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DSCF8368edited posted by (C)脱力登山家11/23 納古山へ行ってきました。頚椎症発祥以来、左腕の痛み・痺れもあり、あまり出歩かなかった(窯めぐりとか、農業祭には行きましたが)けど、病院で薬を貰って来て、少し楽になったので、久しぶりに山を歩いてきました。家から登山口までは1時間ほど・・・道の駅で産直赤カブを買ったりしてたので、スタートは10時過ぎになりました。途中の急登を上りきるとハートマーク。DSCF8370edited posted by (C)脱力登山家”ここで呼吸を整えよ”という意味ですかね?中級コースを登ると、所々にこんな岩場があります。DSCF8373 posted by (C)脱力登山家まあ、手がかり足がかりはしっかりあるので、基本に忠実に登れば大丈夫。DSCF8374 posted by (C)脱力登山家紅葉は、ところどころにあります。少ないですが、天気がいいこともあって、いい色が出ています。DSCF8376edited posted by (C)脱力登山家DSCF8384 posted by (C)脱力登山家ロックガーデンっぽいですね。DSCF8383edited posted by (C)脱力登山家ロックンロールのほうじゃなくて。山頂へは、11:20頃到着。1時間チョイでした。DSCF8386 posted by (C)脱力登山家御嶽を眺めながらカレーうどん鍋のお昼ご飯。DSCF8391edited posted by (C)脱力登山家まだ見つかっていない人もいるんだよなぁ。もう雪が積もり始めているけれど。DSCF8393 posted by (C)脱力登山家帰りは緩い道のりの初級コースでゆっくりと。
2014/11/25
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下の廊下のレポが滞っておりますが。ちょっと日ごろの日記です。(昨日撮ってきた岩屋堂公園の紅葉と共にお送りします)DSCF8273 posted by (C)脱力登山家今日は、道の駅品野で開催された「せと農業展」に行ってきました。たくさんの野菜を買って、サザンカの苗木を貰い(去年も貰いました)、激安(\1380→\300)のイチジクの苗木を買ってきました。石だらけの庭に穴を掘って、石をどかして、堆肥を入れて・・・着々と緑化計画進行中です。DSCF8279edited posted by (C)脱力登山家11/9は秋の「ゆるり窯めぐり」へ。今年は品野の工房を回ってみました・・・途中の夢工房さんで、来年の干支のヒツジの置物作りにトライ。可愛く焼きあがるといいなぁ。お皿などもたくさんゲットしてきました。せともの祭りで買うより、いいものが見つかる気がします。DSCF8303 posted by (C)脱力登山家昨日は近所の病院へ。2週間ほど前から左の肩甲骨から腕に掛けて痛みが続いていて、どうやら良くない状況っぽいので診てもらいに行ってきました。レントゲンとMRIで検査した結果、軽度の頚椎症でした。まあ放っておいてもそのうち直るようですが、神経痛のような痛みがつらいので、薬を貰ってきました・・・痛みは抑えられたけれど、痺れが残る。DSCF8308edited posted by (C)脱力登山家病院のあとでユニクロへ。仕事へ着ていくフリースを買いに行ったのですが、おしゃれな色のダウンパーカーが安かったので買ってしまいました。今までよりスリムなシェイプになったのかな?ユニクロのダウンだけは買わないと思ってましたが、モンベルよりはおしゃれだし、海外ブランドに比べると破格の値段なので・・・負けました。DSCF8317edited posted by (C)脱力登山家今年の秋の愛岐トンネル特別公開は11/22~30。紅葉の具合はどうかな?DSCF8330edited posted by (C)脱力登山家
2014/11/16
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(続きです)岩壁に一筋走っている線がルートです。DSCF7560 posted by (C)脱力登山家水平に見えるけど、見えないところにアップダウンあり。Dolphy1場所が場所だけに、秋までは残雪やらで通れないような場所だけれど、実際さかんに道が崩壊するようだ。そのため、随所に丸太のはしごが掛かっていたりする。そのどれもこれもが新しい感じで、なおさら「崩壊」を感じさせるのだけれど。Dolphy2このはしごの上り下りに時間を取られる。丸太なので滑りそうで怖いというのもあるし。そんなこともあり、また黒部ダムでのんびりしすぎたこともあり、ここまでスローペース。う~ん。こんなペースで大丈夫かなぁ?黒部別山谷DSCF7561 posted by (C)脱力登山家ここは沢を渡りました。渡った先の壁にはロープ。足場もしっかりしているけれど、やっぱり腕力がないとちょっと大変だね。慌てなければ大丈夫だけれど。DSCF7562edited posted by (C)脱力登山家どことなく”K2”を思い出させる写真。でも、見比べてみたら、”似てる”というほどでもなかった。DSCF7564edited posted by (C)脱力登山家Dolphy3Dolphy4DSCF7566 posted by (C)脱力登山家白竜峡辺りで今日の行程の半分だが・・・やっぱりこのペースは心配だ。・・・ということでペースアップをお願いしましたが・・・まあ、結果的にはそのままでも暗くなる頃にはテン場に着けたようでした。白竜峡を過ぎると滝行です。DSC036131岩場を削って作られた道の上から、ダバダバと水が落ちてくるところを通らなければならない。濡れることを避けられない。カッパを着込んで・・・というほどではないので、カメラを守りつつ強行突破したが、左半身はすっかりずぶぬれ。日差しがいいので、いつの間にか乾いていたが。白竜峡を過ぎると次は十字峡。まずは今朝、出発時に水を入れたアルファ米の赤飯でお昼ご飯。付属のごま塩で塩分補給も出来るのがいいです。で、それから展望所へ下ります。なお、ここが十字峡展望所の標識はありませんでした。なのでうっかりすると気付かず通り過ぎちゃうかも。僕らの場合は、「鬼社長」の刺繍のある帽子を被ったお腹でっぷりの鬼社長(白人さんの社長)に教えてもらえました。ちなみに鬼社長、登山道保全工事の指揮をしてる業者の社長らしいです。DSCF7570edited posted by (C)脱力登山家時間が時間なので、棒小屋沢側の方はまったく日が当たっていません。先へ進むとすぐにつり橋。ここからも十字峡が眺められますが、ひとりずつ渡らなければならない小さなつり橋なので、撮影は効率よく済ませましょう。DSCF7573edited posted by (C)脱力登山家まだまだこんなところを進みます。DSCF7575edited posted by (C)脱力登山家DSCF7576edited posted by (C)脱力登山家さて、告知です。今年も、瀬戸の窯めぐりの秋がやってきました。今年は昨日と今日です。yururi2014 posted by (C)漆脇美穂今年もポスター写真は瀬戸市在住の女性写真家・漆脇美穂さんの手によるもの。やっぱりプロはすごいですねー。
2014/11/09
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(続きです)ダムを渡って、旧日電歩道への入り口を探す。トローリーバスの黒部ダム駅の乗り場を通ることになっているが、ドアには鍵が掛かっている。先行者の姿が見えないのでここではないのだろう。他に行き場が無いので遮断機が降りてる先へ進むとバス乗り場に出た。ここをずっと反対側まで歩くと、ようやく案内表示が見つかった。出口の手前のトイレを借りて、ようやく旧日電歩道に入る。DSCF7504 posted by (C)脱力登山家ダムは高さが50m以上あるので、当然黒部川まではドンドン下る。ダムから1kmほど下流の地点で左岸へ渡りDSCF7506 posted by (C)脱力登山家(ここから見てもダムはでっかい)、DSCF7507edited posted by (C)脱力登山家ドンドン渓谷を下っていく。下の廊下といっても、この辺りはまだ、広い谷の底を歩いている感じで、気楽な感じだ。歩くうちに山の上部から日が当たり始める。空は青く、雲ひとつ無い。昨晩の雨がうそのようでうれしい限り。DSCF7514edited posted by (C)脱力登山家(もう少し右側と上を詰め、奥の山の影の部分を暗く落としたい写真)DSCF7521edited posted by (C)脱力登山家DSCF7523edited posted by (C)脱力登山家DSCF7527edited posted by (C)脱力登山家DSCF7528edited posted by (C)脱力登山家あ、写真ばかりが続きますが、道は単調な感じです。小さいアップダウンもあるし、丸太のはしごの上り下りもあり、時折危険っぽいところもある。でも、ずっとそんな感じで、正直言ってあまり書くことがありません。ま、写真が一番雰囲気が伝わるかも。DSCF7530edited posted by (C)脱力登山家DSCF7531 posted by (C)脱力登山家内蔵助谷出合で一休み。紅葉が綺麗で天気もいいし、もうサイコーの気分。DSCF7537edited posted by (C)脱力登山家DSCF7541edited posted by (C)脱力登山家8時ごろにはそろそろ岩壁に刻まれた道を歩くようになる。DSCF7543 posted by (C)脱力登山家ただしそれがずっと続くわけでもないし、本当に危険な箇所には太い針金が壁側に張られているので、これを掴んでいれば落ちることはない。写真を撮るときには気をつけなきゃいけないけど=スワミベルトにスリングをつけてセルフビレイ取るようにしました。DSCF7548edited posted by (C)脱力登山家DSCF7549 posted by (C)脱力登山家コチラの写真は、どんな場所かよくわかるDSCF7555edited posted by (C)脱力登山家DSCF7559edited posted by (C)脱力登山家岩壁に一筋走っている線がルートです。さて、告知です。今年も、瀬戸の窯めぐりの秋がやってきました。今年は11/8-9です。yururi2014 posted by (C)漆脇美穂今年もポスター写真は瀬戸市在住の女性写真家・漆脇美穂さんの手によるもの。やっぱりプロはすごいですねー。
2014/11/04
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黒部渓谷・下の廊下へ行ってきました。10/15-17で計画していましたが、台風18号・19号が2週続けて襲来して、計画通り決行するのか、前日まで決まらない状態。去年も天候に恵まれず見送ってますが、今年も見送りとなると、Dさん、Fちゃんはもう体力的に無理かもしれない・・・まあ、なんとかなりそうだということで予定通り決行になりました。10/15 朝、6:30頃家を出・・・ようと思っていたけれど、新調したレンズがハズレで、電源OFFでも電池をドンドン消費してしまうような状態で、一晩で充電が空になってました。予備電池も充電してあるけれど、1個だけでは不安なので、30分だけでも充電しなおし、レンズも変えて、ギリギリの時間に家を出発。8時 中濃総合庁舎集合にギリギリ間に合いました。ちなみに水曜日ですが、連休が取れないmayuは、Aさんと籾糠山へ紅葉を見に行ってます=Aさん憧れの籾糠山です。こちらも7時 中濃総合庁舎集合でしたが、Aさんが道を間違えて遅れたことで、早起きなDさんとバッタリ。おかげで19日には南沢山~富士見台の通り抜けに行くことになりました。さて、今日15日は移動日です。Rさんのハイエースで立山駅まで移動し、宇奈月までクルマの回送を(マイカー回送日星)に依頼して室堂経由で黒部湖まで。JAFやインターネット予約などの割引もあり、立山-宇奈月の回送料金は\10,000-で、5人で割ればひとり\2,000-で、とってもリーズナブル。立山インターを降りて北上し、マックスバリューで買出し。みんなでこういうのも楽しくていいね。立山駅前の「あおき(日星のとなり)」で昼食(ソースカツどん)を食べ、いよいよケーブルカーに乗車。DSCF7408edited posted by (C)脱力登山家平日の昼過ぎですが、団体客もあってケーブルカーは満車状態。当然大きな山ザックは、ケーブルカー後部に繋がれた台車に載せるのですが・・・美女平に到着するとDさんはザックを忘れてそのまま出て行っちゃいました・・・足取り軽く・・・そりゃ、足取り軽いよね。美女平からはバス。ただし、天気は曇。ガスガスで、称名滝は見えず。でも、美女平の紅葉は綺麗でした。この時期、美女平のブナ林を歩いてみるのもいいかもしれない。昨日までの雨が、ここでは雪だったようで、ところどころに雪が残っている。ただし、ガスのため、遠くまでは見えず。ってことで、室堂に到着したら、外は覗かず、そのままトローリーバスに乗車。DSCF7417edited posted by (C)脱力登山家大観峰でロープウェイに乗り換え、黒部平からようやく歩き始める。時間はすでに15時前になっていた。フツーなら、そろそろ行動終了時間だが。DSCF7424edited posted by (C)脱力登山家ロッジくろよんまでは約1時間。重いザックで重心が狂い、濡れて滑りやすい道に足元をすくわれ、2度も転んでしまった。明日からの本番が心配・・・DSCF7428 posted by (C)脱力登山家DSCF7434 posted by (C)脱力登山家宿泊は、ライペン・エアライズ2がふた張りと、荷物用にツェルトをひと張り。DSCF7441 posted by (C)脱力登山家僕はRさんと二人で寝ましたが、Dさん、Fちゃん、Nさんの三人のテントの方も、荷物をツェルトに出したおかげで、特別狭くは無かったようです。DSCF7451edited posted by (C)脱力登山家DSCF7443 posted by (C)脱力登山家Fちゃんのおでんで夕食を済ますと、雨が降ってきました。DSCF7456 posted by (C)脱力登山家ということでさっさと就寝。歩いても無いのに、早々と眠りに落ちました・・・Zzz・・・起床は4時ぐらいだっけ?まだ真っ暗ですが、雨は降ってない。星も見える。テントが雨で濡れると重くなってしまうけど、雨の中を歩くよりはずっといいので、降るなら夜だけにして欲しい。そういう意味ではいいタイミングで上がってくれた。朝食を済ませて5:25出発。ちなみに4張りあったテントは、いずれも下の廊下を下るらしい。DSCF7462edited posted by (C)脱力登山家そうそう。テン場からは、木立の隙間から立山が見えた。昨晩の雨は、山頂のほうでは雪だったようだ。白くなっている。黒部ダムまでは30分ほど。ちょうどこの辺りが紅葉の見ごろで、観光客もいない静かな湖畔を、見事な紅葉に囲まれながらのんびり歩く・・・のんびり過ぎて、あとで慌てたのだけれど。でも、楽しむところは楽しまなくっちゃ。DSCF7463 posted by (C)脱力登山家DSCF7476edited posted by (C)脱力登山家DSCF7480 posted by (C)脱力登山家黒部ダムの上からは、日が当たって輝いている白い立山が見えた。DSCF7482edited posted by (C)脱力登山家DSCF7483 posted by (C)脱力登山家ダムから見下ろすと、ここも紅葉が見事。DSCF7486edited posted by (C)脱力登山家ダムを渡って、旧日電歩道への入り口を探す。トローリーバスの黒部ダム駅の乗り場を通ることになっているが、ドアには鍵が掛かっている。先行者の姿が見えないのでここではないのだろう。他に行き場が無いので遮断機が降りてる先へ進むとバス乗り場に出た。ここをずっと反対側まで歩くと、ようやく案内表示が見つかった。出口の手前のトイレを借りて、ようやく旧日電歩道に入る。<つづく>さて、告知です。今年も、瀬戸の窯めぐりの秋がやってきました。今年は11/8-9です。yururi2014 posted by (C)漆脇美穂今年もポスター写真は瀬戸市在住の女性写真家・漆脇美穂さんの手によるもの。やっぱりプロはすごいですねー。
2014/11/01
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