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今回は母が安楽死をしようとしている夢を見ました。
僕と父と母は喪服を着ており、母は弁護士?の様な人に安楽死を受け入れる手続きをしています。
急に寂しくなった僕は母を呼び、本当に何時間後に安楽死をするのか問いました。
母は身体が痛くて耐えたくないと言います。
急に母が居なくなる寂しさがイヤで自己満足の為に生きて欲しい気持ちと、耐えられないと言う母の気持ちを尊重して自分の寂しさに蓋をするのが良いのか悩み、答えの出ないまま起きました。
最近の私生活とは何の脈絡も無い夢でしたが、考えさせられる夢だったのでメモをしておき、いつか別の形で来るであろう現実として考えておこうと思います。
改めて眠剤を飲み寝直すことにしました。