みーとそーす

みーとそーす

アンパン



最後まで読んで     ………………………………
>>>5:31 アン●ンマンは起床した。それは、散歩して道端にビービー弾が落ちていないか確かめるためだ。
7:08 アン●ンマンは、軽目のスパーリングをする。もちろんバイ●ンマンと。実は仲がいいのである。
7:46 朝食を取る。納豆を主に取る。たまには発酵に憧れるのだ。
9:22 ピッチング練習開始。松坂には、負けられないのだ。
10:03 筋トレ開始。主に、首を鍛える。それは、アンコが重たいのだ。
11:58 12:00の2分前ということで、図にのる。
13:51 バ●コに名前の変更を勧めた。例えば、マーガリンコとか。でも、彼女はやはりバターの臭いがプンプンだ。
14:25 町の為に 自分は犠牲になる。おなかが空いている馬鹿野郎がいたのだ。頭がジンジン痛い。
17:08 やっと昼食だ。メロンパンをたべた。バ●コにわけてあげた。バタコとの愛が生まれた。うれしい。
18:34 煙草を吸う。俺だって二十歳だ。でも、アンパンの味しかしない。
21:43 バ●コと星を見た。バ●コは、可愛い乙女の顔をしている。我慢できない。俺はバタコをぎゅっと抱いた。
バ●コは油ぎっている。おもいきって、『アンパンチ』した。やっつけた ………。 世界はもらった!バイバイキーン!
次の日
>> 3:21 アン●ンマンは、新聞配達のバイトに出かけた。ジャ●おじさんのパンはまずくて売れないからだ。
6:45 新聞を配り終えたアン●ンマンは、パン工場にいった。
8:25 道に迷ったことに気がついた。あわててバイ●ンマンにTELしたが、お客様のご都合によりお繋ぎ出来なかった。
11:06 いっこうに知っている景色が見えない。アンパンマン寂しくなる。母親の顔を思い出そうとしたら、カバお君の顔が浮かんだなぜだろう。
12:19 喉の渇きを訴える。
13:00 井戸を発見する。
13:09 水の汲み上げに失敗。頭から突っ込む。
13:12 井戸の中で水を飲むことに成功。
13:24 自分の体が大きくなったことに気がつく。水を吸って膨らんだのだ。
13:45 井戸から出れなくなった。
16:49 もう駄目だ、そう思ったとき、チーズが、アン●ンマンを見つけた。
15:45 アン●ンマン号に乗ったジャムおじさん一行到着。しかし、その中には昨日星に返してあげたはずのバ●コも居た。
バ●コは「もう大丈夫よ」いって。アン●ンマンに カレー を流し込んだ。アン●ンマンはカレー!!と一言言ったきりカレーパン●ンになった。


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