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なんも無い釣行記を書くのんは辛い 辛すぎる・・・
こういう状態ですわ・・・
カンパチの幼魚の事を、大阪・神戸方面では「シオ」って言いますが、
こちらでは、「ダイリキ」、って言います。
漁連や魚屋さんでは「大力」って書いてます。
(前から、ダイリキって言葉は知ってましたが、ヒラマサだと思ってました^^;)
同じ青物でも、イナダ(ツバス)と比べたら、
体高がある分、力が強いですね。
だから、「ダイリキ」って言うのんかな
お馴染みのイシダイの幼魚、
三番叟からきた名前で呼ばれてますが、
こちらでは、「タカバ」です。
模様が、「鷹の羽」に似ているから、
「鷹羽」=「タカバ」
って、なったんでしょうか
同じ魚でも、所が変われば呼び方も変わりますから、
ややこしいですなぁ。
ダイリキ狙いで、アジさんに頑張っていただくものの、
相手をしてくれるのは、豆アオリですわ。
ダイリキ君からは、なんの音沙汰もございません。
ならばと、イカ仕掛けに変えると・・・
豆イカも相手にしてくれまへん・・・
(どないやねん!)
結局、7時半過ぎから、4時間ほどやりましたが、
残ったのは、アジ君の亡骸が5尾ほど・・・
また、夕マヅメにでも・・・
(ハイッ!懲りんヤツです^^v)
ほな、また
最後までお読み頂きありがとうございました。
サバダバサバダバ~♪ 2017.06.05