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大変なことがおきてしまった。
一昨日 会社から戻ると 敷地内の駐車場に 母親とダンナがいた。
なんだか嫌な雰囲気。
車から降りると 「なんじゃ 訳わからんわ」とダンナの声。
切れる寸前というかんじだった。
それから二人が接近して言い合いをはじめた。
だんだん大きくなる声 二人の間に入り やめるように説得するが
母は私を叩き「あんたの顔なんか見たくない」だの「約束が違うじゃないか」などと言う。
ダンナはと言うと 「おまえは嫌がらせばかりや ふざけるな」
「ほんまムカつくわ」と完全に切れている。
なんとか母を玄関に押し込みホッとしたのか またかよというおもいからか涙が溢れてきた。
部屋に入ると「ばばあ おかしいやろ腹立つわ」と なぜ言い合いになったのか話し始めた。
面接から帰ってきたダンナは いつものようにバイクをとめようとしたが
なぜか母の自転車が置いてあったので
いつもの場所にもどして バイクにカバーをかけていると母が現れたらしい。
バイクも自転車も 置く場所は いつも決まっているのに
母親は わざとバイクの場所に自転車を置いた。
それは 嫌がらせだった。
ダンナが出かけたすきに自転車を移動したのだ。なんの意味があるのかわからない
ダンナが困っている顔でもみたかったのかそれとも それをきっかけに喋りたかったのか・・・・・・
以前 ダンナと母が大ゲンカ (吠えた ) したことは ここにも書いたけど
結局あのままで 仲直りなんてしていなかったのですよ。
そういえば ダンナは 母が住む1階と 私たちがいる2階を結ぶ階段のドアに
つっかえ棒をしているのです。
そして母は その棒のことをものすごく怒っています。
でも つっかえ棒をするダンナの気持ちもわからなくはない。
ダンナが会社を辞めて 家にいることが多くなった頃
1階のドアに 新しく鍵をつけた母、そしてダンナと母が最初に言い合いになったときに
こう言ったらしい。
「あなたのことは 最初から信じていないから」
そうです だから鍵をつけたのです。何か盗まれるとおもったのでしょうかね。
母とうまくやっていこうと 努力を続けていたダンナは
この言葉を聞いてから 「ババア」と言うようになったのです。
2人ともガンコだし 母とダンナは もう修復不可能だと思う。![]()
ダンナからも 母からもお互いの悪口を言われて
正直悲しいよ・・・・・2人とも マリの気持ちも 少しでいいから考えてみてよね。
ダンナは母とケンカをした日に面接した
会社に決まりそうなかんじです。
スポーツの秋と母のこと 2008年10月04日 コメント(5)
母とダンナの短い会話 2008年02月12日 コメント(7)