shop MIKONIN

shop MIKONIN

03/11/15撮影 とちぎ山車まつり

03/11/15撮影 栃木山車祭り

蔵の街としても知られ、山本有三の生誕地でもある栃木市が誕生したのは明治7年で、5年ごとに開かれている。
   (とちぎ蔵の街大通り 旧県庁所在地)


≪とちぎ山車まつりの由来≫
栃木県栃木市に山車が誕生したのは、明治7年(1874)県庁構内でおこなわれた神武祭典の時でした。
倭町三丁目が東京日本橋の町内が所有する山王祭出御の静御前の山車を譲り受け、
泉町の諫鼓鶏の山車と共に賑やかに参加させたのが始まりです。

■栃木山車まつり伝承会ホームページより■



とちぎ山車まつり
03/11/15 栃木山車祭り(6)
※こちらの写真が大会で賞を受賞しました。(毎日新聞に掲載)

03/11/15 栃木山車祭り(7)

03/11/15 栃木山車祭り(4)

03/11/15 栃木山車祭り(5)

03/11/15 栃木山車祭り(2)


■山本有三とは。。。
1887年(明治20年)、栃木町(現栃木市)で呉服屋を営む山本元吉の一人息子として生まれた。
代表作に「同士の人々」「波」「女の一生」「路傍の石」などがあり、人生の真実を追究する彼の作品は多くの人々に感動を与えている。
太平山には栃木市によって建てられた「路傍の石」の文学碑があり、また栃木市民会館の記念室には、山本家等の寄贈による遺品・作品が陳列されている。


山本有三ふるさと記念館~栃木市公式ホームページより~
03/11/15 栃木山車祭り(3)
山本有三文学碑

塚田歴史伝説館~栃木市公式ホームページより~
03/11/15 栃木山車祭り(1)
「塚田歴史伝説館」文豪山本有三先生の「路傍の石」の映画ロケーションの舞台となった


★お店に戻る★


© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: