みのもんた


私の周囲に賛同してくれる人はまだいません。
テレビスターという位置付けにも疑問ある人が多いかも。

毎回"みのもんた"と書くと、煩わしいのでこのページでは"彼"と呼びます。
私が普段書いてるブルガリアの"彼"と混乱しないよう注意。

私にとって彼の魅力は、ずばり"怒りと説教"にあります。
彼が人様に説教できるような立派な人間かはこの際どうでもいいのだ。
私なら、某プロレスラーにビンタされるよりも彼に説教されたい。

彼が芸能界にいなかったら・・・。
ホストなんてどうだろう? 恐らくぶっちぎりナンバーワンになると思う。

ここからは私の空想の世界です。

彼:ホスト
私:有閑マダム

彼:奥さん、こんなとこ来ちゃいけないよ。

私:いいんです。主人はかまってくれませんし・・・。

彼:バカ言っちゃいけないよ! 奥さん、ご主人ホントは愛してるんでしょ?

私:ワタクシが幾ら言ってもムダなんですの。いつも仕事が忙しくて。

彼:その気持ち、ぶつけてごらんよ。奥さんが心を閉ざしてるだけかもしれないよ。

私:そうでしょうか・・・?

彼:優しい時もあったんでしょ?

私:えぇ、誕生日にはいつもプレゼントをくれますけど・・・。

彼:ほぉら、ごらんよ。なかなか男って口に出せないもんなのよ。
  今日はさっ、お化粧でもして旦那さん玄関で出向かえてやってよ。

私:そうですねぇ・・・。

彼:それでダメだったらさ、また僕に会いにきてよ。
  景気づけに乾杯しようよ、ねっ。

私:はい、ありがとうございます。親身になってくれて。

彼:どういたしまして。
  ドンペリのピンクでいいかな? 奥さんのさ、ほっぺの色。

【以下省略】

ホストクラブって行った事ないのですが、こんなホストってどうでしょうか?


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