運動音痴である。運動系で人の足を大量に引っ張ることを認識しているので、運動要因としてまゆちっちを連れて行く。「まゆ、ちゃんと夕食くらいは釣るのよ。おねーちゃんは、多分結果を見込めないから。すべては想定の範囲内で。」「うん、解った!任せて!たくさん釣るから!!」そんなんでOさんの家に着いたのが日曜の22時30分。仕事が終わってから行ったらこんな時間に。しかし満天の星!!!!感動的!星をこんなにみたのはいつ振りだろう?1年ぶり以上で会うOさんとお酒が進んで眠ったのが2時。ドンちゃん騒ぎ。朝起きたら、空気はさわやか、そして頭痛・・・。11時に活動開始、さて釣るぞ~!頼んだまゆちっち!(既に他力本願)「ヤマメは頭がいい魚だから、下流から上流に攻めて行くんだよ」と仰るOさん。草を掻き分け釣り場へ。その時点で私は大きく遅れる。「えさは、もしかして?」「みみずだよ」・・・みみちゃんか、強敵だ。ここはまゆちっちにバトンタッチ。「おねえちゃんやらないの?」「なんのためにあんたを連れてきたのよ!」姉強し。嫌がるみみちゃんを針に刺し、飛んでけ!食べてくれ!ヤマメちゃん!ぺたっ。みみちゃんが対岸の岩に張り付く。「投げ方はこうだよ。」と丁寧に指導をしてくださるOさん。ぺたっ。ぺたっ。見かねた私が「私がやるー」ぽちゃん。きちんと落ちた。しかし、みみちゃんは脳震盪を起こしている様子。そりゃそうだ。・・・釣れない。「あ!」という声が上がって声の主を見ると・・・・自分釣ってどうするの?まゆちっち!釣果0のまま、昼ごはんへ突入。ゆっくり食べているまゆちっちを横目に釣竿をもって川へ。「あ。」ハゼが釣れた!!でも、小さいので、リリース(放す)相変わらず釣果0のまゆちっち。私は一応(食べれないけど)1匹釣ったもんね。上流に行くにしたがって道なき道を行く。へっぴり腰になる私。「まるきちー。大丈夫かー。本当に運動系だめなんだなー」と呆れ顔のOさん。16時、風も冷たくなってきたので、釣果0のまま撤収!もちろんOさんは数匹釣ったんですけど・・・。その後、温泉にいき、マッハでつかる。もう既に眠い。しゃべらないと眠ってしまうが、しゃべると意味が解らないことを言っている。夜はお庭でバーベキュー。うまいんだな、これが。やはり、野菜がおいしい。すっごいおいしい。感動的。その後、近くの方が差し入れてくださったイチゴを食べる。一人どんぶり1杯分。どんぶりですよ!「甘いのは別腹」と意味不明なことを言い出すまゆちっち。自分のどんぶりを食べて「これで別腹が腹八分目になったよ」と、残りの2分を埋めるべく、私のどんぶりの中のイチゴを食べだす!「なにしてんのよ!」と睨む私。「だって、別腹がいっぱいにならないんだもん」あれだけバーベキューを食べたのに、あんたの胃は牛か・・・。結局Oさんご夫妻のイチゴを分けてもらい、幸せそうに食べるまゆちっち。どういう教育を受けているんだか・・・・眠気に耐えられなくなり、早々に布団に入る。夜中、ふと目を覚ましたら、よこに、ホンモノのあざらしのようなまゆちっちがでーんと横たわっており、悪夢か、悪夢だったら早く覚めてくれと、無理やり眠ったのであった。いやー。しかし、楽しかった!Oさん、ありがとうございました!
2005年06月07日
朝のN駅にちいさな男の子たちが大声を張り上げていた。「募金をお願いしまーす」「ユニセフ募金にご協力お願いしまーす」生まれたばかりのツバメを想像させる、ものすごくかわいらしい。実は私も小学校1年生のときに所属していたガールスカウトでやったことがあり、Sという駅に立っていた。あれは赤い羽根募金でしたなー。小さな駅で二組に別れて募金をしていたのですが、元々闘争本能のある?私は、もう一組が私たちの組よりも多く募金を集めているのが気に食わない。で、小学校1年生なりに考えるわけです。向こうは駅に向かう人が切符を買う通り道だから、募金が多いんだ!で、文句を言って場所を変えてもらうわけです。最年少だから、かわいいもんです。(意味が解らん)ところが、場所を変えた途端、電車から降りてきた人がもう一組の方を通り、募金をしていく!私の中ですでに、募金を集めることに意義があるのではなく、もう一組よりも多く募金を集めることに意義ができてしまった。一生懸命がんばった?結果、うちの組(すでに私の中では競争に)はもう一つの組をやや上回る結果が。募金が集まったことより、他の組に買ったことを喜んでいる私を見て絶句する団員たち。そのときに、地の利の大切さを知ってしまったんですよぉう。あのときの思い出が、募金をしている子達を見るとどうしても募金せずに通らずにはいられない。思わず「がんばってね」という言葉をかけながら・・・
2005年06月05日
自慢ではないが、運転が下手である。あ、ゴルフではなくて車の話。教習所で縦列駐車がどうやってもわからなくて、それでもなけなしのお小遣いで通っていたものですから、延長できない。仕方がないので、先生にお願いし、一度見本を見せてもらい、その手の角度を覚えてなんなくクリアした。先生はそのとき「一度見本を見せたら覚えるなんてすごいですね」と仰いましたが、まったくすごくない。教習所以外では縦列駐車ができないのだから。という、私は数字人間なのである。数字は絶対的に覚えやすい。イメージがつきやすい。数学的文型なのである。さて、今日のゴルフ。基本練習のときは調子がよかったのだが、途中、フィニッシュのところで、まったくわからなくなってしまった。先生の言っている意味は解る。しかし、まったく理解できない。突然水を得たようにうまくなるハハ。「あんたね、練習よ。頭で理解するんじゃないの!体で理解するのよ」と、先週までの室伏が言う。「オホホホホ」「ちっくしょー」しかし、まったく解らないのだ。先生が、何を言わんとしているのか、腰をこう動かして、手の甲をこちらで・・・といっても、一つ入るとすぐにわからなくなる。下向いて、というから、手がどの方向を見ているか解らない。「体の動きが自然にそうなるでしょ」と先生が言う。ならないのだ。そういえば、小学校1年生のときに通っていた音楽教室のオペラ・魔笛で一番小さなパパげーの役をやった。そのとき、O先生が、「さー、みんな、元気に歩くのよ!」と言う。大きく手を振って大きく歩いていたら、O先生が真っ青な顔をして近寄ってきた。「まるきちちゃん、右手と右足は一緒に出しちゃだめ。自然に動かせば右手が出たら左足が出るでしょ」「?????」そんな子どもだから、「自然」なんてできないのだ。頭がパニックになる。どうしようーーーー。そんなときにふと先生が言う「まるきちさん、そこは肘が90度なんですよ」!!!!!!!!!!!!!!!!!ナルホド!解ってしまった!「あ、数字で言ったら自然な形になりましたね。それでは、腰は45度、肘は90度。」と、次々数字で説明してくださる先生。「クラブを重力に任せて振ったら、腰と顔が0度!左手が支点になって振り子になる!」「はい、振り切って180度!、肘は90度、サッキの格好と・・・」なんて解りやすいんだ!!!なんて、イメージしやすいんだ!ポイントの数字だけ覚えておけば、その型に合わせればいいだけではないか!「まるきちさんー。飲み込みましたねー。うまくなりましたねー」「先生のおかげです。今、すっごい解りやすかったです。」「それはよかった!でも、僕、こんな教えかたはじめてだし、それで覚えようとした人も始めて・・・」変な覚え方だが、一番それがしっくりくる。数字が好きなのだ。っていうか、私には「勘」とか「感性」がないに違いない。おかげで、だんだん上達しております!今日はマメが二つできて、一つ潰れました。今度は来週の日曜日です!お楽しみにー(ちなみに、添付画像は私のイメージ画像です。方向音痴らしく、自分の姿から見た自分しかかけません。なので、テレビや雑誌で映る人のお尻から見ているものと思ってください)
2005年06月04日
地名には不思議な名前が多い。昔住んでいた場所は「向山」というところなのだが、地元民以外はみな「むこうやま」と読む。正しくは「こうやま」。地名と言うのは読むのが難しい。もちろん、小豆島をあずきじま、と読んだまゆちっちは論外。飯野(いいの)、という地名がある。この住所を言われた時に「いいの?」と聞かれているんだと思い「いいですよー」ととんちんかんな返事をした事も。地名はやっぱり難しい。さて、修善寺町という地名がある。わさびで有名だ。温泉地帯でもあるので、温泉好きは欠かせない地名なのだ。温泉好きの私が作ったうちのテキストは温泉ネタが多いので、修善寺町が出てくる。その地名を見るたびに、高校の時にTちゃんと行ったことを思い出す。「超」貧乏だったのだが、美味しい物に対して貪欲なので、これはバス代をケチって、高いそばを食べよう!ということになった。駅でリンゴを買って二人で齧りながら、私たちを追い抜いていくバスを横目にひたすら歩いた。1時間以上は軽く歩いた。そこで食べたおそば・わさびのおいしかったこと!!!帰りは勿論バス。大学時代にも修善寺町に何度か行ったが、あの時の想い出を越える事は無い。その修善寺町。うちの若い衆、いや、若いスタッフが「しゅうぜんじてらまち」と読んでいるのを見てしまった。嗚呼。嗚呼。青森の弘前を「ひろまえ」と読んでいた人を見たとき以来の衝撃である。いや、そこまでの衝撃はないが。地名は本当に難しい。そういえば、南元町と言う場所がある。地元の人は「なんげんちょう」と言う人と「みなみもとまち」と言う人がいると言う。友人が読み方を気にして、英字地図をしらべたら「MINAMIMOTOMACHO」(みなみもとまちょう)「なんか納得できない」は友達の言。やっぱり地名は難しい。
2005年06月03日
最近、バーコードリーダーを購入した。ああ、なんて楽しい毎日なんだろう。今お教室に置いてある本をサカサカ管理できる。今まで、入力がどんなに大変だったことか!!!私は昔から本読みで、小学校時代から遠距離通学をしていたため、とにかく通学中はいつも本(乗り物酔いはしたことがない)、活字がないと不安になってしまうタイプなのだ。最初の会社に入ったときも、上司に「お前の机は本棚か?」といわれるほど、とにかく本を買う。呑み代と本題を減らしたら、もう少しおしゃれになっていたかもしれないと思うほど。いや、無理か。最近ではamazonだの楽天ブックスがある「せい」で、話題になった本はすぐに買ってしまう。とにかく本が溜まっていく。私の狭い部屋も本だらけだ。「地震がきたら、あんたの部屋から潰れるよ!」とマミハハがいう。うーん、困った。そんなこんなでバーコード。最高です。書籍を整理して、うーん、どうしよう・・・。捨てるのは嫌だし、とっといても置き場所ないし、とにかく管理することにひたすら喜びを感じてる今日この頃。幸せ★(しかし読んでない本も多いー。読まねば・・・)
2005年06月02日
それができないと、本当に悲しい。今日からまた母校の中学でのパソコン指導ボランティアがはじまった。これで5年目になる。毎年廊下を歩くたびに「こんにちは!」と後輩から声がかかる。それを聞くたびに「さすが、後輩、きちんと教育を受けているな」と嬉しくなる。それが、今年は、なんと挨拶ができる子が殆どいない。学校で知らない人と会ったら、会釈、もしくは挨拶という不文律がなくなっている・・・それがものすごくショックだった。基本的に挨拶ができない人は信用できない。挨拶は気持ちいい出会いの始まりだから。あとは敬語。曲がりなりにも先輩に向かって「うん」はないだろう。と思う。あまりにもむっとしたので、「敬語ぐらい使いなさい」と言ってしまった。いままでそんな注意をしたことはないのに!大きくなってから敬語が使えない人、挨拶ができない人を見ると「どういう教育を受けてきたんだか・・・」と思うのですが、我が後輩がそれだと悲しくて悲しくてたまらない。毎年数回目の授業から「友達用語」になり、「メアド教えてよぉー」など言う子はいるがそれはそれで、かわいらしい。時折敬語をしゃべろうとして「そうだす」なんてわけのわからないことを言うのも初々しい。しかしなー。私の頭が固くなってきたのか、本当にひどいのか・・・。挨拶と敬語さえしっかりできれば、それなりにかわいらしく見えるのにね。あとは気持ちのよい返事。「ありがとう」と「ごめんなさい」。こんな簡単なことができない子どもが(オトナも。)増えている。きちんと子どものころから教えなくちゃなぁ~と思うのであった。教育は大切であーる。#うちの小学校はものすごく厳しくて、先生に挨拶をしないと呼び出しだった。そのころは「厳しすぎるよぅ」と思っていたけど、今となっては感謝。
2005年06月01日
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