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2011.01.20
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カテゴリ: 予想記事
【予想】 園田クイーンセレクション (ローカル重賞)
園田競馬場 1,400m 11/01/20 15:55発走

実績でリードするのは昨年11月のプリンセス賞@笠松上位組。すなわち、1着ミラノボヴィッチ(笠松)→2着マンボビーン(兵庫)→3着リジョウクラウン(兵庫)。中でも、当時がワンサイド勝ちのミラノボヴィッチには大きなアドヴァンテージがある。が、それぞれに懸念材料を抱えていることも確かだ。ミラノボヴィッチの前走東京2歳優駿牝馬SI@大井(9番人気・16着)は、発馬で後手を踏んで競馬にならなかった。逆にマンボビーンは、同じレースで12番人気6着と大健闘。内容的にも素晴らしい競馬だったが、リジョウクラウンに何度も先着を許すなど、勝負にかかって勝ち切れない弱さも同居している。通算成績[1322]が示すところでもある。園田プリンセスカップ優勝のリジョウクラウンはその後の成績がもうひとつ。しかし、牡馬相手では厳しいという見方もできそう。牝馬限定に戻る今回は、距離短縮で切れ味復活も十分。
波乱と見れば、別路線からの上がり馬。クインオブターフorミミチャンあたり。ミミチャンのスピードも侮れないが、激しい競馬になればクインオブターフの決め手が魅力的だ。有馬澄男騎手のテン乗りだった前走が好時計で完勝。馬券はここから高配当を獲りに行く。
ほかでは、田中学騎手の手に戻るシークレットベースが不気味。3走前にはクインオブターフの追い込みを半馬身抑えて優勝しているから、念のためにこれも押さえておく。


注08リジョウクラウン △05マンボビーン   △07シークレットベース





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最終更新日  2011.01.20 14:36:19
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