(オレのことスキでしょ。)7話
父の死に傷心するシンをユンスが慰める姿を目にし、衝撃を受けるギュウォン。



『今、シンを抱きしめてるのは私じゃない!』
『シンのバカ野郎!』
雨の中、抱き合う2人の姿が、目の前に・・・
父やユンスへの想いからようやく吹っ切れるシンだったが、そうとは知らないギュウォンはシンに
(あなたの事は、忘れるわ)とシンに告げる。
記念公演のエンディング曲の編曲を任されたシンはギュウォンから国楽のレクチャーを受けることに。
また、ギュウォンはソクヒョンから記念公演の主役オーディションを受けるよう勧められる。
ところが、ギュウォンのおじいさんに、記念公演が知られてしまう
おじいさんは、猛反対をし、ギュウォンを家の中に監禁をした
シンと妹の協力で家の中から出ることが出来た、ギュウォン

シンの自転車に乗り大学の会場へと急ぐ、なんとか間に合ったが・・結果が負けた
だが、お爺さんの怒りに触れるので、一緒に叱られるようとシンが帰りを誘うが
そこへ、監督のソクヒャンが現れて、(監督の俺が話した方がいいだろう)と
ギュウォンは(お願いします)と一緒に帰ってしまう
後に残されたシン・・・シンの気持ちが・・・動いてる~

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