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サトゥの死ぬまでシネマ。
Chapter011~020
2004年5月18日(火)
Chapter011「アイムソウリイ」
友人から写メエルにて彼女の写真が送られてきた。前にもみたことあるのだが、今回はなぜか「カバちゃんに似てる」発言をしてしまった。当然本人の耳にも届くわけで。というか彼氏にもけっこう失礼か。まあ、そんな冗談が通じる友人でもあるし、その人の美しさを知っているからこそいえる「カバちゃんに似てる発言」なのだ。しかし、もし自分の彼女が「カバちゃんに似てるね」と言われた時のことを考えたらそのダメージはかなりだということに気づいた。その昔、とある友人に「友人の評価はイマイチでもシーソーキュー♪」とミスチルの歌を歌われたぐらいショックだ。しかし、ここまで言われたカバちゃんに申し訳ない。アイムソウリイ。
2004年5月25日(火)
Chapter012「俺は世界の片隅で愛を叫びたい派」
前回書いた友人からもらった写メエルを携帯の待ち受け画面にしてみた。期間限定とはいえ「友人の彼女を待ち受け画面にする」なんて自分でもヒキそうな行為ではあるが、脳内ディレクターがGOサインを出したうえ脳内ADがキューを出してしまったのでOAすることにした。その写真ってのは遊園地なんかにあるヒーローもの
の顔部分がくりぬかれていてそっから顔を出す。という写真なのだが、その写メエルを送ってくれた友人も「俺も撮ったんだけど」と言うので「あ、それも送ってくれよ」と言えば「あ、ダメダメ俺のはどうも昭和の匂いがするから」と言われた。というわけで最近自分が見た光景を「昭和の匂い」と「平成の匂い」に分けてみた。
「同じ色のランドセル背負った小学生カップル」・・・・「平成の匂い」
「ランドセル」の時点で昭和と判断しそうになったが、昭和を生き抜き、小学校6年間を黒いランドセルでつらぬき、小6の時、クラスメイトのピンクのランドセルを見て衝撃を受けた俺にはもう、コレは平成。ってその小学生、制服着てたから単に学校指定のランドセルだったか。などとも思うが。
「交番の前でタケボウキで掃除をしているおまわりさん」・・・「昭和の匂い」
これはあきらかやね。「本官さん」と「レレレのおじさん」が見事に融合した、まさに「アカツカフジオワールド」。
2004年6月1日(火)
Chapter013「ベスト・フレンズ・ウェデイング・シンガー・ソング・ライター」
先週の土曜日。友人の結婚式に福岡へと赴いた。親しい友人の結婚式は初めて、いや結婚式に出席することさえ初めてだったオレはすでに受け付けでテンテコマイ。受け付け担当の人につっこまれつつもなんとかクリア。それはもうステキな結婚式でしたよ。挨拶もさせてもらったが、無難に無難にと思いつつもどこかで笑いを入れたくなるオレ。さすがに会場全体がシーンとなった時にはあせった。酔ってなかったらもっと気の利いたことが言えたのでは。と悔やまれる。「泣かない。泣いたら負けだ」と心に決めていたのだがやはり最後の「両親への手紙」のくだりはおそろしくやばかった。コンタクトのせいにすることにした。そして式の終了後は福岡に在住の友人KK氏と待ち合わせ、酒を酌み交わす。そしてそのKK氏の彼女が合流。彼女は通称ミッシェル(由来はガンエレファントの方ではないと書いたところでミッシェルではなくミシェルということが判明)。とてもかわいらしい女性で少しジェラシーを感じるもののそこは微笑みに変える(BY吉川)。しかしアレやね。やっぱひさしぶりに古い友人に会うと弱音吐いてしまうもんやね。KK氏とミシェルさんには励まされた。ありがとう。翌日はKK氏と天神を練り歩く。ひさかたぶりにプリクラも撮った。なんかラクガキ機能を使いこなせないオレ。スラスラとラクガキするKK氏。しばらく彼女がいないとこんなところに差が出てくるのか。を実感。そんなこんなで福岡旅行も終了。人の幸せをたくさん見ることができた。親しい人が幸せであると自然と自分も幸せな気持ちになるもんだ。そうでも思わないとやっていけない感も否めないが。いや、そんなことないです。
2004年6月8日(火)
Chapter014「ハニー・カミング・センチュリー・ボーイズ」
いやあ、今おそろしくハニカミたい。今回のタイトル「ハニカミたいパート2」(Chapter008参照)にしたかったぐらいおそろしくハニカミたい。今月末あたりハニカムための旅に出ようかと思う。ぐらいの勢いだ。
前回、友人の彼女の愛称を間違えてしまったことを反省しつつ、今週も福岡話。「福岡来たからにはやっぱラーメン食わな」と思っていたオレ。7年ぐらい前に訪れた時は屋台で食った「コンビーフオムレツ」がうまかったと記憶するが、それ以来コンビーフは食っていない。俗にいう食わず嫌いなのか。でもうまかった。屋台にてオムレツ。というミスマッチさも含め。支払いのとき友人が勘定のことを「お愛想」といったシブさも含め。で話は元に戻る。とりあえずホテルにチェックインして披露宴までは時間があったのでラーメン屋に入ってみる。しかし従業員が中国人。後から来た客も中国人。「福岡と言う土地にきてなんだこの無国籍屋台風のノリは」と自問自答しつつもギョーザを食うかどうかで悩む。これから友人の披露宴に出席するというのにニンニクとはいかがなものか。しかし、「ニンニクは使用してません」との文字が目に入り注文。ウマイ。小さいながらもその一口さ加減が絶妙(味の評価ではないが)。ビールが欲しかったがガマンした。案の定披露宴では飲んだ。そして食った。「ナイフとフォーク」に不安を感じていたが、
なんでも「お箸で食べるフレンチ」がコンセプトらしく、杞憂に終わる。メニュー見ながら「ゴチバトルってこんな感じなのかなあ。あ、各テーブルがこの形式の披露宴っておもろいかもなあ」などと妄想。実は友人ってのは新婦のほうだったりする。だから新郎に「奥さん泣かしたらオレがゆるさんぞ」ぐらい言おうかと思っていた。しかしやめた。どちらにしろ彼女を幸せにできるのはオレじゃないからだ。とウマクまとめた気分のオレ。
2004年6月15日(火)
Chapter015「ストローク・プレイ」
ひさかたぶりにいきつけのバーへ行く。(Chapter001参照)。マスターはいないとわかっているし、店の名前も変ったし、これでスタッフとか内装がガラっと変っていたらヘコむなあ。と思っていたら、それほど変っていないので安心した。しかし、スタッフのひとりに「今日はメガネじゃないんですね」と言われる。
いやメガネで1回しか来たことないんですけど・・・。よほどインパクトがあったのだろうか。オレより若いマスターに「オレはまだあんたをマスターとは認めねえよ。マスターとは呼べねえなあ」などと悪態をついてみる。まあそこは軽いジョークということで。意外に自分の職場の人がこの店で飲んでいたことに軽くジェラシー。これからは月1、2回のペースで通いたいもんだ。と思った。新従業員ジェニファーも気になることだし。
2004年6月22日(火)
Chapter016「いや、むしろ世界の片隅で愛をささやきたい」
月末に予定していたハニカミプランが見事ダメになってしまい、へコんでいる今の自分にできることといえば漫画「人間交差点」を読みながら登場人物と自分を重ねることぐらいだ。
最近の流行語ってやつは芸能人などの知名度のある人発信だけでなく、ネットなどの情報化社会時代のおかげで一般人発信のものも多いらしい。ってことはオレが流行語を生み出せる可能性もあるわけで。ウオー。激しく流行語を生み出したい自分がいる。それではいくつか例を。
場違いない・・・あきらかに場違いな人が現れた場合に使用。
勘違いない・・・あきらかに勘違いしている人に使用。
すれ違いない・・・恋人などとあきらかにすれ違ってる状態を指す。
スレ違いない・・・あきらかにスレ違いな発言に使用。
寝違いない・・・あきらかに寝違えた時に使用。
ってしょせんは人様のパクリです。
2004年6月29日(火)
Chapter017「リマインダ―」
いきつけのバーにて新従業員ジェニファーと出くわす。「マイ・ネーム・イズ・マーティ・マクフライ」という映画ツウにはたまらないギャグを言おうとしたが止めといた。その日は「サトゥのギャグは打率低いが打てばホームラン」という友人の評価も受ける。しかし飲みすぎた。本来バーというものはひとりでチビチビ飲むというのがモア・ベターな気がするので今度こそひとりでいかねばなどと思う。
自分の誕生日まで1ヶ月を切った。もちろん一緒に過ごす人などいないので今年は一人旅をすることにした。とりあえず地図(東京沿線)を壁に貼り、ダーツを投げる。そう。この企画はひとりダーツの旅なのだ。「本蓮沼」という駅に矢がささる。
ここでルール説明。
・予算は1万円(交通費含む)
・飯はファーストフードなどに頼らず定食屋などで地元の人と触れ合う。
・目標を決めてできればそれを達成する。
今回の目標は「スイカを1個買う」だ。この際半分でもいい。長年の夢「スイカ半分をスプーンで食ってひとり占め」を達成するためだ。その日が来たらここで発表するつもりなのでお楽しみに。
2004年7月6日(火)
Chapter018「君が思い出になった後に」
当初の予定とは大幅に違ったが、無事にハニカミプラン終了。おおいにハニカんだつもりではあるが割合的にいえば、セツナサ度3、ヤルセナサ度6、ハニカミ度1ぐらいなもんなんで納得はいっていない。まあ、多くは語るまい。
ボーナスが出たので洗濯機を買い換える。ムメイカー(無名カー:海外などの聞いたこともないようなメーカーの事)ではあるが、手頃なサイズであるためひとり暮らしには最適。ただサイズが手頃過ぎて脱水の時の揺れに不安を覚える。以前使ってたやつはタダでもらったやつで使用年数は不明だがヘタしたら10年くらい使ったんだろう。後半戦はもはや全自動ではなくて、「洗濯漕はひとつなのに二層式」という少々ややこしい洗濯機になっていた。まあ、オレがホースをぶち切ったのがいけないんだけど。
2004年7月13日(火)
Chapter019「オンリイ・論理・グロッキイ」
こないだイキナリ「レモンの天ぷら」を食わされた。「得体の知れない何か」を食べるなんてそうそうない。口に入れた途端「アツスッパイ」という新しい味覚と出会ってしまった。
人生に「勝ち負け」をつけること程、無意味なものはない。と口ではカッコよく言えるが、それはもはや「負け組」のいいわけかもしれない。そんな事を考えるオレはやっぱり「負け組」なわけで。
ま、いいか。負け組には負け組なりの生き方があるさ。そんな時にできた曲です。聞いてください「サーモン・ピンク」。こんな事を都内某所のライブハウスでできたら勝ち組に入れるかな。いや、やっぱり東京ドーム。日本武道館か。
最近、コラム(と呼べるほどのものでもないが)のタイトルが本文と関係なくなってきている。それはそれで個人的に好きなのだが来週ぐらいは軌道修正せねば。
2004年7月20日(火)
Chapter020「ホストモダン」
先日、偶然にもホストの方のお話する機会があった。そこはまるでスーパーニュ―スの特集的世界。かといって木村太論的コメントは無理なわけだが。名刺なんぞもらった。おそらく自分より年下のその青年の肩書きは「代表取締役」であった。「いつでも電話して」なんぞ社交辞令的挨拶もしてくれた。もちろんイケメン風なキャラではないオレ。「君みたいなキャラも必要だよ」と微妙なホメ言葉。確かに「果たして自分のトークの腕はどれくらいなのか?」ということを試したいという気持ちはある。無作為にやってくる客人を楽しませることができるか?「打率は低いが打てばホームラン」というオレには無理かもしれない。それよりも厳しい世界を乗り越える自信がない。とここまで書いているが真剣に考えているわけではない。ということを一応言っておこう。
明日は誕生日だ。ひとり旅をする予定。楽しみだ。
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