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息子がこの一年間愛用してきたバッシュ。「REEBOK ANSWER VII(赤)」近所のOBさんからいただいたおさがりだった。当時は、「こんな大きなバッシュ(27センチ)、いつか履ける日が来るのかなぁ・・・」なんて思っていたけれど、いつの間にかジャストフィットになり、いつの間にか息子の自慢の一品になっていた。引退する頃にはすでにキツキツで、新しく買った28センチの「アシックスゲルレジェンド」にすっかり慣れてしまった今では、もうキツくて入らない。もう履けない・・・と思うとますますもったいなくて、実はもうボロボロなんだけど、「頑張れば履けるんじゃない?」なんて息子を問いただし、いざ足を入れてみようとしても、やっぱり入らない・・・。お下がりをいただいた当時、「1か月も履いてないから新品同様だよ♪」と言われて使わせていただきました。もうこんなにボロボロです。ネットで検索してみても、オークションを探しても、どうしても見つけられないこの「赤バッシュ」。タダでいただいたのが、今になってゾッとする私。もしこの後、「あの赤バッシュ、ボロボロでもいいから俺に下さい!」なんて言う後輩がいたら、どうしよう。。。持っててもしょうがないのに、なんか、もったいない。っていうか、あんな臭いバッシュ。誰も欲しくないか・・・(恥)
February 24, 2009
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トップページの写真を変えてみました。いろいろとイジっているうちに、自慢の「桜木花道」の壁紙がなくなってしまいました・・・(泣)でも、ず~~~っと花道壁紙だったし、たまにはシンプルも良いかな・・・と。このままで。誰にも無断で掲載してしまったこの二枚の写真。ここを見ている、関係者の方の中で、「これは載せてほしくなかったな~~!」という方は、ご連絡下さい。私としては、ここまでは大丈夫だろう・・・と決断して載せた写真。自慢の一枚だからこそ、載せてみました♪男子チームの写真。これは、JBLの「アイシンシーホース」の写真から案をいただきました。あそこまでカッコよくは出来ないとしても・・・と思って、一か八か写真屋さんに無理を言ってお願いした一枚。思った以上にカッコよく撮れました♪小学生のミニバスチームの集合写真としては、良い出来のほうではないでしょうか。。。女子チームの写真。見て下さい。この表彰状の山・・・。6年生部員が今年手にした賞状を一人一枚ずつ持って写したんですが、これで全部ではないのです・・・。小さな賞状ははぶきました・・・。そして、足元に並んだトロフィーの数々・・・。本当に素晴らしい一年でした。男女どちらの写真も、白ユニフォームを着ているのが、今年の6年生です。携帯からご覧の方には、この写真を♪ 『秋田プロバスケットボールチームをつくる会』オフィシャルサイトWEB署名にご協力下さい
February 17, 2009
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土曜日、4年生の娘のミニバス地区新人戦に行ってきました。なぜかこの日、ベスメンに入ってしまった娘。足に自信はあるものの、頭は全くの素人なことはコーチ群だって分かっている。それでも今日は、一か八か「スピード」に賭けてみたのだろうか。長身の5年生二人、スピード&テクの5年生一人、そしてスピード&闘争心の4年生「猿No.1」、そしてスピードのみの4年生「猿No.3」(娘)の5人で組まれた後半戦。いいのか?いいのか?と、ハラハラドキドキの私。不安は的中。相手チームはベスメンに変わったとたんに、ものすごいパスワークでボールを回し、素人軍団の我がチームは焦りを隠しきれず、コートのこっち側に全く来れずにいた。22対9でリードしていた前半戦だったのに、あっという間に32対24まで追いつめられた。4クォーターでいったんは、こっちの流れにもなってき場面もあったけれど、いつの間にか1点の逆転を許すまでになってしまい、気がつけば残り24秒。やば~~~い!!!最後までとっておいたタイムアウトをここで取る。ディフェンスも素晴らしかったこの相手チームには、速攻も効かなかった。スローインでガードの娘にパスされたこのボール。どうか、ゴール下まで奪われずに運んできて・・・と私は願うばかりで。。。ものすごい相手のディフェンスをなんとか避け、パスを回す。一度シュートのチャンスがあったが、運悪く外れてしまう。残り1~2秒だったのだろうか。「猿No.1」がリバウンドを取り、シュートに向かう。と同時に、試合終了のブザーとファウルの笛の音が同時に聞こえた。どっち!?まだ朝一の第1試合なのに、いつの間にか観覧席も満席の会場。タイマーはすでに0.00秒。ざわめきと奇声が飛び交う中、一度は我がチームのフリースローをジャッジされた。4年生「猿No.1」が、フリースローの準備に入り、残りの9人はベンチに退散する。だけどやっぱり、いったんは鳴ってしまった試合終了のブザー。相手チームからしてみれば、ブザーが鳴った後のファウルではないか。。。と思うのは当然。こっちからしてみれば、審判がシュート体制に入った後のファウルと判断して、他の9人を退散させたのだとすれば、当然のフリースロー。オフシャルへの確認が入る。。。結果、ブザーが鳴った後の審判ホイッスルだった。悔しくて悔しくて、声も出ない。選手はみんな泣いているし、相手チームは飛び上がって喜んでいる。私の頭の中には、一瞬、どうせ試合も終わったんだし、ここでものすごい罵声を叫んでも、テクニカルファウルもなにも関係ないだろう!という気持ちも、正直、よぎってしまった。だけど、悔しくて悔しくて涙をぬぐって挨拶をしている娘を見て、その気持ちをグッとこらえました。今、ここで、観客席から罵声を飛ばしても、何の得にもならない。負けたことは事実だし、もしも反対の立場だったら、、、と思うとその気持ちは抑えることができた。後でコーチから聞いた話だと、あれは間違いなく試合終了ブザーの後のホイッスルだった。と。フリースローとジャッジされたときは、正直「ラッキー」と思った。と。そうか。それなら仕方ないし、これも一つの経験・・・と思えることができた。もし、フリースローが認められたとしたら、きっと2本入れてくれて、逆転勝利に導いてくれたであろう「猿No.1」Sちゃん。だけど、その子のプレッシャーを考えたら、このフリースローはなかったほうが良かったのかも・・・と、今なら思える私。足がガクガクで、会場の2階からの階段を思うように降りれない私。。。泣きじゃくってコートから引き上げてくる部員達を笑顔で迎えようと待っていた私が、号泣でした。。。ベスメンで出てしまった娘は、どんな顔をして戻ってくるだろう・・・と思ってハラハラしていたら、泣きじゃくって母の顔も見えない様子。。。その代わりと言ってはなんだが、最後のフリースローをのがした「猿No.1」のSちゃんが、「mikittyさ~~~ん!(泣)」と私に泣きながら飛びついてきた。かわいい猿達。これをバネに、頑張ってほしいし、この悔しい気持ちをずっと忘れないでいてほしい。そして、飛びついては来なかったけれど、泣いて泣いてものすごい顔だった我が娘。先輩達は、もっと大変な思いをしてきてきたのよ。こんなことで泣いちゃダメなのよ。と、いろんな思いが込み上げてきたけれど、何も言えなかった。写る本人も撮る本人も号泣の写真を一枚アップ。本当に悔しかったね。。。もう、こんな思いをしないように、一生懸命練習していこうね。大会終了後、この相手チームは見事ブロック優勝を果たしたようです。そうか。ヨカッタ。。。強いチームと戦えたこと。みんな、ホントに頑張りました!そして、いつも応援に来てくれる6年生の先輩達。ありがとう!まだまだお世話になります・・・
February 15, 2009
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今日は娘のミニバスの練習試合でした。となりの市から来てくれる、とあるチームの中に、我が娘と同じ名前の子がいることを去年の夏に知りました。苗字も名前も同じ漢字で、下の名前が違う読みをする子。同じ4年生で、当時のメンバー表では身長も同じくらいだった。どの子かな~~~・・・と目を凝らして見ていると、とっても気になるかわいい子が一人目につく。確信するものはなかったものの、絶対この子だ!と自信があった。試合内容はさておき・・・帰り際にその子を探し、「○○ちゃんですか?」と、一か八か声をかけると、「はい!」と。やっぱり!!そして、私が名乗る前にその子のお母さんが「○○ちゃんのお母さんですね!」と。やっぱり注目してくれてたんだ~~♪嬉しい思いがいっぱいで、いろんな話をして、「これからもヨロシクね~~♪」とご挨拶。本当に感じの良い親御さんでヨカッタ。娘ちゃんも、と~ってもかわゆい、おだんごヘアの似合う女の子でした♪(うちの短髪の「猿」とは随分違うな~・・・とちょっぴり凹みましたが・・・)お母さんもとってもかわいいお母さんだった。すっぴんで行ったことを、この時後悔した私、、、(泣)我が家の苗字は、そ~~んなによくある苗字でもなく、かといってとってもめずらしい苗字でもなく。うちのコーチは、娘のことを苗字で呼ぶことが多いんです。(時々名前でも呼びますが、その使い分けの意味がいまいち分かりません・・・)今日も、ベンチから娘の苗字を声を張り上げて叫んでくれていましたが、その度にむこうの○○ちゃんがビクビクしていただろうなぁ・・・と思った私でした。昨日は、女子チームの球収め会がありました。いろんな思いがあって、大笑いもしましたし、もらい泣きもしました。その詳細はまた後日・・・
February 8, 2009
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女子ミニバスチーム4年部『チビッ子猿軍団』の、猿その2が負傷した。骨折!?状態としては、ポキッ!と折れた訳ではなく、手首の骨にひびが入ったような感じらしいけれど、名前としては「○○骨折」というらしい。先日の交流試合の時だった。2試合目の途中で急に泣きだす、猿その2。走れ!と言われればどこまでも走る猿軍団。当たれ!と言われて当たったのだろうか・・・?誰もその瞬間は見ていなかった・・・。痛かっただろうなぁ・・・骨だったなんて、思いもしなかった。かわいそうなことをした。。。来週に控えている新人戦は絶望的のようで(泣)ちょうどその日、風邪やら胃腸炎やらで、体調のすぐれなかった子が多い中、「欠席者がいる時にこそ、チャンス!!と思って試合に出してもらえるくらいの気合いがなくちゃね」なんて話をしていた日だった。だけど、ほんと、猿その2は負傷してほしくなかった。猿その1も、まだちょっと体調は万全ではなくて、その日は無理矢理試合に出てきた感じだったし・・・猿その3の我が娘は、不安で一杯だった。猿その1と2が、万全の体調で走りまくってくれているからこそ、我が娘「猿その3」が活きてくるわけで・・・。一日も早い復帰を心から祈っています。テンション下がりまくりです。待ってるからね♪Eちゃん。早く治して、一緒に『ずぐだんずんぶんぐんゲーム』しようぜ!
February 4, 2009
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今日も娘のミニバス交流試合だった。『今年は年間120試合をするぞ~!』なんて言っているコーチ群。思えばこの何週間か、日曜日といえばチームTシャツを着ています…。私。普段着か。。。!?毎週試合も楽しくて良いけれど、毎週月曜日に声が出なくなる私。きっと明日もダミ声…。20年度は六年生が12人もいて、ほとんどの試合が余裕で見ていられる試合だった。その12人が抜けてしまった新年度は、も~~~ハラハラドキドキの連続。今日の3試合も、2試合は一点差のドキドキゲームだった。引退した息子の男子チームでは、保護者会のことやらベンチのことやらで、試合の日は毎回忙しく、ほとんどが負け試合だったのに、帰る頃にはバテバテだった私。まだ四年生の娘の女子チームでは、ゆっくり観客席で見ていられるな~♪なんて思ったのは大間違い。心臓バクバクの試合で、声も張り上げ、なぜか体のあちこちが痛い。変なところに力を入れてるんだろうなぁ…。娘はというと、確実に抜けていけたランニングシュートはなぜか入らず、無茶苦茶に振り切ったバックシュートが決まる。応援席は『歓声』というよりも『大爆笑』。先週の新人戦のときから、自分に気合いを入れるためにつけはじめた「ヘアバンド」。「あのヘアバンドの後ろに目がついてんのよ」と周りの父兄に説明しておきました。前回の試合では、一点のリードを残り数秒で守った場面があった。今日の最後の試合は、一点リードされている状況での残り40秒だった。エンドラインからの娘のボール出し。センターラインを遥かに越えるロングパスでボールを出し、五年生の先輩のシュートで2点追加。無事、一点差で勝利♪よくぞ決めてくれました。そして、よくぞほうり投げました。野球部に行け。お前。。。写真の一枚も撮れず、クタクタで帰宅した私。今から、山ほどある洗濯物と戦います。応援に来てくれた六年生の先輩達。いつもありがとうございます♪
February 2, 2009
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