ようやく出ましたね、The Whitest Boy Alive国内盤。スウェーデン盤に遅れること3ヶ月半、やっぱりこっちも手に入れました。歌詞がどうしても読みたくて…。 感想を書こうにも、すでに3ヶ月前に別ブログで書いてしまっていたので、それを転載します。 シングルを入手したときのも合わせて。
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【5月23日】
Kings Of ConvenienceのメガネくんことErlend Oyeの別バンド・ The Whitest Boy AliveのCD&Tシャツが届きました。 Paypalで払ったら、発送早い早い。スウェーデンの消印が押してありましたが、わずか6日で届きました。
さっそくCDを聴いてみる。
おおう、踊れるKOC!!
Erlendもクッキーシーンで言っていた通り、KOCに通じるサウンドです。1曲目「Burning」はI'd Rather Dance With Youのようなリズムの跳ね感があって、踊れます。2曲目「Inflation」はちょっとマイナー調のイントロから始まり、4つ打ちのビートがなかなか気持ちいいです。