Love and happy days

Love and happy days

2015.11.03
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テーマ: 競馬予想(66621)

祝!!JBCクラシック優勝!!
コパノリッキー(@^∇^@)

祝!!JBCスプリント優勝!!
コーリンベリー(@^∇^@)

祝!!JBCレディスクラシック優勝!!
ホワイトフーガ(@^∇^@)


結果から。

★JBCクラシック・1着コパノリッキー、2着サウンドトゥルー、3着ホッコータルマエ、4着クリソライト、5着ハッピースプリント

★ダー★予想・回避。←ってか予想してたっぽいけどハズレてる。

★JBCスプリント・1着コーリンベリー、2着ダノンレジェンド、3着ベストウォーリア、4着レーザーバレット、5着ドリームバレンチノ

★ダー★予想・回避。←ってか予想してたっぽいけど当たってる。

★JBCレディスクラシック・1着ホワイトフーガ、2着サンビスタ、3着トロワボヌール、4着アムールブリエ、5着リュウグウノツカイ

★ダー★予想・回避。←ってか予想してたっぽいけど当たってる。

昨年なら、ダーのお仕事がほぼ深夜になったので。
恒例のJBC川崎場外に行けませんでしたー(涙)。
それでも昨年は昼間会えたので、だらだらしながら一緒にネット中継観たのにね。
ちなみに、1日(日)2日(月)は会えたのでお泊りで。
昨年同様、天皇賞・秋はウインズ(と言うか直でお寿司屋さんですが)行きましたよー♪


今週末はお仕事がハードなので、来週か、日曜日ダーと会えたら一緒に観ようかなー。

JBCスプリントで14着に入線したタガノジンガロが、
レース後に急性心不全で急逝したとのこと・・・残念です。
ありがとう、タガノジンガロ。
お疲れ様でした、8歳まで、頑張って走ったね、ゆっくり休んで下さいね。

★JBC特設サイト2012★

★地方競馬全国協会ホームページ★

★地方競馬IPAT特設サイト=JRA★


★JBCクラシックの結果・レース映像はこちら★

★JBCスプリントの結果・レース映像はこちら★

★JBCレディスクラシックの結果・レース映像はこちら

★コパノリッキーが逃げ切り連覇達成! ホッコータルマエ3着/JBCクラシック・大井。

 3日、大井競馬場で第15回JBCクラシック(GI・3歳上・ダ2000m・1着賞金8000万円)が行われ、先手を取った武豊騎手騎乗の3番人気コパノリッキー(牡5、栗東・村山明厩舎)が、そのまま直線に入って後続を突き放し、中団から脚を伸ばした4番人気サウンドトゥルー(セ5、美浦・高木登厩舎)に2.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分4秒4(不良)。

 さらに1/2馬身差の3着に1番人気ホッコータルマエ(牡6、栗東・西浦勝一厩舎)が入った。なお、2番人気クリソライト(牡5、栗東・音無秀孝厩舎)はホッコータルマエから1.1/4馬身差の4着に終わった。

 勝ったコパノリッキーは、父ゴールドアリュール、母コパノニキータ、その父ティンバーカントリーという血統。盛岡競馬場で行われた昨年に続く本レースの連覇を達成した。また、鞍上の武豊騎手はこれで本レース7勝目となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆コパノリッキー(牡5)
騎手:武豊

父:ゴールドアリュール
母:コパノニキータ
母父:ティンバーカントリー
馬主:小林祥晃
生産者:ヤナガワ牧場

主な勝ち鞍:2014年フェブラリーS(GI)

【武豊騎手のコメント】
 馬の状態が凄く良かったので、自信を持って乗ろうと思いました。(道中は)いい走りをしていたのでペースだけ間違えないようにと進めて、少し早いかなとも思ったんですが(4コーナーで)強気に行きました。大一番の今日はどうしても勝ちたい気持ちが強かったので嬉しいです。

★コーリンベリーが逃げ切り、人馬ともにGI初制覇!/JBCスプリント・大井。

 3日、大井競馬場で第15回JBCスプリント(GI・3歳上・ダ1200m・1着賞金6000万円)が行われ、ダッシュ良く先手を取った松山弘平騎手騎乗の3番人気コーリンベリー(牝4、美浦・小野次郎厩舎)が、そのままゴールまで逃げ切り、好位追走から差を詰めた1番人気ダノンレジェンド(牡5、栗東・村山明厩舎)に3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分10秒9(不良)。

 さらに2馬身差の3着に2番人気ベストウォーリア(牡5、栗東・石坂正厩舎)が入った。

 勝ったコーリンベリーは、父サウスヴィグラス、母コーリンラヴィアン、その父ミシックトライブという血統。前哨戦の東京盃はスタートで遅れ3着だったが、今回は見事逃げ切り初めてのGI制覇を果たした。牝馬による本レース優勝はこれが初めて。また、鞍上の松山弘平騎手、本馬を管理する小野次郎調教師にとっても初めてのGI勝利となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆コーリンベリー(牝4)
騎手:松山弘平
厩舎:美浦・小野次郎
父:サウスヴィグラス
母:コーリンラヴィアン
母父:ミシックトライブ
馬主:伊藤恵子
生産者:今井牧場
通算成績:16戦7勝(重賞2勝)
主な勝ち鞍:2015年かきつばた記念(GIII)

【松山弘平騎手のコメント】
 本当にスピードのある馬で、力強い走りでした。今は短いところで走っていますが、落ち着きも出てきたので、もう少し距離が延びてもやれそうだなという感触があります。これから先まだまだ楽しみです。

★3歳馬ホワイトフーガが5馬身差圧勝でGI初V!/JBCレディスクラシック・大井。

 3日、大井競馬場で第5回JBCレディスクラシック(GI・3歳上・牝・ダ1800m・1着賞金4100万円)が行われ、先団の後ろでレースを進めた大野拓弥騎手騎乗の4番人気ホワイトフーガ(牝3、美浦・高木登厩舎)が、直線で内の狭いところから抜けて後続を突き放し、2着の1番人気サンビスタ(牝6、栗東・角居勝彦厩舎)に5馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分51秒5(不良)。

 さらに2.1/2馬身差の3着に3番人気トロワボヌール(牝5、美浦・畠山吉宏厩舎)が入った。なお、2番人気アムールブリエ(牝4、栗東・松永幹夫厩舎)はトロワボヌールと1/2馬身差の4着に終わった。

 勝ったホワイトフーガは、父クロフネ、母マリーンウィナー、その父フジキセキという血統。連覇を狙った昨年の女王を圧倒して初のGI制覇を成し遂げた。3歳馬による本レース優勝はこれが初めて。

【勝ち馬プロフィール】
◆ホワイトフーガ(牝3)
騎手:大野拓弥
厩舎:美浦・高木登
父:クロフネ
母:マリーンウィナー
母父:フジキセキ
馬主:西森鶴
生産者:梅田牧場
通算成績:10戦5勝(重賞2勝)
主な勝ち鞍:2015年関東オークス(GII)

【大野拓弥騎手のコメント】
 今日は有力どころを前に行かせて競馬をしようと思っていました。ほど良い気合いで、他の馬が手を動かしている中、こちらは楽でしたので勝負になると思いました。(関東オークスの後)一戦一戦古馬と力差が近づいていると感じていましたので、今日勝てて良かったです。

★急死のタガノジンガロを偲び、献花台に多くのファンが。

 11月3日、第15回JBCスプリント(JpnI、大井ダ1200m)で14着に入線したタガノジンガロ(牡8、兵庫・新子雅司厩舎)が、レース後に急性心不全で死亡した。

 万全の仕上げで挑んだ大一番。陣営が望んでいた1枠1番からスタートを決めると3~4番手でレースを進めた。

「3コーナーで手応えが良くて『よっしゃぁ!』と思いました」と鞍上・木村健騎手。しかし直線に入ると思うように伸びず、後続に飲み込まれてゴールした。

 検量室前へと帰ってくると、新子師と担当の小田厩務員は懸命の走りを労い、木村騎手は鞍を外した。そして、地元兵庫へ帰る支度をするため洗い場に向かおうとした道中で倒れた。関係者の必死の処置の甲斐なく、華やかなダート競馬の祭典の影でひっそりと息を引き取った。

 通算成績40戦12勝(JRAを含む。うち重賞4勝)。2014年かきつばた記念(JpnIII、名古屋ダ1400m)で兵庫に6年ぶりのダートグレード競走の栄冠を持ち帰った。

 兵庫の看板を背負って全国で戦ったタガノジンガロを偲び、11月5日(木)から園田競馬場内には献花台が設置された。初日から多くのファンが好物の人参などを手に追悼に訪れた。

 地元のファンは「聞いたときはビックリしました。ダートグレード競走をまた勝てるかも、と応援に行った遠征先で夢を見させてもらいました」と、手を合わせた。

「JBCで使用していた頭絡や手綱などを飾っています。あの3コーナーのいい手応えのまま勝負できていたら、どこまでやれていただろう、と悔いは残ります。心不全は防ぎようがないとはいえ、応援してくださったファンの皆さんには申し訳ないです」と、新子師。

 献花台は13日(金)まで園田競馬開催日及び場外発売日に設置される。※最終日13日は場外発売日

★5番人気ソウダイショウが大外一気V/九州ジュニアチャンピオン・佐賀。

 25日、佐賀競馬場で第26回九州ジュニアチャンピオン(2歳・ダ1750m・1着賞金300万円)が行われ、後方でレースを進めた児島真二騎手騎乗の5番人気ソウダイショウ(牡2、佐賀・東真市厩舎)が、直線で大外から一気に脚を伸ばして、好位追走から先頭に立っていた3番人気オスズ(牝2、佐賀・川田孝好厩舎)をゴール前で捕らえ、これに1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分1秒3(良)。

 さらに3/4馬身差の3着に7番人気ニナガワルフィー(牡2、佐賀・土井道隆厩舎)が入った。なお、1番人気ローカルロマン(牝2、佐賀・東真市厩舎)は6着、2番人気ビッグダディ(牡2、佐賀・三小田幸人厩舎)は8着に終わった。

 未勝利の身での出走だったが、この重賞の舞台で見事初勝利を果たした。

【勝ち馬プロフィール】
◆ソウダイショウ(牡2)
騎手:児島真二
厩舎:佐賀・東真市
父:ゴールドヘイロー
母:リバービックワン
母父:サンシャインフォーエヴァー
馬主:藤木敏則
生産者:鹿嶋牧場
通算成績:7戦1勝(重賞1勝)

★キタノタイショウがゴール寸前で差し返しV/北見記念・帯広。

 25日、帯広競馬場で第36回北見記念(3歳上・直200m・1着賞金90万円)が行われ、2つ目の障害を2番手でクリアした大河原和雄騎手騎乗の7番人気キタノタイショウ(牡9、ばんえい・服部義幸厩舎・積載重量850kg)が、3番手でクリアした2番人気コウシュハウンカイ(牡5、ばんえい・大友栄人厩舎・積載重量870kg)に一旦は前に出られたものの、ゴール寸前でこれを差し返し、0.6秒差で優勝した。勝ちタイムは2分36秒7(馬場水分1.2%)。

 さらに1.5秒差の3着に4番人気インフィニティー(牡9、ばんえい・金田勇厩舎・積載重量850kg)が入った。なお、3番人気フジダイビクトリー(牡7、ばんえい・皆川公二厩舎・積載重量880kg)は4着、1番人気オレノココロ(牡5、ばんえい・槻舘重人厩舎・積載重量860kg)は6着に終わった。

【勝ち馬プロフィール】
◆キタノタイショウ(牡9)
騎手:大河原和雄
厩舎:ばんえい・服部義幸
父:ダイヤキンショウ
母:優奈
母父:タカラフジ
馬主:木下英三
生産者:衣原国雄
通算成績:184戦41勝(重賞12勝)





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Last updated  2015.11.07 00:27:09
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