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万年寝不足ではあるけれど
なんだかとっても元気。ワァ──o(。´・∀・`。)o──ィ♪
お肌の調子はいいし ヤル気がすっごくあるマリです。
12月末にダンナが家からいなくなり。。。。。
どこでどうしているのかはまったくわからないけれど
とにかく、とにかく
平和な日々が続いている。
あの状態で同じ屋根の下にいたら
お互いに憎しみが増すだけだったと思うから
離れて 本当によかった。
今月末に 第4回目の裁判を控えています。
裁判所から訴状が届いたとき
「きたない女だ」
「とことん戦ったるわ」 夫はそう言った。
だいたいなぜ裁判になったのか?
それは 結婚当初にわかった ただの趣味ではなかった競馬のこと。
仕事を辞めたため 収入がなく生活するために借りたお金のこと。
すぐに切れること。
もうウンザリだった。
調停では離婚したくないと夫が言ったため
不成立に終わったが
その後 夫はやっと離婚すると言った。
しかし
「今まで払ってきた住宅ローンの半分は返してくれ
それは俺の財産だから」
そう言ってきたので裁判をすることに決めた。
実はちょっと複雑で、家は両親の土地に建てた二世帯住宅。
そして建物のローンを組んだのは前夫だった。
現夫は後からヒョッコリやってきた。
再婚してしばらくしてから 建物のローンを現夫に組み替えた。
土地は母の名義、 建物は母と私の名義だ。
財産分与は 素人判断でやるとキケンだと思った。
夫はすぐに切れる、それから口が達者だから。
ここへ越してきたのは 私が0歳だった頃。
生まれてまもなくこの地へやってきた。。。
平屋だった家を増築し、隣の土地も購入した。
父は休みの日になると いつも家のどこかを修理していたっけ
いつもじっとしていなかった。
二世帯を建てる話になったとき 父はとても喜んだ
間取りを一緒に考えた。
やっとこの家が完成したのに・・・・間もなく父が倒れた。
父はこの家で過ごした時間がとても少なかった。
なんていったらいいのだろう・・・
安易にローンの組み換えをしたことを とても悔やんでいる。
俺の家?
・・・・・・・・・・・違うよ。
今、裁判が早く終わることを願っている。
裁判って 過去のことばかり・・・・
私は この先のことを もっともっと真剣に考えていきたい。
第3回目の裁判が終わり、もうすぐ4回目の裁判です。